JPH06115761A - 通帳伝票プリンタ - Google Patents

通帳伝票プリンタ

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JPH06115761A
JPH06115761A JP26360992A JP26360992A JPH06115761A JP H06115761 A JPH06115761 A JP H06115761A JP 26360992 A JP26360992 A JP 26360992A JP 26360992 A JP26360992 A JP 26360992A JP H06115761 A JPH06115761 A JP H06115761A
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jam
slip
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sensor
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Takahiro Yamada
高広 山田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ジャム発生時の復旧が速やかに行える通帳伝
票プリンタを提供することを目的とする。 【構成】 上側と下側に媒体の走行ガイドが設けられた
走行路と、該走行路に沿って媒体を搬送するフィードロ
ーラ11〜15とこれらを駆動するフィードモータ25
と、前記走行路上での媒体のジャムを検知するセンサ
7,8,9と、媒体上に印字処理を行う印字ヘッド23
と、これらの動作制御を行う制御部を具備した通帳伝票
プリンタにおいて、前記センサ7,8,9により媒体の
ジャムを検知すると、ジャムを検知した際の前記フィー
ドモータ25の駆動方向を前記制御部29内より認識
し、この駆動方向と逆方向にフィードモータ25を駆動
し、除去しやすい位置として予め設定した位置に媒体が
到達した時点で前記搬送手段の駆動を停止する制御部2
9を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、金融機関等の窓口に設
置され、通帳や伝票,証書等に印字を行い、通帳・証書
等の磁気ストライプに対して、読み取り・書き込みを行
う通帳伝票プリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】図5はこの種の通帳伝票プリンタの従来
例を示す概略図である。図において、通帳または証書を
挿入するための通帳挿入口1は、通帳または証書の走行
路を形成する上側ガイド3と下側ガイド4により構成さ
れている。伝票を挿入するための伝票挿入口2は、伝票
の走行路を形成する上側伝票ガイド5と、下側伝票ガイ
ド6により構成されている。
【0003】センサ7は、通帳挿入口1付近に設けられ
ている。センサ8は印字ヘッド23およびプラテン24
から成る印字部の前方(挿入口側)に設けられている。
センサ9は、伝票挿入口付近に設けられている。ブレー
ド10は、通帳および証書と、伝票の走行を切り替える
ためのものである。
【0004】フィードローラ11,12,13,14,
15および16は、それぞれが対向するクランプローラ
17,18,19,20,21および22とによって、
挿入された媒体をクランプし、搬送するためのものであ
り、クランプローラ17,18,19,20,21およ
び22は媒体を搬送しない場合は開放状態で、媒体を搬
送する場合は、図示せぬ1つ以上のソレノイドにより、
媒体をクランプするようになっている。また各フィード
ローラ11,12,13,14,15および16はいず
れも同軸上に複数のローラを設けることにより構成さ
れ、各クランプローラ17,18,19,20,21お
よび22は、それぞれが対向するフィードローラと同数
設けられている。フィードローラ11,12,13,1
4,15,16およびクランプローラ17,18,1
9,20,21,22はフィードモータ25により、そ
れぞれ駆動される。
【0005】印字ヘッド23とプラテン24から成る印
字部の後方には、印字ヘッド21により印字された媒体
をガイドするために、上側リヤガイド26と、下側リヤ
ガイド27が設けられている。ストライプユニット28
は、通帳および証書に貼付けられた磁気ストライプに対
して読み取りおよび書き込みを行うためのものである。
