JP2510505Y2 - 定速走行装置 - Google Patents

定速走行装置

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JP2510505Y2
JP2510505Y2 JP435394U JP435394U JP2510505Y2 JP 2510505 Y2 JP2510505 Y2 JP 2510505Y2 JP 435394 U JP435394 U JP 435394U JP 435394 U JP435394 U JP 435394U JP 2510505 Y2 JP2510505 Y2 JP 2510505Y2
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actuator
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清 吉田
宏 井上
和幸 森
功一 鈴木
裕之 野村
功 山本
金一郎 中野
宜幸 江藤
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Nissan Motor Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は車両用定速走行装置に関
する。
【0002】
【従来技術】最近の車両には車両を自動的に一定速度で
走行させる定速走行装置が装備されているものがある。
このような車両においては、運転者が定速走行させたい
速度になるまで加速し、スピードメータを見て所望の速
度になったとき車速設定ボタンなどで車速を設定する
と、実車速と設定車速との偏差を零にするようにスロッ
トル弁の開度またはキャブレターの開度が調整されて実
車速が設定車速になるように速度制御される。このよう
な定速走行装置はたとえば特開昭59−58134号な
どで知られており、高速道路などを一定速度で走行する
場合は常にアクセルペダルを踏んでいる必要がないので
運転者には便利であり、クラッチペダルやブレーキペダ
ルを踏み込むと定速走行機能が解除され、アクセルペダ
ルを踏み込むと設定車速を越えて加速ができ、アクセル
ペダルの操作を止めるとエンジンブレーキによる減速後
再び設定車速で定速走行するようになっている。
【0003】ところでこの種の定速走行装置において
は、車速が所定値(たとえば45km/h)以下になっ
たときや車速が設定車速より所定値(たとえば約13k
m/h)以上低下したときには定速走行機能を解除する
ようにしている。また、そのほかに定速走行制御回路の
特定点の電圧をチェックして、該電圧が所定値以上のと
きは定速走行制御回路に供給される電源を遮断するよう
にしている。
【0004】しかしながら、このような定速走行装置へ
の電源の供給時、遮断時には、アクチュエータの操作位
置を見ていることが望ましい。
【0005】
【考案の目的および構成】本考案は上記の点にかんがみ
てなされたもので、定速走行装置への電源の供給時およ
び遮断時に、アクチュエータの操作位置を検出して定速
走行装置の制御性を向上することを目的とし、この目的
を達成するために、設定車速と実車速との車速差に応じ
て、アクチュエータによりスロットル弁の開度を制御
し、車両を設定車速で定速走行させる定速走行制御回路
を有する定速走行装置において、アクチュエータがスロ
ットル弁の全閉位置に相当する操作位置にあるか否かを
検出し、定速走行制御回路に電源を供給する電源供給回
路を閉成するメインスイッチがオフで且つアクチュエー
タがスロットル弁の全閉位置に相当する操作位置にない
場合にアクチュエータが異常であると判断し、アクチュ
エータが異常であると判断された場合に電源供給回路の
閉成を禁止するように構成した。
【0006】
【実施例】以下本考案を図面に基づいて説明する。
【0007】第1図は本考案による定速走行装置の一実
施例の電気回路を示しており、1はバッテリー、2はイ
グニッションスイッチ、3および4はヒューズ、5はホ
ーンスイッチ6をONしたとき励磁されホーン7を鳴ら
すように作動するホーンリレーである。8はON位置お
よびOFF位置をとる定速走行用メインスイッチ、9は
ヒューズ3を介してイグニッションスイッチ2と直列に
接続された定速走行リレーであり、メインスイッチ8は
この定速走行リレー9(実用新案登録請求の範囲の「電
源供給回路」に相当する)により自己保持される自己保
持型スイッチであってインストルメントパネルの一部に
設けられている。10はメインスイッチ8がONされた
とき点灯するメインランプである。
【0008】11はクラッチを踏込んだときOFFする
常閉クラッチスイッチ、12はブレーキを踏込んだとき
OFFする常閉ブレーキスイッチで、これらのスイッチ
