JP3765208B2 - 電動式舵取装置 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は操舵補助力の発生源としてモータを用いてなる電動式舵取装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
図5は従来の電動式舵取装置の構成を示す断面図である。
電動式舵取装置は、操舵輪1に連なる第1操舵軸2と、該第1操舵軸2及び第1操舵軸2にトーションバー3を介して連結される第2操舵軸4の回転方向への相対変位量により操舵トルクを検出するトルクセンサ5と、該トルクセンサ5の検出結果に基づいて駆動される操舵補助用のモータ6の出力を減速して前記第2操舵軸4に伝達するウォーム7及びウォームホイール8を有する減速機構9とを備え、操舵輪1の回転に応じた舵取機構の動作を前記モータ6の回転により補助し、舵取りのための運転者の労力負担を軽減するように構成されている。
【0003】
前記ウォーム7は、前記モータ6の出力軸に繋がり、前記第2操舵軸4の軸芯と交叉するように配置されるウォーム軸10の軸長方向中間に一体に形成されている。
【0004】
図6は実用新案登録公報第2556890号に記載された従来の電動式舵取装置のウォームホイールの拡大断面図である。
ウォームホイール8は、前記ウォーム7に噛合する歯8aを有する合成樹脂製の環状歯部81及び該環状歯部81内に嵌合される金属製のボス部82を備え、ウォーム7との噛合による騒音を小さくするとともに、歯の加工性を良好にしてある。また、環状歯部はガラス繊維が加えられたナイロン樹脂材料で形成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
ところが、従来のウォームホイールの環状歯部は、アスペクト比(直径に対する長さの比)で100未満の長さを有するガラス繊維が加えられたナイロン樹脂材料で形成されているため、環状歯部の外周に突設された歯及び該歯の歯元の疲労強度が不足することになり、この歯及び歯元の疲労強度をより一層高くすることが望まれていた。即ち、環状歯部は、ナイロン樹脂材料が射出スクリューによって金型内へ充填されることにより形成されるが、前記ガラス繊維はその長さ方向がナイロン樹脂材料の金型内への流れ方向に沿うため、環状歯部での繊維の長さ方向が揃うことになり、しかも、ガラス繊維はアスペクト比で100未満の非常に短い長さであるため、ウォームとの噛合によってトルクが加わる歯及び歯元の疲労強度が不足していた。
【0006】
本発明は上記問題点を解決することができる電動式舵取装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本発明に係る電動式舵取装置は、操舵補助用のモータの出力を、ウォームと、該ウォームに噛合する歯を有する合成樹脂製の環状歯部及び該環状歯部内に嵌合される金属製のボス部を備えたウォームホイールとを介して操舵軸に伝え、操舵補助するようにした電動式舵取装置において、前記環状歯部は、アスペクト比で100乃至800の長さを有する繊維が加えられた合成樹脂材料によって形成されており、前記ボス部の環状歯部への嵌合部で、且つ軸長方向の両端部に環状の凹みを設けてあり、凹みの夫々に嵌入される環状の凸部を前記環状歯部の軸長方向の両端部に一体に設けてあり、凹みの夫々及び凸部の夫々の径方向の長さが、凹み及び凸部の夫々の軸長方向の長さの1乃至2.5倍であることを特徴とする。
【0008】
本発明にあっては、アスペクト比で100乃至800の長さを有する繊維が加えられた合成樹脂材料によって環状歯部が形成されているため、繊維の長さ方向が合成樹脂材料の金型内への流れ方向に沿う場合においても、前記歯に加わるトルクの方向と交差する位置へ繊維を良好に配することができ、歯及び歯元の疲労強度を高くできる。
【0009】
繊維の長さがアスペクト比で100未満である場合は、歯に加わるトルクの方向と交差する位置へ繊維を良好に配することができず、繊維による歯及び歯元の補強効果が小さく、歯及び歯元の疲労強度が不足する。また、繊維の長さがアスペクト比で800を超える場合は、合成樹脂材料に加えられた繊維が射出スクリューによって切断され、アスペクト比で800以下の長さとなり、アスペクト比で800を超える長さにできない。
【0010】
【発明の実施の形態】
以下本発明をその実施の形態を示す図面に基づいて詳述する。
図1は本発明に係る電動式舵取装置の減速機構及びモータ部分の構成を示す断面図、図2はウォームホイール8の拡大断面図である。
【0011】
減速機構9は従来と同様、操舵補助用のモータ6の出力軸6aに繋がり、第2操舵軸4の軸芯と交叉するように配置されるウォーム軸10の軸長方向中間に一体に形成されるウォーム7と、該ウォーム7に噛合し、前記第2操舵軸4の中間に嵌合固定されるウォームホイール8とを備える。
