JPS63173644A - 片面・両面刷兼用枚葉印刷機の反転胴の位相切換装置 - Google Patents

片面・両面刷兼用枚葉印刷機の反転胴の位相切換装置

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JPS63173644A
JPS63173644A JP399887A JP399887A JPS63173644A JP S63173644 A JPS63173644 A JP S63173644A JP 399887 A JP399887 A JP 399887A JP 399887 A JP399887 A JP 399887A JP S63173644 A JPS63173644 A JP S63173644A
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JP
Japan
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gear
ring gear
phase switching
shaft end
piston
Prior art date
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Pending
Application number
JP399887A
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English (en)
Inventor
Yutaka Murakami
豊 村上
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Sumitomo Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Sumitomo Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、片面・両面刷兼用枚葉印刷機の反転胴の位相
切換装置に関するものである。
〔従来の技術とその問題点〕
周知のように、多色刷枚葉印刷機には片面側兼両面刷枚
葉印刷機があって、その切換は印刷機のタイプによって
種々のものがあるが、例えばユニット型2色刷オフセッ
ト印刷機においては反転中間胴の位相を調整することに
より、片面側から両面刷へ、また両面刷から片面側へ切
換える位相切換装置がある。
すなわち、印刷用紙の片面に印刷する場合と、両面に印
刷する場合の選択に対して両印刷ユニット間のタイミン
グをずらす必要があり、これを反転中間胴の軸端部に固
定したギヤーと該ギヤーの外側周端に回転可能に嵌挿し
たリングギヤーの位相を切換えることにより行っている
。′従来、かかる位相切換装置の代表例は、前記中間反
転胴の軸端部に固定したギヤーと、該ギヤーの外側周端
に嵌挿したリングギヤーの位相の保持をクランプ板を介
して6本のボルトの締付は力によって行われていた。そ
のため、ギヤーの位相切換が必要な場合には、この6本
のボルトを工具を用いてゆるめた後、ギヤーをターニン
グして所定の位相にセットした上で再度ボルトを締める
必要があった。このとき、ボルトの締付力が不足すると
ギヤーが滑って回転し、機械を損傷する危険性があり、
また、位相切換のための調整時間を要するという問題点
があった。
そこで、かかる問題点を解消するため、特開昭58−7
1162号公報では次のような提案を行っている。すな
わち、前記ギヤーを固定した中間反転胴の軸端部に1個
の調整ボルト(前記の6個のボルトに相当)に複数の放
射状の梃レバーの一端を係合させ、該梃レバーの他端を
、前記ギヤーのピン孔に挿通し、かつ、皿バネで付勢さ
れているピンに係合させ、前記調整ボルトの進退によっ
て、梃レバーの揺動を行い、ピンをピン孔で摺動させて
、ギヤーとリングギヤーとの圧着を断接させることによ
り、位相を切換える装置を提示している。
しかしながら、かかる提案では、梃レバーを複数個設け
るとともに、各梃レバーにそれぞれビニオンおよびIバ
ネがあって構造が複雑化しており、しかも、各梃レバー
と皿バネを介在したピンを複数個分散している構造とな
っていることから、バネ荷重が分散しているため偏荷重
が生じ、押し付は力が均一とならず、ギヤーとリングギ
ヤー間に均一な摩擦力が働かず、したがって、滑りを生
ずるおそれがある。更には、部品点数が多くなり、コス
