JP2002005477A - 空気調和機の室外機 - Google Patents

空気調和機の室外機

Info

Publication number
JP2002005477A
JP2002005477A JP2000184643A JP2000184643A JP2002005477A JP 2002005477 A JP2002005477 A JP 2002005477A JP 2000184643 A JP2000184643 A JP 2000184643A JP 2000184643 A JP2000184643 A JP 2000184643A JP 2002005477 A JP2002005477 A JP 2002005477A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
partition plate
electrical component
lower cover
air conditioner
flange
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000184643A
Other languages
English (en)
Inventor
Isao Kawasaki
功 川崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
Priority to JP2000184643A priority Critical patent/JP2002005477A/ja
Publication of JP2002005477A publication Critical patent/JP2002005477A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Other Air-Conditioning Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】室外機の近傍で火災が発生し電装品箱の一部が
溶融したとしても、電装品箱が落下することを防止す
る。 【解決手段】電装基板17を設置した樹脂材からなる電
装品箱15を、下方フランジ18bと前方フランジ18
cとを設けた下部カバー18に保持し、前記下方フラン
ジ部18bと前記前方フランジ18cとを仕切板8の切
欠部周縁8bの機械室側に重合する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空気調和機の室外
機に係わり、より詳細には、送風室側に延出して設けら
れた電装品箱を保持する下部カバーが、火災が近傍で発
生したような場合においても電装品箱の脱落を防止でき
る構成に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空気調和機の室外機は、例えば図
5の部分斜視図で示すように電装部を構成している。図
5で示すように、底板上に立設され、室外機本体内を送
風機室と機械室とに区画する仕切板25の上部には、樹
脂材からなる上面が開放された電装品箱15と、同電装
品箱15内に収納される電装基板17a及びトランジス
タ基板17bと、前記電装品箱15の開放された上面を
覆うカバー16と、前記電装品箱15の一側下部に装着
される板金からなる下部カバー26とで構成される電装
部が、前記送風機室に突出するようにして設けられてい
る。前記下部カバー26は上面と一側面とが開放された
箱体状に形成され,側板に穿設された複数の係止孔26
aに前記電装品箱15の側板に突設された係止突起15
aを係合しするとともに、底板26bを前記仕切板25
の上端縁25aに載置して、前記電装品箱15を保持し
ている。
【0003】しかしながら、万一、空気調和機の室外機
が設置された近傍で火災が発生し、その熱により樹脂材
からなる前記電装品箱15の一部が溶融したような場
合、前記仕切板25上に載置された前記下部カバー26
が姿勢を保てず、同下部カバー26から前記電装品箱1
5が脱落して落下する恐れがあり、その改善が望まれて
いた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記問題点に
鑑み、送風機室側へ延出して設けられ樹脂材からなる電
装品箱が、室外機が設置された近傍で火災が発生し、そ
の熱により部分的に溶融して下方に設置された圧縮機の
上に落下してしまうような不具合を防止することのでき
る空気調和機の室外機を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するため、底板上を、同底板上に立設された仕切板によ
り、熱交換器と送風ファンとを備えた送風機室と、圧縮
機とその上方に電装部を設けた機械室とに区画し、前記
電装部を、樹脂材からなり電装基板を収納する上面が開
放された電装品箱と、同電装品箱の開放された上面を覆
うカバーと、上面と一側面とが開放され前記電装品箱の
