JPS6014125B2 - 紡機ドラフト装置の粗糸停止装置 - Google Patents

紡機ドラフト装置の粗糸停止装置

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JPS6014125B2
JPS6014125B2 JP58125634A JP12563483A JPS6014125B2 JP S6014125 B2 JPS6014125 B2 JP S6014125B2 JP 58125634 A JP58125634 A JP 58125634A JP 12563483 A JP12563483 A JP 12563483A JP S6014125 B2 JPS6014125 B2 JP S6014125B2
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JP
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roving
stop
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top arm
support rail
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JP58125634A
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アルフレツド・グロツク
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ESU KAARU EFU KUUGERURAAGERUFUABURIKEN GmbH
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ESU KAARU EFU KUUGERURAAGERUFUABURIKEN GmbH
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D01NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
    • D01HSPINNING OR TWISTING
    • D01H13/00Other common constructional features, details or accessories
    • D01H13/14Warning or safety devices, e.g. automatic fault detectors, stop motions ; Monitoring the entanglement of slivers in drafting arrangements
    • D01H13/16Warning or safety devices, e.g. automatic fault detectors, stop motions ; Monitoring the entanglement of slivers in drafting arrangements responsive to reduction in material tension, failure of supply, or breakage, of material
    • D01H13/18Warning or safety devices, e.g. automatic fault detectors, stop motions ; Monitoring the entanglement of slivers in drafting arrangements responsive to reduction in material tension, failure of supply, or breakage, of material stopping supply only

