JP2849744B2 - 車両用モニターシステム - Google Patents

車両用モニターシステム

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JP2849744B2
JP2849744B2 JP63317663A JP31766388A JP2849744B2 JP 2849744 B2 JP2849744 B2 JP 2849744B2 JP 63317663 A JP63317663 A JP 63317663A JP 31766388 A JP31766388 A JP 31766388A JP 2849744 B2 JP2849744 B2 JP 2849744B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、車両用モニターシステムに係り、特に、車
両の運転状態情報及び車両の監視対象機器群の作動状態
情報から編成車両の故障を解析するに好適な車両用モニ
ターシステムに関する。
〔従来の技術〕
従来、編成車両の運転状態などを監視するモニターシ
ステムには次の3方式が採用されている。まず第1の方
式は、編成車両全体に単一のモニターを配置し、車両の
監視対象機器群からの情報をモニターで収集して記録す
る方式である。第2の方式は、編成車両の各車両に端末
局を配置し、車両の監視対象機器群からの情報を一旦端
末局で受信し、各端末局で収集したデータをデータ伝送
ラインを介して中央局へ伝送し、中央局で各端末局から
のデータを収集すると共に記憶する方式である。第3の
方式は、車両の監視対象機器毎に専用のモニター装置を
設け、各モニターによって各機器の状態を監視する方式
である。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術における第1の方式は、すべての情報が
モニターに伝送されるため、単一のモニターで扱う情報
量が増大し情報量の増大によって車両の故障解析を十分
に行うことができない恐れがある。さらにこの方式の場
合には車両艤装配線が増大する。また第2の方式は、情
報をすべて中央局に集中させているため、情報の処理能
力がデータ伝送速度によって制限を受け、高速機器に対
する動作タイミングの計測を行うには十分な情報が得ら
れない。さらに第3の方式は、機器専用モニターとなっ
ているため、モニター相互で記録したデータの同期をと
ることができない。このように、従来のいずれの方式に
おいても故障発生時の情報収集を円滑に行う点に配慮さ
れておらず、車両の故障解析をおこなうには十分ではな
い。なお、実願昭56−134422号(実開昭58−41002号)
のマイクロフィルムに記載されているように、各端末局
で収集した運転情報や故障情報を全て中央局に伝送し、
これらの情報を、中央局で収集した全般情報とともに中
央局のメモリに格納し、メモリに格納した情報のうち必
要な情報を表示盤に表示する構成を採用したり、特開昭
61−231801号公報に記載されているように、各端末局で
収集した情報を各端末局のメモリに格納し、メモリに格
納した情報を指令に応じて中央局または操作盤に伝送す
る構成を採用したりすることもできる。しかし、前者の
構成では、各端末局で運転情報よりもサンプリング速度
の速い故障情報を収集し、この故障情報を中央局に伝送
するにも、中央局で運転情報に従ったサンプリング速度
で情報を収集しているときには、この速度に合わせて故
障情報を伝送しなければならない。しかも、各端末局で
故障情報を収集したときには収集した故障情報そのもの
を中央局に伝送しているので、情報量が多く、伝送速度
に制限を受けることになる。さらに、中央局では、故障
情報が入力されたときには、既に収集されている運転情
報と全般情報とを編集してメモリに記憶するようになっ
ているので、中央局としては、サンプリング速度の遅い
運転情報とともに故障情報等を記憶するのに大容量のメ
モリが必要となる。
一方、後者の構成では、各端末局で運転情報よりもサ
ンプリング速度の速い故障情報を収集し、この故障情報
を中央局または操作盤に伝送するにも、中央局または操
作盤で運転情報に従ったサンプリング速度で情報を収集
しているときには、この速度に合わせて故障情報を伝送
しなければならない。しかも、各端末局で故障情報を収
集したときには収集した故障情報そのものを中央局また
は操作盤に伝送しているので、情報量が多く、伝送速度
に制限を受けることになる。さらに、中央局または操作
盤に全ての情報を記憶するのでは、中央局または操作盤