【0006】制御部29は以上述べた各部を制御するた
めのものであり、筐体30は各部を実装するためのもの
である。図6,7は上記構成の従来例の動作フローチャ
ートであり、以下に、同図に従って従来例の動作を説明
する。伝票を処理する場合、オペレータが伝票を手で押
さえながら、伝票挿入口2より挿入する。するとセンサ
9が伝票を検知し、オン状態となる(SA1)ため、制
御部29はクランプローラ19,20,21,22を図
示せぬソレノイドによりオン状態(搬送可能状態)とし
(SA2)、ブレード10を伝票走行側へ切り換え(S
A3)、フィードモータ25を媒体を挿入口より後方へ
搬送する方向(以下フォワード方向という)へ回転させ
(SA4)、予め決まっている値をタイマーにセットし
(SA5)、伝票の搬送が開始する。この後、センサ8
がオンすると(SA6)、伝票を規定量搬送し、フィー
ドモータ25を停止させる(SA8)。その後、取り引
きの種別によって決まっている手順により、印字を行う
(SA9)。印字が終了すると(SA10)制御部29
は媒体を後方から挿入口へ搬送する方向(以下リバース
方向という)へフィードモータ25を回転させ(SA1
1)、予め決まっている値をタイマーにセットし(SA
12)、伝票の搬送が開始する。
【0007】この後、センサ9がオンすると(SA1
3)、伝票を規定量搬送した後(SA14)、フィード
モータ25を停止させ(SA15)、図示せぬソレノイ
ドによりクランプローラ19,20,21,22をオフ
状態(搬送不可状態)として処理を終了する(SA1
6)。ところが、センサ8がオンする以前に、タイマー
の値が0となった時は(SA17)、制御部29は媒体
ジャムが発生したと判断し、フィードモータ25を停止
させ(SA18)、クランプローラ19,20,21,
22を図示せぬソレノイドによりオフ状態として(SA
19)処理を中止する。
【0008】同様に、センサ9がオンする以前に、タイ
マーの値が0となった時も(SA20)制御部29は媒
体ジャムが発生したと判断し、フィードモータ25を停
止させ(SA21)、クランプローラ19,20,2
1,22を図示せぬソレノイドによりオフ状態として
(SA22)、処理を中止する。なお、通伝を処理する
場合も同様の処理を行うが、詳細説明は省略する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た構成の従来技術によれば、制御部が媒体ジャム発生と
判断した時点で処理を中止するため、ジャム媒体は装置
内に残留する。ここで、例えば、図5の上側ガイド3と
下側ガイド4間、上側伝票ガイド5と下側伝票ガイド6
間または上側リヤガイド26と下側リヤガイド27間等
に伝票が残留すると、ジャム媒体の除去はカバーの取り
外しや装置の解体が必要となる。したがって、ジャムが
上記のような位置で発生すると、ジャム媒体の除去は非
常に困難となり、装置の復旧に時間がかかるという問題
があった。
【0010】本発明は、以上の問題点に鑑み、カバーの
取り外しや装置の解体を行うことなくジャム媒体を除去
できる構成を得て、ジャム発生時の復旧が速やかに行え
る装置を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、ジャム媒体を除去が容易に行える位置ま
で移動するようにする。すなわち、本発明は、上側と下
側に媒体の走行ガイドが設けられた走行路と、該走行路
に沿って媒体を搬送するフィードローラとこれを駆動す
るフィードモータと、前記走行路上での媒体のジャムを
検知するジャム検知手段と、媒体上に印字処理を行う印
字手段と、これらの動作制御を行う制御部を具備した通
帳伝票プリンタにおいて、前記ジャム検知手段により媒
体のジャムを検知すると、ジャムを検知した際の前記フ
ィードモータの駆動方向を前記制御部内より認識し、こ
の駆動方向と逆方向にフィードモータを駆動し、除去し
やすい位置として予め設定した位置に媒体が到達した時
点で前記フィードモータの駆動を停止するジャム処理制
御手段を設けたことを特徴とする。
【0012】
【作用】上記構成により本発明は、搬送手段により走行
路に沿って媒体を走行している間に、ジャム検知手段に
より媒体のジャムを検知すると、ジャム処理制御手段が
ジャムを検知した際のフィードモータの駆動方向を制御
部内より認識し、この駆動方向と逆方向にフィードモー
タを駆動して、ジャム媒体を除去しやすい位置まで搬送
することができる。
【0013】
【実施例】以下図面に従って実施例を説明する。図1は