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 糸切れの際にエプロンユニットの手前に置かれた対のロ
ーラの間の締付け部に動かされ、トップローラをボトム
ローラから外し、粗糸を自身とトップローラとの間にし
っかり保持して粗糸の進出を止める停止部をもち、この
停止部とその開閉装置を粗糸に平行してのびる支持レー
ル上に配置し、ダブルトップローラを保持するトップア
ームに割り当てられた二つの支持レールをトップアーム
と同方向に旋回できるように機械に取付けた公知の紡機
ドラフト装置の粗糸停止装置(***特許公開第3145
7鱗号)の場合、各支持レールの旋回取付けはばねと止
め装置を含んでいる。
支持レールはこのばねによって止めを介して決められた
動作位置に保持され、またばねの力に抗して止め装置を
介して決められた非動作位置に旋回させることができる
。トップアームと同時にそれに設けた一つの支持レール
をも旋回させることができるように、トップアーム上に
連結ハンガーが固定してあり、それは機に曲げた連結ア
ームで支持レールにかぶさり、支持レールを隙間を保っ
て包む把持装置をもつ。トップアームと支持レールの運
転位置で旋回方向と横方向にある隙間ないし遊びは、ト
ップアームと連結ハンガーから支持レールの運転位置に
影響する力を支持レールに加えないためにある。この遊
びは、支持レールの旋回軸が同軸にではなく、トップア
ームの旋回軸に対して横にずれている場合にも意味をも
つ。即ち、旋回軸心がずれている場合、トップアームと
支持レールの旋回中、支持レールをゆるく包んでいる把
持装置の中で支持レールは支障なく変位する。しかし総
じて、支持レールのための両旋回位置を決める装置を含
むこの旋回取付けとトップアームをもつ連結装置は、相
対的にコストが高い。そのほか、トップアームは非運転
位置にあるが停止部のために支持レールは運転位置にあ
る場合に引張るべき粗糸をボトムローラ上に置くのがむ
ずかしい。さし込み路の中に把持装置のアームがつき出
ているからである。この発明は確実な運転位置を保持し
ながら支持レールのための旋回取付けを簡単にするとい
う議題を基礎にしている。
この課題は、特許請求の範囲1で特徴として述べた構成
によって解決される。
これにより支持レールは簡単な旋回軸受で支えるだけで
よい。トップアームから弾性のスタンプを介して支持レ
ールは運転位置に保たれるからである。両支持レールを
互いに連結するりンクは、普通に行なわれるドラフト装
置への粗糸のさし込みを妨げない個所にある。トップア
ームと支持レールの割当て公差を補償し、支持レールを
決定できる最小力でその運転位置で保持するばね荷重の
部品をトップアームにもつなぎリンクにも配置すること
が可能である。特別の圧縮ばねを使う代りに、スタンプ
や支えはそれ自体弾性の材料で作られた部品であっても
よい。最も簡単な実施例では、支えはスタンプがそれに
形成された平らなまたは丸みをつけた面でその上にのる
平面をそなえることができる。部分除荷のあるトップア
ームにこの発明を適用する場合にも、部品荷重位置での
支持レールはまだ有効なばね力によって確実に運転位置
に保たれる。部分除荷によって、トップローラとボトム
ローラとの間の縦付け部は機械の長期停止の際に除荷さ
れる。特許請求の範囲3は圧縮ばねの紛失を防ぐ有利な
配置を示す。
特許請求の範囲4にあげた止め継手のための支え、スタ
ンプはトップアームの旋回と同時に任意に支持レールを
も旋回させることができるという利点をもたらす。
両支持レールを互いに連結するりンクは任意に設計でき
、例えば簡単な樺などであってよい。
特許請求の範囲5にあげたような支持レールへのつなぎ
リンクの配置の仕方が特に有利なのは、それによってそ
れぞれの機械ピッチの間隔で並べて配置される支持レー
ルを簡単に互いに連結することが可能だからである。特
許請求の範囲6によってつなぎリンクが同時に、粗糸停
止後にその領域で生じる繊維房を下からつかみ、それを
支持し、粕糸が進出するときエプロンユニットの中に入
り込むのを保証する部品であるという利点が生じる。
特許請求の範囲7で示したように、テーブルに保持部も
割り当てられるなら、生じた繊維房のしっかりした保持
さえ生じる。以下この発明を図示の実施例によって説明
する。
第1図でわかるように、機械に固定した支持軸1上に支
持体2を固定し、この支持体2に軸受3で旋回可能にダ
ブルトップローラのトップアーム4を保持する。
アーム4は運転中の状態を示し、その状態でアーム4に
よって担持されたダブルトップローラ5′,6′,7′
,8′は駆動されるボトムローラ5,6,7,8の上に
載っている。ローラ7′と図示してないケージの上には
トップエプロン9が走り、ローラ7とその前に置かれた
機械固定のテンサーバー10の上をボトムエプロン11
が走る。矢印Aの方向にドラフト装置を走り過ぎる粗糸
12を停止する粗糸停止装置はト支持板14に固定した
支持レール13上に配遣してあり、支持板14は軸受1
5で旋回可能に保持板16上に横たわっている。
保持板16はクランプ17によって、1対の互いに連結
された支持レール13の軸受15が同軸になるように、
支持軸1上に固定されている。支持レール13は第2図
で示すようにU字形の断面形状をもつ。
その中には長手方向に移動可能にスラィダ18が導かれ
ており〜 このスラィダ18の一端は支持板14上に固
定されたケース19中に突入し、このケース19の中に
は電磁石20が入っており、その励磁村21は開22と
ともにスライダ18のストツパ23に割り当てられてい
る。スラィダ18には、ケース19の中に支えられてい
る圧縮ばね24の力がかかっている。電磁石はプラグ2
5によって電気的に糸監視装置と接続し、糸監視装置は
ドラフト装置から出る繊維に割り当てられており、繊維
が切れたとき電磁石20‘こ励磁信号を出す。すると閏
212はストッパ23を開放するので、スライダー8は
圧縮ばね24によって第1図で左に動く。すると、長手
方向に移動可能に支持レール13上に横たわり、連結歯
27でスラィダ18の歯28にかみ合った同じ二つのク
ランプュニツト26がいつしよに移動する。粗糸12を
下からつかむクランプユニツト26に形成された、槌糸
12を下からつかむ楼29は上下の対のローラ5,6′
と、6,6′の間の縦付け部の中にすべり込み、ボトム
ローラ上に支えられながら各トップローラをボトムロー
ラから外し、粗糸12を穣自身とそのとき静止したトッ
プローラとの間に締めつけ、こうして粗糸の進出を止め
る。対のローラ6,6′とそれより先にある対のローラ
7,7′との間では、繊維房が生じる。この停止によっ
て糸切れが起こったときのドラフト装置ローラでの繊維
損失と糸玉形成が防止される。運転を再開するにはクラ
ンプュニツト26にある摘み30をつかんで図示の待機
位置に戻す。各トップアーム4には、特に第2図で明ら