11と12は直列に接続されていてコントロールユニッ
ト30の入力端子T1 に接続されている。なお自動変速
機付き車両においてはクラッチスイッチ11とブレーキ
スイッチ12との直列接続に代えてカットリレーとイン
ヒビタースイッチとが直列に接続される。
【0009】さらに15はブレーキペダルを踏み込んだ
ときONし、そのときストップランプ16が点灯するス
トップランプスイッチ、17は定速走行したい車速を設
定するときおよび定速走行中に設定車速を下げたいとき
ONするセット/コーストスイッチ、18は定速走行中
設定車速を上げたいときONするアクセルスイッチ、1
9は定速走行機能を解除するときONするキャンセルス
イッチであり、これらのスイッチ17、18、19はス
テアリングホイールの一部に設けられており、各スイッ
チの一方の接点はコントロールユニット30の入力端子
2 、T3 に接続されている。20は車速に応じた周波
数の車速信号を出力する車速センサで、この車速信号も
コントロールユニット30に入力される。
【0010】コントロールユニット30はマイクロコン
ピュータ(以下「マイコン」という)を内蔵し、このマ
イコンにより各種スイッチのON、OFF信号に基づい
て諸条件を判別し、破線で囲んで示したスロットル弁作
動用のアクチュエータ31を制御する。
【0011】アクチュエータ31は圧縮空気を用いてス
ロットル弁の開度を調整する正圧型であり、圧縮空気タ
ンクからの圧縮空気を大気に放出するリリースバルブ3
1aと、大気に開放するエアバルブ31bと、圧縮空気
を供給するサプライバルブ31cとを有し、これらのバ
ルブにより作動されるダイヤフラムに結合されたスロッ
トルワイヤーによりスロットル弁の開度を制御するよう
になっている。またアクチュエータ31の駆動源となる
圧縮空気を貯蔵するタンクが設けられており、この圧縮
空気タンク内には圧縮空気が一定値を越えるとONする
プレッシャスイッチ31dが設けられていて、このプレ
ッシャスイッチ31dがONすると、モータリレー31
eが励磁されてその常閉接点を開きモータ31fへの通
電を遮断し、それによりコンプレッサの作動を停止して
タンク内の空気圧上昇を停止する。こうして圧縮空気タ
ンク内の空気圧は常に一定値に保持されている。32は
実車速が設定車速に一致したとき点灯するクルーズラン
プである。
【0012】定速走行リレー9のコイル9aの一端はダ
イオードD1 とアクチュエータストロークリミットスイ
ッチ13とを介して接地され、このダイオードD1 とリ
ミットスイッチ13との間の接続点Aと、イグニッショ
ンスイッチ2とヒューズ3との間の接続点Bとの間には
ダイオードD2 と抵抗14とが接続されている。アクチ
ュエータのストロークリミットスイッチ13はスロット
ル弁の開度を調整するアクチュエータのストロークによ
りアクチュエータの位置を検出するスイッチであり、ア
クチュエータが完全にもどりきってストローク全閉位置
にあるときONする。このリミットスイッチ13の代り
にアクチュエータの内圧が大気圧のときONする負圧ス
イッチを用いてもよい。要するに、アクチュエータがス
トローク全閉位置すなわち不作動位置に完全にもどりき
っているか否かを検出できるスイッチであればよい。2
1はイグニッションスイッチ2のON、OFF状態と、
接続点Aの電位と、クルーズランプ32の点消灯状態と
を監視してアクチュエータの異常動作を判別する論理回
路であり、22は論理回路21による判別の結果に基づ
いて警報信号を出力する駆動回路であり、23は警報信
号により警報音を発生する警報ブザーである。
【0013】ここで定速走行装置の操作と動作を説明す
ると、イグニッションスイッチ2がONされている状態
でメインスイッチ8をON位置にすると、定速走行リレ
ー9が励磁されてON位置に保持されメインランプ10
が点灯されるとともに、コントロールユニット30の入
力端子T1 およびT4 にバッテリー1から電源電圧が供
給される。
【0014】いま定速走行したい車速になったときセッ
ト/コーストスイッチ17を押すと、コントロールユニ
ット30はその設定車速を記憶するとともに車速センサ
20から出力される実車速信号とその設定車速とを比較
し、その差に応じて出力端子T5 に車速制御信号を出力
する。アクチュエータ31はこの車速制御信号に基づい
てリリースバルブ31a、エアバルブ31b、サプライ
バルブ31cの開閉を制御する。すなわち実車速が設定
車速を上回っているときはリリースバルブ31aを閉
じ、エアバルブ31bを開き、サプライバルブ31cを
閉じてスロットル弁を閉じるようにし、実車速が設定車
速以下のときはリリースバルブ31aを閉じ、エアバル
ブ31bを閉じ、サプライバルブ31cを開いてスロッ