としては、サンプリング速度の遅い運転情報とともに故
障情報等を記憶するのに大容量のメモリが必要となる。
本発明の目的は、モニター群を収集する情報の内容に
よって複数のグループに分け、グループ相互の情報量を
少なくしても車両の故障解析に必要な情報を得ることが
できる車両用モニターシステムを提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的を達成するために、本発明は、車両の運転状
態に関する運転状態情報を入力するメインモニターと、
車両の監視対象機器群の作動状態に関する情報を入力す
ると共に信号伝送ラインを介してメインモニターと情報
の授受を行うサブモニター群とを備え、各サブモニター
は、監視対象機器の作動状態の異常を示す異常情報を入
力したときに、少なくとも異常情報入力時点の作動状態
情報を記録し、さらに異常発生のガイダンス情報を信号
伝送ラインを介してメインモニターへ伝送し、メインモ
ニターは、少なくともガイダンス情報入力時点の運転状
態情報を記録してなる車両用モニターシステムを構成し
たものである。
前記車両用モニターシステムを構成するに際しては、
以下の要素を付加することができる。
(1)各サブモニターは異常情報入力時点前後の作動状
態情報を記録し、メインモニターはガイダンス情報入力
時点前後の運転状態情報を記録してなる。
(2)各サブモニターは、異常情報発生時点の時刻を示
す時刻情報を作動状態情報に関係づけて記録し、メイン
モニターは、前記時刻情報を運転状態情報に関係づけて
記録してなる。
また、本発明は、車両の運転状態に関する情報と車両
の監視対象機器群の作動状態に関する情報を情報収集の
サンプリング速度の高低で分けたときの低速側情報を入
力する第1モニターと、前記情報の高速側情報を入力す
ると共に信号伝送ラインを介して第1モニターと情報の
授受を行う第2モニター群とを備え、各第2モニター
は、監視対象機器の作動状態の異常を示す異常情報を入
力したときに、少なくとも異常情報入力時点の高速側情
報を記録し、さらに異常発生ガイダンス情報を信号伝送
ラインを介して第1モニターへ伝送し、第1モニターは
少なくともガイダンス情報入力時点の低速側情報を記録
してなる車両用モニターシステムを構成したものであ
る。
前記車両用モニターシステムを構成するに際しては、
以下の要素を付加することができる。
(1)各第2モニターは異常情報入力時点前後の高速側
情報を記録し、第1モニターはガイダンス情報入力時点
前後の低速側情報を記録してなる。
(2)各第2モニターは、異常情報発生時点の時刻を示
す時刻情報を高速側情報に関係づけて記録し、第1モニ
ターは、前記時刻情報を低速側情報に関係づけて記録し
てなる。
〔作用〕
モニター群はメインモニターとサブモニター群あるい
は第1モニターと第2モニター群に分割されており、各
モニターには各モニター固有の情報が入力されている。
そして異常発生時には一方のモニターから他方のモニタ
ーへガイダンス情報を送信することによって各モニター
に異常発生時の情報が記録される。このため、車両の故
障による異常発生時でも、モニター相互間での情報量を
少なくしても異常発生による情報を各モニターに記録
し、車両の故障解析に用いることができる。また異常発
生時の情報は時刻情報に関係付けて記録されるため、異
常発生時の時間を確認することができる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、編成車両の運転状態などを監視する
ためのモニター群は上位層モニター10と下位層モニター
群12から構成されており、上位層モニター10が運転台に
設置され、各下位層モニター12が各車両に設置されてい
る。上位層モニター10と各下位層モニター12とが、信号
伝送ラインを構成するデーター伝送ライン14と同期ライ
ン16を介して接続されている。
上位層モニター10はメインモニター及び第1モニター
として構成されており、車両の運転状態に関する情報、
例えば運転スイッチ状態情報、操作情報、速度情報、AT
C信号情報、ドア開閉情報、列車番号情報などが入力さ
れるようになっている。すなわち、車両の運転状態に関
する情報や車両の監視対象機器群の作動状態に関する情
報を情報収集のサンプリング速度の高低で分けたときの
低速側情報が入力されるようになっている。
下位層モニター群12はサブモニター及び第2モニター
として構成されており、車両の監視対象機器群の作動状
態に関する情報、例えばモータ電流情報、架線電圧情