かなように、二つの支持レール13が割り当ててある。
簡単な旋回軸受15の中にだけ保持されている支持レー
ル13を運転位置に確実に保持するために、両支持レー
ル13は互いに連結してあり、つなぎリンク42には支
えが、またトップアーム4には圧縮ばねの荷重がかかっ
ている所属のスタンプが配置されている。したがって、
その運転位置で普通に開が掛けられたトップアーム4か
らリンク、ひいては両支持レール13にばね力が加えら
れ、このばね力は支持レール13を止めによって決めら
れたその運転位置でしっかり保持する。止めは支持レー
ル13と連結された止めリンク31が機械に固定のテン
サーバー10上にのることによって生じる。止めリンク
31は、縦移動できかつ固定できるように支持レール1
3上に配置された支え33の中に調整できかつ固定でき
るように鼓まっている調整ねじ32の自由端である。全
体を34で示したスタンプは、制限つきで移動できる内
、外二つの管35,36からなる入れ子管として形成し
てある。内管35の中には圧縮ばね37が配置してあり
、この圧縮ばね37は外管36の内側底壁に働き、両替
をその端止めによって決まる最大可能な押出し位置に押
しつけようとする。内管35はねじ38によって保持部
品39に固定され、この保持部品39はトップアーム4
の断面形状の外形に合った内形を有し、トップアームに
鉄合して長手方向に移動調整でき、ねじ40で所望の個
所に固定できる。外管36はスタンプで形成するかまた
はスタンプを形成する部品を支える。全体を41で示し
た支えは、両支持レール13を連結する四角棒として形
成されたつなぎリンク42上に配置してある。
特に第2図でわかるように、支持レール13の各々の上
に取付け具43が取付けてあり、それは上、下の部品か
ら成り、ねじ44にまとめてある。このねじ44を固く
締めることによって、支持レール13上にこれに沿って
動ける取付け具43を望みの個所でレールに固定できる
。取付け具43の一部は、相糸12を下からつかむテー
ブル45として形成されている。テーブル45は、つな
ぎリンク42の断面形状に合わせた切欠部ないし孔46
と、それに対して直交するもう一つの止めねじ47のた
めの切欠部を有し、この止めねじ47で切欠部46の中
に漉したつなぎリンク42を固く締めつけることができ
る。この配置は、それぞれの機械ピッチの間隔で両支持
レール13を互いに固く連結することを可能にする。図
示の実施例では、スタンプと支えは相互にかみ合う止め
継手の部品として形成されている。
このために外管36は外側の突出部をそなえ、その中に
止めばね48がさし込んであり、この止めばね48は支
え41を成している部品にある矢先形の上向き突出部4
9の形状に合わせてある。突出部49をもつ支え41は
、止めねじ50によって調整できるようにつなぎリンク
42に固定してある。図でわかるように突出部49はト
ップアーム4または支持レール13の旋回軸3と15に
直角な縦ウェプで、前後方向に長く止めばね48はこの
縦ウェブの一部を上からU字形におおし、、その自由機
の脚でウェブの旨に接する。トップアーム4を調整レバ
ー51の操作で一点鎖線の52で示した非運転位置に旋
回させるとき、支持レールを手で引き留めて継手を外さ
ない限り、支持レール13は前記の止め継手によって軸
受15のまわりを旋回しながらこの旋回運動に参加する
粕糸停止装置は異なる構造や大きさのトップアームとの
協力に適しかつそのように指定されているので、図示の
ように支持レール13の旋回軸受15は互いには同心だ
が、トップアーム4の旋回軸受3とは同0でないことも
ありうる。
しかし、止め継手48,49の前記のような特殊な形成
により旋回軸受3と15が同Dでなくトツプア−ムと支
持レールが別々な軌跡で旋回しても止めばね48と縦ゥ
ェブ49相対的に係合したま)前後方向に滑り動くので
、止め継手を外さずに一緒に旋回させることができる。
支えとスタンプは、図示のように、ドラフト装置のエプ
ロンユニットと粗糸の進行方向に見てその手前にあるロ
ーラの対との間の間隔領域内に配置する。
即ちこの領域では特に短繊維の粗糸材料を処理する場合
、粗糸停止の際に孤立した繊維房が生じる。この場合、
つなぎリンクは両支持レール13を互いに連結するだけ
でなく、繊維房の支えとして役立ち、繊維房が下がり、
そのために、運転再開時に粕糸がエプロンユニットに入
れなくなるのを防止することができる。しかし、つなぎ
リンクまたはこのつなぎリンクの部品を成しているテー
ブル45にのつている繊維房は、機械がドラフト装置の
領域に向いた清掃送風機を備えている場合はその空気流
にさらされる。この空気流が繊細房をテーブルから吹き
おろすのを防止するため、図示のように取付け具43に
はテーブル45と紙糸12をおおし、、且つテーブルに
対して調整できるように取付けた保持部品を設けるとよ
い。この保持部品は取付け具43に回転できるように取
付けられて突出した回転ピン53で、テーフル45の領
域に平面54をそなえている。ピン53は、スライダー
8の歯28とかみ合う歯車55を備えている。歯のかみ
あいは、運転位道でテーフル45と平面54との間に粗
糸12の移動を紡げない隙間56を保つようになってい
る。粗糸停止をひき起こすスラィダ18の移動の際にピ
ン53は回転させられ、それによって平らでない円周面
が粗糸12に向けられるので、発生する繊維房はピン5
3とテーブル45との間にしっかり保持される。取付け
具に、つなぎリンクまたはテーブルに対する保持部品5
3を設けた場合、粗糸12をドラフト装置にさし込む際
に粗糸をテーブル45と平面54との間の隙間56に挿
入する必要がある。
粗糸12の挿入は、トップアーム4を上に旋回させ、支
持レール13は図示の位置で行なう。粗糸がこの隙間に
入りやすくするため、取付け具43には保持部品53を
おおう板状部分57を形成し、それには保持部品53の
自由端の方に下がる案内斜面58を設け、その斜面でそ
の自由端の近くにある支え、スタンプ装置の部品ととも
に隙間56に通じる関口を形成させる。ボトムローラ5
から8の上に直線的にのる際に案内斜面58にものる粗
糸12は、案内斜面58上で隙間56の開いた側の方へ
滑り落ち、粗糸はすぐに隙間56の中に入らなくても、
ドラフト装置の運転開始時に張られることによって隙間
56の中に引き込まれる。支え、スタンプ装置に含まれ
るつなぎリンク42は、粗糸12が案内斜面58から滑
り落ちた後に隙間56の横にあるときでも、確実に隙間
56の中に入ることを保証する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の一部を断面にした側面図、
第2図は第1図のローD線に沿う断面図である。 図中、4はトップアーム、5,5′,6,6′は対のロ
ーラ、9,11はエプロン、12は粗糸、13は支持レ
ール、29は停止部材である漠、34はスタンプ、42
はつなぎリンクを示す。 Fig.’F;9.2