前記送風機室側に被着する箱体状の下部カバーとで構成
し、前記仕切板の上部に形成された切欠部を通して、前
記送風機室側に突出するように前記下部カバーを前記仕
切板に載置して設けてなる空気調和機の室外機におい
て、前記下部カバーの開放された端縁に、前記仕切板の
切欠部周縁の前記機械室側に重合するフランジを設けた
構成となっている。
【0006】また、前記フランジが、前記下部カバーの
底板を延出し同延出部を下方に折曲した下方フランジ
と、側板を延出し同延出部を前方に折曲した前方フラン
ジとからなる構成となっている。
【0007】また、底板上を、同底板上に立設された仕
切板により、熱交換器と送風ファンとを備えた送風機室
と、圧縮機とその上方に電装部を設けた機械室とに区画
し、前記電装部を、樹脂材からなり電装基板を収納する
上面が開放された電装品箱と、同電装品箱の開放された
上面を覆うカバーと、上面と一側面とが開放され前記電
装品箱の前記送風機室側に被着する箱体状の下部カバー
とで構成し、前記仕切板の上部に形成された切欠部を通
して、前記送風機室側に突出するように前記下部カバー
を前記仕切板に載置して設けてなる空気調和機の室外機
において、前記仕切板の上端縁前部を延出し、同延出部
を水平に折曲させて上端フランジを設けるとともに、前
記下部カバーの開放された端縁に、前記仕切板の前記機
械室側の切欠部周縁に重合する下方フランジと、側板上
端の一部を延出して前方に折曲させた前記上端フランジ
に重合する前方フランジとを設けた構成となっている。
【0008】また、前記下部カバーが、板金により形成
された構成となっている。
【0009】また、前記下部カバーの前記下方フランジ
部と前記前方フランジ部とに複数の切起こしを突設し、
前記仕切板の上端縁に前記切起こしが係合する係合孔を
穿設して、前記下部カバーが前記仕切板に係合する構成
となっている。
【0010】更に、前記下部カバーの底板に下方に突設
する切起こしを設け、同切起こしと前記下方フランジと
の間に前記仕切板の上端縁が挿着されるようにして、前
記下部カバーが前記仕切板に保持される構成となってい
る。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、添
付図面に基づいた実施例として詳細に説明する。図1は
本発明による空気調和機の室外機を示す外観斜視図であ
り、図2はその内部構成を示す斜視図である。また図3
及び図4は電装部の第一の実施例及び第二の実施例を示
す斜視図である。本発明による空気調和機の室外機1
は、図1(A)で示すように、底板5と、同底板5上
に、格子状の桟による吹出口2aを備え天板4と連続し
て形成される前面パネル2と、その後部に略コ字状に形
成され背面部に吸込口を備えた外胴3とを載置して本体
を構成している。同本体内は図1(B)に示すように、
前記底板5上に立設された仕切板8により送風機室6と
機械室7とに区画されており、前記送風機室6には、平
行に並べられた複数のフィンと、同フィンに直交して配
設され端部をU字管12aにより連結された伝熱管とか
らなり、略コ字状に形成された熱交換器6と、同熱交換
器6の前面に立設された取付板9に支持されるモータ1
0と、同モータ10により駆動されるプロペラファン1
1が設けられており、前記機械室7には、圧縮機13
と、その上方に図2で示す電装部14とが設けられてい
る。
【0012】前記外胴3の背面部に備えられた前記吸込
口から吸込まれた外気は、前記圧縮機13から送出され
前記熱交換器6と室内機とを循環する冷媒との間で熱交
換を行い、前記モータ10により駆動される送風ファン
11により、前記前面パネル2の吹出口2aから外部に
吹きだされる。
【0013】近年、空気調和機のインバータ化が進み、
それに伴い電装部に設置される電装基板も大型化してき
ており、本発明による空気調和機の室外機1も、前記仕
切板8の上部を切欠して切欠部を設け、前記電装部14
が前記機械室7から前記送風機室6側へ突出するように
設けられている。前記電装部14の第一の実施例を図2
を用いて説明をする。前記電装部14は、図2に示すよ
うに、難然性の樹脂材からなり上面が開放された箱体状
の電装品箱15と、同電装品箱15内に収納されるイン
バータ部等を備え複数の電気部品を載置した電装基板1
7a及びトランジスタ基板17bと、難然性の樹脂材か
らなり前記電装品箱15の開放された上面を覆うカバー
16と、板金からなり前記電装品箱15を保持する下部
カバー18とにより構成されている。
【0014】前記電装品箱15の上面を覆う前記カバー
16は、下方に突設した複数の係止爪16aを前記電装
品箱15の側壁裏面に設けられた係止部に係止して前記
電装品箱15に固定されるようになっている。板金から
なる前記下部カバー18は上面と、側面の一側とが開放
された箱体状に形成され、開放された端縁に底板18d
を延出して同延出部を下方に折曲した下方フランジ18
bと、側板18eを延出して同延出部を前方に折曲した