トル弁を開く。
【0015】こうしてスロットル弁の開度が調整されエ
ンジンの回転数が制御されて実車速が設定車速になるよ
うに制御される。
【0016】このようにして定速走行している間にクラ
ッチペダルまたはブレーキペダルを踏込むとクラッチス
イッチ11またはブレーキスイッチ12が開くのでコン
トロールユニット30の入力端子T1 への電源電圧の供
給が遮断されるためアクチュエータ31への電源が遮断
されて定速走行制御は停止する。定速走行メインスイッ
チ8をOFFした場合も同様である。
【0017】一方、定速走行中にキャンセルスイッチ1
9をONしたときはコントロールユニット30の入力端
子T2 とT3 とに同時に電源電圧が供給されるためコン
トロールユニット30は車速制御動作を停止する。
【0018】定速走行中に設定車速を上げたいときはア
クセルスイッチ18を押し続け希望車速になったときそ
のアクセルスイッチ18を離すとそのときの車速に設定
される。また定速走行中に設定車速を下げたいときはセ
ット/コーストスイッチ17を押し続けるとエンジンブ
レーキで減速され、希望車速になったときスイッチ17
を離すとそのときの車速に設定される。
【0019】次に本考案に係る動作について説明する
と、イグニッションスイッチ2がON状態にあるときス
ロットル弁開度調整用のアクチュエータがストローク全
閉位置にもどっていればリミットスイッチ13がONす
るのでメインスイッチ8をON位置にすれば定速走行リ
レー9のコイル9aに電流が流れてリレー9は自己保持
され、上述したようにコントロールユニット30の端子
1 およびT4 に電源電圧が供給される。このとき接続
点Aの電位はアース電位となっており、論理回路21は
アクチュエータが正常であると判断して出力しない。
【0020】これに対してアクチュエータがストローク
全閉位置にもどっていないときはリミットスイッチ13
がOFFしているためにメインスイッチ8をON位置に
しても定速走行リレー9のコイル9aには電流が流れ
ず、メインスイッチ8はONしない。その結果、コント
ロールユニット30の端子T1 およびT4 への電源供給
は禁止される。このとき接続点Aの電位はハイレベルに
なっているので、論理回路21はアクチュエータが異常
であると判断して出力する。その結果、駆動回路22か
らは警報信号が出力し、警報ブザー23が鳴ってアクチ
ュエータの異常を知らせる。
【0021】すなわち、メインスイッチ8がOFF(非
定速走行)でありながらアクチュエータがストローク全
閉位置にない場合にはアクチュエータの異常と判断し、
この状態で、もしメインスイッチ8をON位置にしたと
しても装置への電源の供給を行わないようにしている。
【0022】ただし論理回路21は定速走行中コントロ
ールユニット30の出力端子T6 からハイレベルが出力
しているときは出力しないようになっており、従ってこ
のときは警報ブザーは鳴らない。
【0023】第2図は本考案による定速走行装置の他の
実施例の電気回路を示しており、この実施例は定速走行
装置に電源が供給されても定速走行制御が行なわれてい
ないときはアクチュエータが全閉位置になければ異常で
あるとして装置への電源の供給を遮断して安全を確保す
るようにしたものである。
【0024】この実施例においては、イグニッションス
イッチ2とヒューズ3との接続点に、アクチュエータが
完全にもどりきってストローク全閉位置にあるときON
するストロークリミットスイッチ13が接続され、この
スイッチ13のON、OFF状態と、リレー9の出力側
電位と、クルーズランプ32の点消灯状態とを監視して
アクチュエータの動作が異常か否かを判別する論理回路
24と、この論理回路24による判別結果に基づいて制
御される駆動回路25とが設けられ、リレー9のコイル
9aの一端とアースとの間に常閉接点を有し駆動回路2
5により励磁されるコイルを有するリレー26が設けら
れている。論理回路24はその入力端子aとcが“H”
レベルで入力端子bが“L”レベルのときは駆動回路2
5をしてリレー26を非励磁とするが、入力端子aが
“H”レベルで、入力端子bとcが“L”レベルのとき
は駆動回路25をしてリレー26を励磁させるような回
路構成になっている。
【0025】さて、イグニッションスイッチ2がON状
態で定速走行中はアクチュエータ31が作動しているた
めストロークリミットスイッチ13はOFFとなってお
り、定速走行用スイッチ9はONし、クルーズランプ3
2は点灯している。その結果、論理回路24の入力端子
aとcは“H”レベル、入力端子bは“L”レベルとな
り、アクチュエータの動作は正常であるとしてリレー2
6は励磁されず接点は閉成されたままである。
【0026】ところで、定速走行中にクラッチペダルま
