JP4228847B2 - 車両の前端構造およびフロントエンドパネルの組み付け方法 - Google Patents

車両の前端構造およびフロントエンドパネルの組み付け方法 Download PDF

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本発明は、車両の前端構造およびフロントエンドパネルの組み付け方法に関するものでる。
近年、ラジエータやコンデンサ等の熱交換器をフロントエンドパネルに組み付けてフロントエンドモジュール(FEM)を組み立てた後、この熱交換器が組み付けられたフロントエンドパネル、つまりフロントエンドモジュールを車両に組み付けることにより、車両前端側の組み立て工数の低減を図っている。
なお、フロントエンドパネルとは、車両前端部にて車両ボディに組み付けられるもので
、文献によっては、キャリア又はラジエータサポート等とも呼ばれるものである。
ところで、フロントエンドパネルおよび熱交換器等からなるフロントエンドモジュールは、通常、車両の前端側のうち、走行用駆動源をなすエンジンとバンパーリーンフォースとの間に配置される。
このとき、エンジンとバンパーリーンフォースとの間の距離は、比較的に小さいので、他部品とフロントエンドモジュールとが干渉して他の部品またはフロントエンドモジュールが破損しないようにフロントエンドモジュールを車両前端側に組み付けることが難しく、組み付け工数(組み付け時間)の低減を図ることが困難であった。
また、フロントエンドモジュールは、ラジエータ等の熱交換器が既に組み付けられているので、その重量が大きく、フロントエンドパネルや熱交換器等の車両前端側に搭載される部品を個々に車両に組み付ける場合に比べて、組み付け作業性が悪いと言う問題を有している。
本発明は、上記点に鑑み、第1には、従来と異なる新規な車両の前端構造を提供し、第2には、熱交換器が組み付けられたフロントエンドパネル(フロントエンドモジュール)の車両への組み付け作業性を向上させることを目的とする。
本発明は、上記目的を達成するために、走行用駆動源(40)より車両前方側に搭載され、少なくとも熱交換器(30)が組み付けられるフロントエンドパネル(10)と、フロントエンドパネル(10)より車両前方側に設けられ、車両幅方向に延びる梁状のバンパーリーンフォース(21)とを備える車両の前端構造であって、フロントエンドパネル(10)には、バンパーリーンフォース(21)側に突出して上下方向に延びる突条(16)が設けられており、さらに、突条(16)の突出寸法(L1)は、フロントエンドパネル(10)とバンパーリーンフォース(21)との間の距離より小さくし、突条(16)の下端側には、下端に向かうほど突出寸法(L1)が小さくなるテーパ部(16a)が形成されていることを特徴とする。
これにより、突条(16)の先端側をバンパーリーンフォース(21)に接触させながら、フロントエンドパネル(10)をバンパーリーンフォース(21)に対して滑らせてフロントエンドパネル(10)を車両前端側の所定位置に組み付けることができ得る。
したがって、フロントエンドモジュール、つまり熱交換器(30)が組み付けられたフロントエンドパネル(10)と他部品とが干渉してしまうことを殆ど意識することなく容易にフロントエンドモジュールを車両の前端側、つまりバンパーリーンフォース(21)と駆動源(40)との間の空間に組み付けることができる。
また、フロントエンドパネル(10)をバンパーリーンフォース(21)に対して滑らせてフロントエンドパネル(10)を車両前端側の所定位置に組み付ければ、フロントエンドモジュールの重量の殆どをバンパーリーンフォース(21)で受けることができるので、組み付け作業性を向上させることができる。
さらに、テーパ部(16a)が案内部として機能し、突条(16)の先端をバンパーリーンフォース(21)の所定位置に接触させることができるので、フロントエンドモジュールを容易に車両に組み付けることができる。
請求項に記載の発明では、バンパーリーンフォース(21)のうち突条(16)に対応する部位には、凹部(21a)が設けられていることを特徴とする。
これにより、フロントエンドモジュールをバンパーリーンフォース(21)に対して滑らせるときに、この凹部(21a)を案内溝として機能させることができる。
したがって、フロントエンドモジュールをバンパーリーンフォース(21)に対して滑らせるときに、フロントエンドモジュールが車両幅方向に滑ってしまうといった不具合が発生することを防止できるので、フロントエンドモジュールを確実に所定位置に組み付けることができる。
請求項に記載の発明では、凹部(21a)は、略三角溝断面形状に形成されていることを特徴とするものである。