本発明の一実施例を示すブロック図である。図におい
て、ブレード10,クランプローラ17〜22,印字ヘ
ッド23,フィードモータ25,センサ7,センサ8,
センサ9,ストライプユニット28が内部にタイマーを
有する制御部29によって制御されている。ここで、本
実施例においては、本願の特許請求の範囲で請求すると
ころの「ジャム検知手段により媒体のジャムを検知する
と、ジャムを検知した際の前記搬送手段の駆動方向を前
記制御部内より認識し、この駆動方向と逆方向に搬送手
段を駆動し、除去しやすい位置として予め設定した位置
に媒体が到達した時点で前記搬送手段の駆動を停止する
ジャム処理制御手段」は、この制御部29が兼ねる。3
0はクランプローラ17〜22をオンオフを操作するソ
レノイドである。なお、各要素に付した数字は、図5で
示した従来の通帳伝票プリンタと同様のため、同一数字
にて表している。また、この他の構成に関しても、図5
で示した従来の通帳伝票プリンタの構成と同様のため、
構成の説明を省略する。
【0014】図2,3は本実施例の動作を示すフローチ
ャートであり、以下に同図に従って、本実施例の動作を
説明する。伝票を処理する場合、オペレータが伝票を手
で押さえながら、伝票挿入口2より挿入する。すると、
センサ9が伝票を検知し、オン状態となるため(SB
1)、制御部29は、クランプローラ19,20,2
1,22を図示せぬソレノイドにより、オン状態(搬送
可能状態)とし(SB2)、ブレード10を伝票走行側
へ切り換え(SB3)、フィードモータ25をフォワー
ド方向へ回転させ(SB4)、あらかじめ決まっている
値をタイマーにセットし(SB5)、伝票の搬送が開始
する。この後、センサ8がオンすると(SB6)、伝票
を規定量搬送し(SB7)、フィードモータ25を停止
させる(SB8)。その後、取り引きの種別によって決
まっている手順により印字を行う(SB9)。印字が終
了すると(SB10)、制御部29はフィードモータ2
5をリバース方向へ回転させ(SB11)、予め決まっ
ている値をタイマーにセットし(SB12)、伝票の搬
送が開始する。この後、センサ9がオンすると(SB1
3)、伝票を規定量搬送した後(SB14)、フィード
モータ25を停止させ(SB15)、図示せぬソレノイ
ドにより、クランプローラ19,20,21,11をオ
フ状態(搬送不可状態)として(SB16)、処理を終
了する。この処理は、従来と同様である。
【0015】ところが、SB6において、センサ8がオ
ンする以前に、タイマーの値が0となった時は(SB1
7)、制御部29は媒体ジャムが発生したと判断し、フ
ィードモータ25を停止させる(SB18)。ここで、
通常、搬送ジャムは、図4に側面図で示すように搬送方
向に対して媒体31の先端部31aに何らかの原因によ
ってシワが発生し、上側ガイドA,下側ガイドBとの摩
擦力がフィードローラC,クランプローラDによるフィ
ード力より大きくなり、媒体の搬送ができなくなること
によって起こる。
【0016】しかし、搬送方向Fに対して、媒体31の
後端部31bは通常シワの発生は無いため、ジャムが発
生した時の搬送方向と逆方向へ搬送することによって媒
体31の先端部31aに生じたシワを伸ばしながら搬送
できるという場合が多い。そこで、SB18にて、フィ
ードモータ25を停止させた後、制御部29はフィード
モータ25を逆方向のリーバース方向へ回転させ(SB
19)あらかじめ決まっている値をタイマーにセットし
(SB20)、ジャム媒体の搬送が開始する。その後セ
ンサ9がオンすると(SB21)、ジャム媒体を規定量
搬送した後、フィードモータ25を停止させ、ソレノイ
ド30によりクランプローラ19,20,21,22を
オフ状態として、ジャム媒体を除去しやすい伝票挿入口
2まで搬送する。ただし、SB21においてセンサ9が
オンする以前に、タイマーの値が0となった時は(SB
25)、制御部29はどちらの方向にも搬送できないも
のと判断し、SB22の処理を行わずに、SB23,S
B24の処理を行って処理を終了する。
【0017】同様に、SB13において、センサ9がオ
ンする以前に、タイマーの値が0となった時は(SB2
6)、制御部29は媒体ジャムが発生したと判断し、フ
ィードモータ25を停止させ(SB27)、さらにフィ
ードモータ25を逆方向のフォワード方向へ回転させ
(SB28)、予め決まっている値をタイマーにセット
し(SB29)、ジャム媒体を規定量搬送した後(SB
31)、フィードモータ25を停止させ(SB32)、