たはブレーキペダルを踏込んで定速走行制御を解除した
とすると、定速走行用メインスイッチ8はONのままで
あるが、クルーズランプ32は消灯するので論理回路2
4の入力端子aは“H”レベルのままであるが入力端子
cは“L”レベルとなる。このときアクチュエータが全
閉位置にもどってストロークリミットスイッチ13がO
Nし入力端子bが“H”レベルであれば論理回路24の
論理によりリレー26は励磁されず定速走行用メインス
イッチ8はON状態のままであるが、アクチュエータが
全閉位置になくてストロークリミットスイッチ13がO
FF状態にあるときは論理回路24の入力端子bは
“L”レベルとなるのでこのときは異常であると判断し
て論理回路24は駆動回路25を介してリレー26を励
磁し接点を開く。その結果定速走行リレー9の接点が開
いてコントロールユニット30の入力端子T1 およびT
4 への電源供給が遮断されてアクチュエータへの給電が
遮断される。
【0027】
【考案の効果】以上説明したように、本考案において
は、定速走行装置におけるスロットル弁開度調整用アク
チュエータがスロットル弁の全閉位置に相当する操作位
置(すなわち不作動位置)に位置するか否かに基づき定
速走行制御回路に給電する電源供給回路が閉成しないよ
うに構成したので、定速走行装置の制御性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案による定速走行装置の電気回路の一実施
例を示す図である。
【図2】本考案による定速走行装置の電気回路の他の実
施例を示す図である。
【符号の説明】
1 バッテリー 2 イグニッションスイッチ 8 定速走行用メインスイッチ 9 定速走行用リレー 13 リミットスイッチ 21 論理回路 22 駆動回路 23 警報ブザー 30 コントロールユニット 31 アクチュエータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 鈴木 功一 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日 産自動車株式会社内 (72)考案者 野村 裕之 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日 産自動車株式会社内 (72)考案者 山本 功 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日 産自動車株式会社内 (72)考案者 中野 金一郎 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日 産自動車株式会社内 (72)考案者 江藤 宜幸 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日 産自動車株式会社内

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 設定車速と実車速との車速差に応じて、
    アクチュエータによりスロットル弁の開度を制御し、車
    両を設定車速で定速走行させる定速走行制御回路を有す
    る定速走行装置において、 前記定速走行制御回路へ電源を供給する電源供給回路を
    閉成するようにオンするメインスイッチと、 前記アクチュエータが前記スロットル弁の全閉位置に相
    当する操作位置にあるか否かを検出する検出手段と、 前記メインスイッチがオフで、且つ前記検出手段により
    アクチュエータが前記スロットル弁の全閉位置に相当す
    る操作位置にないと検出された場合に、前記アクチュエ
    ータが異常であると判断する判断手段と、 該判断手段により前記アクチュエータが異常であると判
    断された場合に、前記電源供給回路の閉成を禁止する禁
    止手段とを備えたことを特徴とする定速走行装置。
JP435394U 1994-03-31 1994-03-31 定速走行装置 Expired - Lifetime JP2510505Y2 (ja)

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Publication Number Publication Date
JPH0722826U JPH0722826U (ja) 1995-04-25
JP2510505Y2 true JP2510505Y2 (ja) 1996-09-11

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ID=18526945

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19960328