請求項に記載の発明では、請求項1ないしのいずれか1つに記載の車両の前端構造を有する車両に適用されるフロントエンドパネル(10)の組み付け方法であって、突条(16)の先端側をバンパーリーンフォース(21)に接触させながらフロントエンドパネル(10)をバンパーリーンフォース(21)に対して滑らせて、フロントエンドパネル(10)を車両前端側の所定位置に組み付けることを特徴とする。
これにより、フロントエンドモジュール、つまり熱交換器(30)が組み付けられたフロントエンドパネル(10)と他部品とが干渉してしまうことを殆ど意識することなく容易にフロントエンドモジュールを車両の前端側、つまりバンパーリーンフォース(21)と駆動源(40)との間の空間に組み付けることができる。
また、フロントエンドモジュールの重量の殆どをバンパーリーンフォース(21)で受けることができるので、組み付け作業性を向上させることができる。
因みに、上記各手段の括弧内の符号は、後述する実施形態に記載の具体的手段との対応関係を示す一例である。
図1は本実施形態に係る車両の前端構造を示す分解斜視図であり、図2は本実施形態に係るフロントエンドモジュールの組み付け方法を示す説明図である。
フロントエンドパネル10は、車両幅方向に延びる梁状のアッパメンバ11、アッパメンバ11より下方側にて車両幅方向に延びる梁状のロアメンバ12、及びアッパメンバ11の長手方向端部とロアメンバ12の長手方向端部とを繋ぐように上下方向に延びるバーチカルメンバ13からなる矩形枠体部14等を有して構成されたものである。
そして、フロントエンドパネル10のうち矩形枠体部14には、ラジエータやコンデンサ等の熱交換器30及び前照灯等の車両前端機器が組み付けられている。
なお、本実施形態では、フロントエンドパネル10を炭素繊維又はガラス繊維にて補強された樹脂にて一体成形している。
また、車両幅方向両端側には、車両前後方向に延びるアルミニウム合金や鋼材等の金属製のサイドメンバ20が設けられており、このサイドメンバ20には、サイドメンバ20間を繋ぐように渡す梁部、およびこの梁部と直交する方向に延びる桁部等からなる井桁状に形成されたアルミニウム合金や鋼材等の金属製のサブフレーム(図示せず。)がボルト等の締結手段または溶接にて固定されている。
なお、サブフレームは、前輪用の懸架装置やエンジン等の比較的大きな鉛直方向荷重を受ける強度部材であり、前輪用の懸架装置やエンジンは、サブフレームに組み付けられた状態で車両ボディ(サイドメンバ20)に組み付けられる。
また、バンパーリーンフォース21は、サイドメンバ20の先端にボルト等の締結手段にて組み付けられた車両幅方向に延びる梁状の強度部材で、このバンパーリーンフォース21は、フロントエンドパネル10および熱交換器30等からなるフロントエンドモジュールより車両前方側に配置されて、前方側の外力を最初に受け止める。
なお、バンパーリーンフォース21は、本実施形態では、アルミニウム合金や鋼材等の金属製である。
そして、フロントエンドパネル10のバーチカルメンバ13には、バンパーリーンフォース21側、つまり車両前面側に突出して上下方向に延びる突条16が設けられており、本実施形態では、突条16をフロントエンドパネル10に一体成形している。
また、突条16の吐出寸法L1は、図2に示すように、フロントエンドパネル10とバンパーリーンフォース21との間の距離L2より小さく、かつ、突条16の長手方向両端側、つまり上下端側には、端部に向かうほど突出寸法L1が小さくなるテーパ部16aが形成されている。
一方、バンパーリーンフォース21のうち突条16に対応する部位には、図1に示すように、バンパーリーンフォース21の一部を切り欠くように凹部21aが設けられおり、この凹部21aは、略三角溝断面形状に形成されている。
なお、走行用駆動源であるエンジン40は、図2に示すように、フロントエンドモジュール(フロントエンドパネル10)より車両後方側に搭載されている。
また、本実施形態では、熱交換器30に冷却風を送風する送風機31を熱交換器30の空気流れ下流側に配置するとともに、送風機31と熱交換器30との隙間を覆うようにして送風機31で誘起された冷却風が熱交換器30を迂回して流れることを防止するファンシュラウド32をフロントエンドパネル10に一体成形している。
次に、フロントエンドモジュール、つまり熱交換器30等が組み付けられたフロントエンドパネル2の車両への組み付け方法を述べる。
図2はフロントエンドモジュールの車両への組み付け方法を示す図であり、フロントエンドモジュールを車両へ組み付けるに当たっては、先ず、フロントエンドモジュールを傾けて、突条16の先端側を凹部21aの底部に接触させて突条16の先端、つまりフロントエンドモジュールをバンパーリーンフォース21に対して下方側に滑らせながらフロントエンドモジュールを次第に鉛直に立てて、フロントエンドモジュールを車両前端側の所定位置に組み付ける。
なお、フロントエンドモジュールを車両から取り外す場合も、組み付け時と同様に、突条16の先端側を凹部21aの底部に接触させて突条16の先端、つまりフロントエンドモジュールをバンパーリーンフォース21に対して上方側に滑らせながらフロントエンドモジュールを引き上げる。