報、ブレーキ圧力情報、シーケンスに従って作動する監
視対象機器の作動情報、監視対象機器群の故障情報など
が入力されるようになっている。すなわち、各下位層モ
ニター12には、運転状態情報及び車両の監視対象機器群
の作動状態情報のうち情報収集のサンプリング速度が高
速な高速側情報として、監視対象機器群の作動状態情報
が入力されるようになっている。
上位層モニター10と下位層モニター群12との間で情報
の授受を行う際して、モニター相互間で同期をとるため
の時刻設定処理が行われるようになっている。この処理
は、第2図に示されるように、上位層モニター10で時刻
設定の処理を開始すると、CPUなどを有する上位層モニ
ター10は時刻情報を生成すると共にこの時刻情報をデー
タ伝送ライン14を介して各下位層モニター12へ伝送する
(ステップ102)。各下位層モニター12が時刻情報を受
信すると各下位層モニター12のタイマーに時刻データが
セットされる(ステップ104)。この後上位層モニター1
0のタイマーに生成された時刻情報のうち最下位の時刻
を示す情報が零になったときに、上位層モニター10から
同期ライン16を介して各下位層モニター12へ同期信号を
送信する(ステップ106)。各下位層モニター12が時刻
情報受信後同期信号受信時点で、時刻情報のうち最下位
の時刻を示す情報を零にセットする(ステップ108)。
これにより上位層モニター10と各上位層モニター12の時
刻情報を同一の情報に設定することができ、各モニター
が他のモニターと情報の授受を行うに際して時刻情報を
基に行えば、モニター相互間での同期をとることができ
うる。
また、第3図に示されるように、上位層モニター10と
各下位層モニター12に入力されたデータが各モニターの
メモリに順次格納され一定時間記録される。そして一定
時間経過した後は、メモリに格納された情報は順次新し
い情報に更新される(ステップ200)。そしていずれか
の下位層モニター12に車両の故障に伴う異常情報が入力
されると、異常情報入力時点に同期した同期信号が同期
ライン16を介して上位層モニター10へ送信されると共
に、監視対象機器の作動状態の異常を示すガイダンス情
報、例えば、モータの異常(モータ電流の異常)、架線
の異常(架線電圧の異常)がデータ伝送ライン14を介し
て上位層モニター10へ伝送される。そして異常情報を入
力した下位層モニター12は異常情報入力時点の作動状態
情報と異常情報入力時点前後の一定時間分の作動状態情
報をバックアップメモリーに記録する(ステップ20
2)。
一方、上位層モニター10はガイダンス情報及び同期信
号を受信したときには、同期信号入力時点を異常発生の
時刻として、ガイダンス情報入力時点及びガイダンス情
報入力時点前後の所定時間の運転状態情報をバックアッ
プメモリーに記録する(ステップ204)。すなわち、車
両の故障に伴う異常発生時には、下位層モニター12と上
位層モニター10に入力した各種情報は故障解析用の情報
としてバックアップメモリに記録される。この情報は時
刻情報と関係付けて記録されるため、故障解析を行う際
時刻と関係付けた解析を行うことができる。
このように本実施例においては、各種情報を単一のモ
ニターに集める必要がないので、伝送速度の制限をうけ
ることなく情報を収集することができると共に、上位層
モニター10の情報のみによっても故障解析の概略情報を
得ることができる。
また、上位層モニター10と各下位層モニター12との間
では時刻情報を基に同期がとられているため、各モニタ
ーで各種情報を分担して収集することができる。またさ
らに情報収集のためのサンプリング速度をモニター毎に
決定することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、各グループ毎
にそれぞれ内容の異なる情報を収集し、一方のグループ
のサブモニター(第2モニター)では異常情報の発生を
条件に各モニターで収集した情報を記録し、異常情報を
入力したサブモニター(第2モニター)がガイダンス情
報のみを他方のグループのメインモニター(第1モニタ
ー)に伝送し、メインモニター(第1モニター)ではガ
イダンス情報の入力を条件にメインモニター(第1モニ
ター)で収集した情報を記録するようにしたため、各グ
ループ毎にサンプリング速度を決定することができると
ともに、メモリ容量が少なくても車両の故障解析に必要
な情報を記録することができ、さらに、異常情報そのも
のを伝送するときよりも、情報の伝送量が少なくなり、