【0012】
このウォームホイール8は、前記ウォーム7に噛合する複数の歯8aを有する合成樹脂製の環状歯部81と、該環状歯部81の内周面に射出成形によって嵌合される金属製のボス部82とを備え、該ボス部82の中心部に穿設された貫通孔82aが前記第2操舵軸4に嵌合される。
【0013】
図3はウォームホイール8の部分拡大断面図である。
環状歯部81はアスペクト比で100乃至800の長さを有する繊維81aが加えられたナイロン樹脂等の合成樹脂材料によって形成されている。繊維81aは、約φ13μmのガラス繊維、約φ10μmのカーボン繊維、約φ10乃至φ20μmの芳香族ナイロン繊維等を用いてある。
【0014】
このように合成樹脂材料に加えられる繊維81aの長さをアスペクト比で100乃至800とすることにより、繊維の長さがアスペクト比で100未満である場合に比べて歯及び歯元の疲労強度を大きくできる。例えばアスペクト比で100乃至200程度の長さを有する繊維である場合、図3(a) の如く歯8aに加わるトルクの方向と交差する位置に繊維81aを良好に配置できる。また、アスペクト比で700乃至800程度の長さを有する繊維である場合、射出スクリューによる射出及び金型内での移動抵抗によって繊維81aが図3(b) の如く曲がることになり、歯8aに加わるトルクの方向と交差する位置に繊維81aを良好に配置できる。
【0015】
また、合成樹脂材料に加えられる繊維の長さをアスペクト比で100乃至800とすることにより、歯及び歯元の疲労強度を大きくできるため、環状歯部81の歯底から内周面までの厚さを、繊維の長さがアスペクト比で100未満である場合に比べて薄くすることが可能である。従って、金属材料に比べて材料費が高い合成樹脂材料の使用量を低減できるとともに、1個当りの射出成形に要する時間を短縮でき、コストを低減することが可能である。
【0016】
図4はウォームホイール8の拡大断面図である。
なお、前記ボス部82の環状歯部81内への嵌合部は、ボス部82の軸長方向の両端部に環状の凹み83,83を設け、環状歯部81の軸長方向の両端部に前記凹み83に嵌入される環状の凸部84,84を一体に設け、これら凹み83,83及び凸部84,84の径方向の長さ(a) を、凹み83及び凸部84の軸長方向の長さ(b) の1乃至2.5倍としてある。また、環状歯部81及びボス部82の軸長方向の長さ(c) を、前記長さ(b) の2.5乃至6倍としてある。
【0017】
実施の形態において、その他の構成及び作用は前述した従来と同じであるため、同様の部品については同じ符号を付し、その詳細な構成の説明及び作用の説明を省略する。
【0018】
【発明の効果】
以上詳述した如く本発明によれば、アスペクト比で100乃至800の長さを有する繊維が加えられた合成樹脂材料によって環状歯部が形成されているため、前記歯に加わるトルクの方向と交差する位置へ繊維を良好に配することができ、歯及び歯元の疲労強度を高くできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る電動式舵取装置の減速機構及びモータ部分の構成を示す断面図である。
【図2】本発明に係る電動式舵取装置のウォームホイールの拡大断面図である。
【図3】本発明に係る電動式舵取装置のウォームホイールの部分拡大断面図である。
【図4】本発明に係る電動式舵取装置のウォームホイールの拡大断面図である。
【図5】従来例における電動式舵取装置の断面図である。
【図6】従来の電動式舵取装置のウォームホイールの拡大断面図である。
【符号の説明】
4 第2操舵軸
6 モータ
7 ウォーム
8 ウォームホイール
8a 歯
81 環状歯部
81a 繊維
82 ボス部

Claims (1)

  1. 操舵補助用のモータの出力を、ウォームと、該ウォームに噛合する歯を有する合成樹脂製の環状歯部及び該環状歯部内に嵌合される金属製のボス部を備えたウォームホイールとを介して操舵軸に伝え、操舵補助するようにした電動式舵取装置において、前記環状歯部は、アスペクト比で100乃至800の長さを有する繊維が加えられた合成樹脂材料によって形成されており、前記ボス部の環状歯部への嵌合部で、且つ軸長方向の両端部に環状の凹みを設けてあり、凹みの夫々に嵌入される環状の凸部を前記環状歯部の軸長方向の両端部に一体に設けてあり、凹みの夫々及び凸部の夫々の径方向の長さが、凹み及び凸部の夫々の軸長方向の長さの1乃至2.5倍であることを特徴とする電動式舵取装置。
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