前方フランジ18cとを設けている。また前記電装品箱
15の側板には複数の係止用突起部15aが突設され、
前記下部カバー18の前後側板には前記係止用突起部1
5aに対する係止孔18aが穿設されており、これらを
係合することにより前記電装品箱15は前記下部カバー
18に保持されるようになっている。
【0015】次に、前記電装品箱15の取付について説
明をする。前記電装基板17a及び前記トランジスタ基
板17bとを前記電装品箱15内に収納した後、前記係
止爪16aにより前記カバー16を前記電装品箱15に
被せ、前記係止用突起部15aを前記下部カバー18の
前記係止孔18aに係合することにより前記電装品箱1
5を前記下部カバー18に保持する。続いて、同下部カ
バー18の前記下方フランジ18bを、前記仕切板8の
切欠部周縁8bの前記機械室7側に重合するとともに、
前記前方フランジ18cを前記切欠部周縁8bの前記機
械室7側前縁に重合させる。次に、図示はしていない
が、前記電装品箱15と前記下部カバーとを前記外胴3
に螺着して固定する。
【0016】前記電装品箱15を保持する前記下部カバ
ー18に、前記仕切板8の切欠部周縁に重合する前記下
方フランジ18bと、前記前方フランジ18cとを設け
たことにより、空気調和機の室外機1の近傍で火災が発
生し、その熱が前記電装品箱15におよんで、樹脂材か
らなる同電装品箱15が部分的に溶融したとしても、前
記下部カバー18が前記仕切板8に支持されていること
により、前記電装品箱15の脱落を防止することができ
る。
【0017】次に、第二の実施例について図3を用いて
説明をする。第二の実施例は図3で示すように、下部カ
バー19を上面と側面の一側とが開放された箱体状に形
成し、開放された端縁に底板19dを延出して下方に折
曲させた下方フランジ19bと、側板19eの上端の一
部を延出して前方に折曲させ前方フランジ19cとを設
けるとともに、仕切板20の上端前部を延出して水平に
折曲させ上端フランジ20aを設けて,電装品箱15を
保持した前記下部カバー19を、前記下方フランジ19
bを前記仕切板20の切欠部周縁20bの前記機械室7
側に重合するとともに、前記前方フランジ部19cを前
記上端フランジ20a上に、前記天板4により上方から
押さえつけられるようにして重合し、前記電装品箱15
の脱落または落下を防止する構成となっている。また、
図4(A)で示す第三の実施例は前記下部カバー18の
下方フランジ18bに複数の切起こし18eを設け、前
記仕切板8に前記切起こし18eが係合する係合孔8c
を設けて、前記仕切板8の前記下部カバー18に対する
係合力を高める構成となっている。更に、図4(B)で
示す第四の実施例は、前記下部カバー18の底板18d
に下方に突設された切起こし18fを設け、同切起こし
18fと前記下方フランジ18bとの間に、前記仕切板
8の上端縁18bを挿着するようにして、前記下部カバ
ー18の前記仕切板8に対する係合力を高めた構成とな
っている。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によると、
電装基板を設置した樹脂材からなる電装品箱を、下方フ
ランジと前方フランジとを設けた下部カバーに保持し、
前記下方フランジと前記前方フランジとを仕切板の切欠
部周縁の機械室側に重合することにより、室外機が設置
された近傍で火災が発生し、その熱で前記電装品箱の一
部が溶融したとしても、その脱落を防止することのでき
る空気調和機の室外機となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)は、本発明による空気調和機の室外機を
示す外観斜視図である。(B)は、本発明による空気調
和機の室外機の本体内の構成を示す斜視図である。
【図2】本発明による空気調和機の室外機の第一の実施
例による電装部の構成を示す分解斜視図である。
【図3】本発明による空気調和機の室外機の第二の実施
例による電装部の構成を示す分解斜視図である。
【図4】本発明による空気調和機の室外機の第三の実施
例を示す斜視図である。
【図5】従来例による空気調和機の室外機の電装部構成
を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 空気調和機の室外機 2 前面パネル 2a 吹出口 3 外胴 4 天板 5 底板 6 送風機室 7 機械室 8 仕切板 8a 前部上端縁 8b 上端縁 8c 係合孔 9 取付板 10 モータ 11 送風ファン 12 熱交換器 12a U字管 13 圧縮機 14 電装部 15 電装品箱 15a 係止用突起部 16 カバー 17 電装基板 18 下部カバー 18a 係止孔 18b 下方フランジ 18c 前方フランジ 18d 底板 18e 切起こし 18f 切起こし 19 下部カバー 19a 係止孔 19b 下方フランジ 19c 前方フランジ 20 仕切板 20a 上端フランジ 20b 上端縁