ソレノイド30によりクランプローラ19,20,2
1,22をオフ状態として、ジャム媒体を除去しやすい
プラテン21上(上側ガイドが無いため、印字ヘッド2
3を移動させてジャム媒体を除去できる)へ搬送する。
ただし、SB30において、センサ8がオンする以前に
タイマーの値が0となった時は(SB34)、制御部2
9は、どちらの方向にも搬送できないものと判断し、S
B31の処理を行わずに、SB32,SB33の処理を
行って処理を終了する。
【0018】なお、伝票を通帳挿入口1へ排出するよう
にすることも可能であり、通帳の処理において、本発明
の処理を追加することも可能である。
【0019】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く本発明によれ
ば、上側と下側に媒体の走行ガイドが設けられた走行路
と、該走行路に沿って媒体を搬送するフィードローラと
これを駆動するフィードモータと、前記走行路上での媒
体のジャムを検知するジャム検知手段と、媒体上に印字
処理を行う印字手段と、これらの動作制御を行う制御部
を具備した通帳伝票プリンタにおいて、前記ジャム検知
手段により媒体のジャムを検知すると、ジャムを検知し
た際の前記フィードモータの駆動方向を前記制御部内よ
り認識し、この駆動方向と逆方向にフィードモータを駆
動し、除去しやすい位置として予め設定した位置に媒体
が到達した時点で前記フィードモータの駆動を停止する
ジャム処理制御手段を設けたので、ジャム媒体を除去が
容易に行える位置まで移動することができる。
【0020】これにより、カバーの取り外しや装置の解
体を行うことなくジャム媒体を除去することが可能とな
り、ジャム発生時の復旧が速やかに行えるという効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の装置構成を示すブロック図
である。
【図2】本発明の一実施例を示す動作フローチャートで
ある。
【図3】本発明の一実施例を示す動作フローチャートで
ある。
【図4】媒体ジャムを説明する側面図である。
【図5】従来例を示す概略側面図である。
【図6】従来例の動作フローチャートである。
【図7】従来例の動作フローチャートである。
【符号の説明】
7,8,9 センサ 11,12,13,14,15 フィードローラ 17,18,19,20,21,22 クランプローラ 25 フィードモータ 29 制御部 30 ソレノイド

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上側と下側に媒体の走行ガイドが設けら
    れた走行路と、該走行路に沿って媒体を搬送するフィー
    ドローラとこれを駆動するフィードモータと、前記走行
    路上での媒体のジャムを検知するジャム検知手段と、媒
    体上に印字処理を行う印字手段と、これらの動作制御を
    行う制御部を具備した通帳伝票プリンタにおいて、 前記ジャム検知手段により媒体のジャムを検知すると、
    ジャムを検知した際の前記フィードモータの駆動方向を
    前記制御部内より認識し、この駆動方向と逆方向にフィ
    ードモータを駆動し、除去しやすい位置として予め設定
    した位置に媒体が到達した時点で前記フィードモータの
    駆動を停止するジャム処理制御手段を設けたことを特徴
    とする通帳伝票プリンタ。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08198498A (ja) * 1995-01-27 1996-08-06 Kofu Nippon Denki Kk 紙葉類搬送装置
JP2017056608A (ja) * 2015-09-16 2017-03-23 東芝テック株式会社 印刷装置および印刷装置の制御プログラム

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55115536A (en) * 1979-02-26 1980-09-05 Toshiba Corp Media conveyor

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JP2017056608A (ja) * 2015-09-16 2017-03-23 東芝テック株式会社 印刷装置および印刷装置の制御プログラム

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