次に、本実施形態の作用効果を述べる。
本実施形態では、バンパーリーンフォース21側に突出して上下方向に延びる突条16が設けられ、かつ、突条16の突出寸法L1がフロントエンドパネル10とバンパーリーンフォース21との間の距離より小さいので、突条16の先端側をバンパーリーンフォース21に接触させながら、フロントエンドパネル10をバンパーリーンフォース21に対して滑らせてフロントエンドパネル10を車両前端側の所定位置に組み付けることができる。
つまり、本実施形態では、突条16を案内ガイドとしてフロントエンドモジュールをバンパーリーンフォース21に対して滑らせながらフロントエンドモジュールを車両に組み付けることができる。
したがって、フロントエンドモジュールと他部品とが干渉してしまうことを殆ど意識することなく容易にフロントエンドモジュールを車両の前端側、つまりバンパーリーンフォース21とエンジン40との間の空間に組み付けることができる。
また、フロントエンドパネル10をバンパーリーンフォース21に対して滑らせてフロントエンドパネル10を車両前端側の所定位置に組み付けるので、フロントエンドモジュールの重量の殆どをバンパーリーンフォース21で受けることができ、組み付け作業性を向上させることができる。
また、突条16の下端側に下端に向かうほど突出寸法L1が小さくなるテーパ部16aが形成されているので、テーパ部16aが案内部として機能し、突条16の先端をバンパーリーンフォース21の所定位置(この場合は、凹部21a)に接触させることができる。したがって、フロントエンドモジュールを容易に車両に組み付けることができる。
また、バンパーリーンフォース21に凹部21aを設けているので、フロントエンドモジュールをバンパーリーンフォース21に対して滑らせるときに、この凹部21aを案内溝として機能させることができる。
したがって、フロントエンドモジュールをバンパーリーンフォース21に対して滑らせるときに、フロントエンドモジュールが車両幅方向に滑ってしまうといった不具合が発生することを未然に防止できるので、フロントエンドモジュールを確実に所定位置に組み付けることができる。
(その他の実施形態)
上述の実施形態では、サブフレームに懸架装置及びエンジンが組み付けられていたが、本発明はこれに限定されるものではない。
また、本発明はサブフレームが無い車両にも適用できる。
また、上述の実施形態では、フロントエンドパネル10を樹脂製としたが、本発明はこれに限定されるものではなく、例えばアルミニウム合金やマグネシウム合金等の金属製としてもよい。
また、本発明は、特許請求の範囲に記載された発明の趣旨に合致するものではればよく、上述の実施形態に限定されるものではない。
本発明の実施形態に係る車両の前端構造を示す分解斜視図である。 本発明の実施形態に係るフロントエンドモジュールの組み付け方法を示す説明図である。
符号の説明
10…フロントエンドパネル、16…突条、21…バンパーリーンフォース、
30…熱交換器、31…送風機、32…ファンシュラウド、40…エンジン。

Claims (4)

  1. 走行用駆動源(40)より車両前方側に搭載され、少なくとも熱交換器(30)が組み付けられるフロントエンドパネル(10)と、
    前記フロントエンドパネル(10)より車両前方側に設けられ、車両幅方向に延びる梁状のバンパーリーンフォース(21)とを備える車両の前端構造であって、
    前記フロントエンドパネル(10)には、前記バンパーリーンフォース(21)側に突出して上下方向に延びる突条(16)が設けられており、
    さらに、前記突条(16)の突出寸法(L1)は、前記フロントエンドパネル(10)と前記バンパーリーンフォース(21)との間の距離より小さくし、
    前記突条(16)の下端側には、下端に向かうほど突出寸法(L1)が小さくなるテーパ部(16a)が形成されていることを特徴とする車両の前端構造。
  2. 前記バンパーリーンフォース(21)のうち前記突条(16)に対応する部位には、凹部(21a)が設けられていることを特徴とする請求項に記載の車両の前端構造。
  3. 前記凹部(21a)は、略三角溝断面形状に形成されていることを特徴とする請求項に記載の車両の前端構造。
  4. 請求項1ないしのいずれか1つに記載の車両の前端構造を有する車両に適用される前記フロントエンドパネル(10)の組み付け方法であって、
    前記突条(16)の先端側を前記バンパーリーンフォース(21)に接触させながら前記フロントエンドパネル(10)を前記バンパーリーンフォース(21)に対して滑らせて、前記フロントエンドパネル(10)を車両前端側の所定位置に組み付けることを特徴とするフロントエンドパネルの組み付け方法。
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