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 底板上を、同底板上に立設された仕切板
    により、熱交換器と送風ファンとを備えた送風機室と、
    圧縮機とその上方に電装部を設けた機械室とに区画し、
    前記電装部を、樹脂材からなり電装基板を収納する上面
    が開放された電装品箱と、同電装品箱の開放された上面
    を覆うカバーと、上面と一側面とが開放され前記電装品
    箱の前記送風機室側に被着する箱体状の下部カバーとで
    構成し、前記仕切板の上部に形成された切欠部を通し
    て、前記送風機室側に突出するように前記下部カバーを
    前記仕切板に載置して設けてなる空気調和機の室外機に
    おいて、 前記下部カバーの開放された一側端縁に、前記仕切板の
    切欠部周縁の前記機械室側に重合するフランジを設けた
    ことを特徴とする空気調和機の室外機。
  2. 【請求項2】 前記フランジが、前記下部カバーの底板
    を延出し同延出部を下方に折曲した下方フランジと、側
    板を延出し同延出部を前方に折曲した前方フランジとか
    らなることを特徴とする請求項1に空気調和機の室外
    機。
  3. 【請求項3】 底板上を、同底板上に立設された仕切板
    により、熱交換器と送風ファンとを備えた送風機室と、
    圧縮機とその上方に電装部を設けた機械室とに区画し、
    前記電装部を、樹脂材からなり電装基板を収納する上面
    が開放された電装品箱と、同電装品箱の開放された上面
    を覆うカバーと、上面と一側面とが開放され前記電装品
    箱の前記送風機室側に被着する箱体状の下部カバーとで
    構成し、前記仕切板の上部に形成された切欠部を通し
    て、前記送風機室側に突出するように前記下部カバーを
    前記仕切板に載置して設けてなる空気調和機の室外機に
    おいて、 前記仕切板の上端縁前部を延出し、同延出部を水平に折
    曲させて上端フランジを設けるとともに、前記下部カバ
    ーの開放された端縁に、前記仕切板の前記機械室側の切
    欠部周縁に重合する下方フランジと、側板上端の一部を
    延出して前方に折曲させた前記上端フランジに重合する
    前方フランジとを設けたことを特徴とする空気調和機の
    室外機。
  4. 【請求項4】 前記下部カバーが、板金により形成され
    てなることを特徴とする請求項1、請求項2または請求
    項3に記載の空気調和機の室外機。
  5. 【請求項5】 前記下部カバーの前記下方フランジ部と
    前記前方フランジ部とに複数の切起こしを突設し、前記
    仕切板の上端縁に前記切起こしが係合する係合孔を穿設
    して、前記下部カバーが前記仕切板に係合してなること
    を特徴とする請求項1、請求項2または請求項3に記載
    の空気調和機の室外機。
  6. 【請求項6】 前記下部カバーの底板に下方に突設する
    切起こしを設け、同切起こしと前記下方フランジとの間
    に前記仕切板の上端縁が挿着されるようにして、前記下
    部カバーが前記仕切板に保持されてなることを特徴とす
    る請求項1、請求項2または請求項3に記載の空気調和
    機の室外機。
JP2000184643A 2000-06-20 2000-06-20 空気調和機の室外機 Pending JP2002005477A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2000184643A JP2002005477A (ja) 2000-06-20 2000-06-20 空気調和機の室外機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2000184643A JP2002005477A (ja) 2000-06-20 2000-06-20 空気調和機の室外機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2002005477A true JP2002005477A (ja) 2002-01-09