異常が生じたときの情報を伝送するのに伝送速度に制限
を受けるのを抑制することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本実施例の一実施例を示す全体構成図、第2図
は時刻設定の処理を説明するためのフローチャート、第
3図は情報の処理内容を説明するためのフローチャート
である。 10……上位層モニター、12……下位層モニター、14……
データ伝送ライン、16……同期ライン。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−231801(JP,A) 特開 昭60−245401(JP,A) 特開 昭63−23502(JP,A) 特開 昭58−165604(JP,A) 特開 昭58−43103(JP,A) 特開 昭59−35501(JP,A) 特開 昭62−77801(JP,A) 実開 昭58−41002(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) B60L 3/00 - 3/12

Claims (6)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車両の運転状態に関する運転状態情報を入
    力するメインモニターと、車両の監視対象機器群の作動
    状態に関する情報を入力すると共に信号伝送ラインを介
    してメインモニターと情報の授受を行うサブモニター群
    とを備え、各サブモニターは、監視対象機器の作動状態
    の異常を示す異常情報を入力したときに、少なくとも異
    常情報入力時点の作動状態情報を記録し、さらに異常発
    生のガイダンス情報を信号伝送ラインを介してメインモ
    ニターへ伝送し、メインモニターは、少なくともガイダ
    ンス情報入力時点の運転状態情報を記録してなる車両用
    モニターシステム。
  2. 【請求項2】各サブモニターは異常情報入力時点前後の
    作動状態情報を記録し、メインモニターはガイダンス情
    報入力時点前後の運転状態情報を記録してなる請求項1
    記載の車両用モニターシステム。
  3. 【請求項3】各サブモニターは、異常情報発生時点の時
    刻を示す時刻情報を作動状態情報に関係づけて記録し、
    メインモニターは、前記時刻情報を運転状態情報に関係
    づけて記録してなる請求項1または2記載の車両用モニ
    ターシステム。
  4. 【請求項4】車両の運転状態に関する情報と車両の監視
    対象機器群の作動状態に関する情報を情報収集のサンプ
    リング速度の高低で分けたときの低速側情報を入力する
    第1モニターと、前記情報の高速側情報を入力すると共
    に信号伝送ラインを介して第1モニターと情報の授受を
    行う第2モニター群とを備え、各第2モニターは、監視
    対象機器の作動状態の異常を示す異常情報を入力したと
    きに、少なくとも異常情報入力時点の高速側情報を記録
    し、さらに異常発生ガイダンス情報を信号伝送ラインを
    介して第1モニターへ伝送し、第1モニターは少なくと
    もガイダンス情報入力時点の低速側情報を記録してなる
    車両用モニターシステム。
  5. 【請求項5】各第2モニターは異常情報入力時点前後の
    高速側情報を記録し、第1モニターはガイダンス情報入
    力時点前後の低速側情報を記録してなる請求項4記載の
    車両用モニターシステム。
  6. 【請求項6】各第2モニターは、異常情報発生時点の時
    刻を示す時刻情報を高速側情報に関係づけて記録し、第
    1モニターは、前記時刻情報を低速側情報に関係づけて
    記録してなる請求項4または5記載の車両用モニターシ
    ステム。
JP63317663A 1988-12-16 1988-12-16 車両用モニターシステム Expired - Lifetime JP2849744B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5841002U (ja) * 1981-09-09 1983-03-18 三菱電機株式会社 モニタ装置
JPS61231801A (ja) * 1985-04-04 1986-10-16 Mitsubishi Electric Corp 鉄道車両用モニタリング装置

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