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 糸切れの際にエプロンユニツトの手前に置かれた対
    のローラの間の締付け部に動かされ、トツプローラをボ
    トムローラから外し、粗糸を自身とトツプローラとの間
    にしっかり保持して粗糸の進出を止める停止部をもち、
    この停止部とその開閉装置が粗糸に平行してのびる支持
    レール上に配置し、ダブルトツプローラを保持するトツ
    プアームに割り当てられた二つの支持レールがトツプア
    ームと同方向に旋回できるように機械に取付けてある紡
    機ドラフト装置の粗糸停止装置において、支持レール1
    3,13の間に配置されたつなぎリンク42とトツプア
    ーム4との間に弾性のスタンプ34を設け、両支持レー
    ル13,13がトツプアーム4の荷重を受けることを特
    徴とする紡機ドラフト装置の粗糸停止装置。 2 弾性のスタンプ34をトツプアーム4に配置し、つ
    なぎリンク42に配置された支え41を押しつける特許
    請求の範囲1の粗糸停止装置。 3 スタンプ34には制限つきで移動できる入れ子管3
    5,36の中に圧縮ばね37を設けた特許請求の範囲1
    または2の粗糸停止装置。 4 スタンプ34と支え41が止め継手の部品である特
    許請求の範囲2または3の粗糸停止装置。 5 各支持レール13につなぎリンク42を取外し可能
    に固定する取付け具43がある特許請求の範囲1から4
    迄の中、どれか一つの粗糸停止装置。 6 つなぎリンク42またはその取付け具43が粗糸1
    2を下からつかむテーブル45を有する特許請求の範囲
    5の粗糸停止装置。 7 テーブル45には、テーブルと粗糸12の上にかぶ
    さり取付け具43の内部でテーブル45に対して相対的
    に調整可能に取付けた保持部53が設けてある特許請求
    の範囲6の粗糸停止装置。
JP58125634A 1982-07-13 1983-07-12 紡機ドラフト装置の粗糸停止装置 Expired JPS6014125B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3226151.9 1982-07-13
DE3226151A DE3226151C2 (de) 1982-07-13 1982-07-13 Luntensperrvorrichtung an Spinnmaschinen-Streckwerken

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5921728A JPS5921728A (ja) 1984-02-03
JPS6014125B2 true JPS6014125B2 (ja) 1985-04-11

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ID=6168320

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58125634A Expired JPS6014125B2 (ja) 1982-07-13 1983-07-12 紡機ドラフト装置の粗糸停止装置

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4510645A (ja)
JP (1) JPS6014125B2 (ja)
CH (1) CH659262A5 (ja)
DE (1) DE3226151C2 (ja)
IT (1) IT1169440B (ja)

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