Family

ID=18685056

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2000184643A Pending JP2002005477A (ja) 2000-06-20 2000-06-20 空気調和機の室外機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2002005477A (ja)

Cited By (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009002617A (ja) * 2007-06-25 2009-01-08 Panasonic Corp 空気調和機の室外ユニット
JP2009186109A (ja) * 2008-02-07 2009-08-20 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機
JP2009192116A (ja) * 2008-02-13 2009-08-27 Hoshizaki Electric Co Ltd 冷却庫
JP2010038423A (ja) * 2008-08-04 2010-02-18 Corona Corp ヒートポンプ装置
JP2010078214A (ja) * 2008-09-25 2010-04-08 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 空気調和機の室外ユニット
JP2012503164A (ja) * 2008-09-18 2012-02-02 グリー エレクトリック アプライアンシーズ インク オブ チューハイ エアコン用室外機
CN101761983B (zh) * 2008-12-24 2012-02-22 珠海格力电器股份有限公司 空调机的室外机组
CN102620356A (zh) * 2011-01-31 2012-08-01 富士通将军股份有限公司 空气调节机的室外机
WO2020208675A1 (ja) * 2019-04-08 2020-10-15 三菱電機株式会社 空気調和機の室外機
JP2021055852A (ja) * 2019-09-26 2021-04-08 株式会社コロナ 室外機

Cited By (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009002617A (ja) * 2007-06-25 2009-01-08 Panasonic Corp 空気調和機の室外ユニット
JP2009186109A (ja) * 2008-02-07 2009-08-20 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機
JP2009192116A (ja) * 2008-02-13 2009-08-27 Hoshizaki Electric Co Ltd 冷却庫
JP2010038423A (ja) * 2008-08-04 2010-02-18 Corona Corp ヒートポンプ装置
EP2339254A4 (en) * 2008-09-18 2018-03-21 Gree Electric Appliances, Inc.of Zhuhai Outdoor unit of air conditioner
JP2012503164A (ja) * 2008-09-18 2012-02-02 グリー エレクトリック アプライアンシーズ インク オブ チューハイ エアコン用室外機
JP2010078214A (ja) * 2008-09-25 2010-04-08 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 空気調和機の室外ユニット
CN101761983B (zh) * 2008-12-24 2012-02-22 珠海格力电器股份有限公司 空调机的室外机组
CN102620356A (zh) * 2011-01-31 2012-08-01 富士通将军股份有限公司 空气调节机的室外机
JP2012159224A (ja) * 2011-01-31 2012-08-23 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機
EP2481994B1 (en) * 2011-01-31 2020-02-19 Fujitsu General Limited Outdoor unit of air conditioner
WO2020208675A1 (ja) * 2019-04-08 2020-10-15 三菱電機株式会社 空気調和機の室外機
JP2021055852A (ja) * 2019-09-26 2021-04-08 株式会社コロナ 室外機
JP7319883B2 (ja) 2019-09-26 2023-08-02 株式会社コロナ 室外機

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3322778B2 (ja) 空気調和機の室外ユニット
JP4859777B2 (ja) 室外ユニット
US7036331B2 (en) Integrated air conditioner having condenser casing
JP2002005477A (ja) 空気調和機の室外機
WO2004042287A1 (ja) 冷凍装置の室外ユニット、及び室外ユニットの電装品箱
KR0184697B1 (ko) 공기조화기의 전기부품상자
JP4678833B2 (ja) 空気調和装置の室外機
JP2005180725A (ja) 室外機
JP4859776B2 (ja) 室外ユニット
JP3322745B2 (ja) 空気調和機の室外ユニット
JP5471783B2 (ja) 空気調和機室外機
JP3172289B2 (ja) 熱交換ユニット
KR100755301B1 (ko) 천정형 공기조화기의 분할식 인쇄회로기판의 장착구조
JP2004125260A (ja) 空気調和機の室外機
US7228697B2 (en) Integrated air conditioner having condenser casing
JP2000065385A (ja) 天井埋込型空気調和機
JP3842889B2 (ja) 空気調和機の壁掛式室内ユニット
JPS5993130A (ja) 空気調和機
JP2603953Y2 (ja) 空気調和機の吸込グリル
JP5386395B2 (ja) 室外機用電装箱、室外機ユニットおよび空気調和機
JPH0452596Y2 (ja)
JP3813405B2 (ja) 電装箱および天井埋込型空気調和装置
JP3846403B2 (ja) 空気調和装置の室外ユニット
JP2000039176A (ja) 空気調和機
WO2014156563A1 (ja) 空気調和機