ト高となるとともに、メンテナンスの信頼性に問題が生
じる。
また、実開昭61−85436号公報では次のような提
案を行っている。すなわち、前記ギヤーを固定した中間
反転胴の軸端部に、複数の放射状の梃レバーの一端をフ
ランジに当接させ、該梃レバーの他端を前記リングギヤ
ーの側面に当接させてリングギヤーをギヤーに圧着させ
るとともに、該梃レバーの中間を前記ギヤーの側部で枢
支し、かつ、枢支点より軸芯側でバネにより付勢し、前
記フランジを適宜の自動解除手段で進退させることによ
り、ギヤーとリングギヤーとの圧着を断接させる位相切
換装置が提示されている。
しかしながら、かかる提案では、梃レバーを複数個設け
るとともに、各梃レバーに枢支部およびバネを必要とす
ることから、依然として構造は複雑化しており、そのた
め、フランジを退避させ、リングギヤーとギヤーとの圧
着を解除する自動解除手段を設けようとした場合、その
故障に対する信頼性に欠け、更に、バネが複数個介装さ
れているため、構造が繁雑であるとともに偏荷重の問題
がある。
〔問題点を解決するための手段〕
そこで本発明は、以上の従来技術の問題点を全面的に解
決することに着目して創作されたもので、中間反転胴の
軸端部に固着されたギヤーと、該ギヤーの外側周端に回
動可能に嵌合したリングギヤーとを備え、該ギヤーと該
リングギヤーとの圧着を断接して位相を切換える片面・
両面刷兼用枚葉印刷機の反転胴の位相切換装置において
、前記軸端の面に突設した軸端ロッドに嵌挿された皿バ
ネと、該軸端ロンドに嵌挿され、該皿バネによりその外
周端で前記リングギヤーを圧着する短ストロークシリン
ダーと、該軸端ロッドに嵌挿され、該短ストロークシリ
ンダーの軸芯側の凹部内で嵌合し、該凹部内で摺動する
ピストンと、から成り、該短ストロークシリンダーと該
ピストンとの間に導入された流体圧により前記ギヤーと
前記リングギヤーとの圧着を解放することを特徴とする
片面・両面刷兼用枚葉印刷機の反転胴の位相切換装置を
提供することにある。
〔作 用〕 位相を切換するに当り、短ストロークシリンダーの軸芯
側に凹設された凹部とピストンとの間に流体圧(油圧ま
たは空圧′)を導入して、皿バネの付勢に抗してギヤー
とリングギヤーとの圧着を解放して、位相調整を行う0
次に、位相調整が終れば、流体圧を放出することによっ
て血バネの付勢により凹部とピストンは接近するととも
に、ギヤーとリングギヤーとは圧着して片面、両面印刷
の切換えができる。
〔実施例〕
本発明の構成を図面に示す実施例により詳細に説明する
第1図において、中間反転胴の軸端部1に固着したギヤ
ー2に対し、該ギヤーの外側周端に回転可能に嵌挿した
リングギヤー3をスラスト受は座金4で軸方向に動くこ
とのない程度の微小隙間δを持たせて軸方向位置を規制
し、該リングギヤー3がスムーズに回転できるようにし
ている。そのため、該スラスト受は座金4はボルト16
でギヤー2の外側面に固着している。
ギヤー2を軸端部1に固着するため、キー嵌合するとと
もに、軸端部1の外端面に軸端ロフト5のネジ部5aを
螺入し、そのフランジ部5bでギヤー2の抜は止めを防
止している。また該フランジ部5bと軸端部1の面とは
回り土用ピン6を介在させている。軸端ロフト5の案内
棒状部5cに断面り字状のピストン20を嵌め込み、該
ピストン20の外径を案内する、短ストロークシリンダ
ー7の軸芯側に凹設された凹部7aを該ピストン20に
外挿し、ストローク約3fiの油圧シリンダーAを構成
している。短ストロークシリンダー7の外周端7bをリ
ングギヤー3の側面に当接し、リングギヤー3をギヤー
2に圧着している。軸端ロッド5の案内棒状部5cにお
けるピストン20の外側に、断面り字状のバネ受け11
を嵌挿し、該バネ受け11の筒状部11aに皿バネ12
を嵌挿するとともに、その外端にバネ押え13を嵌挿し
ている。バネ押え13の更に外側に、ナフ目4を、案内
棒状部5cの先端に刻設したネジ部5dに螺着している
。ネジ部5dの端面に回転継手15を螺入し、該回転継
手15は前記油圧シリンダーAに油圧を供給するために
穿設された油穴18をおくる油圧が、中間反転11M3
7(第3図参照)が回転中でも供給できるように設けて
いる。
次に、前記の位相切換装置を遠隔操作または自動操作す
るための空油圧回路を第2図に示す。図中、30は油圧
用ミニチュア電磁弁、31は空油圧変換増圧器、32は
エヤー電磁弁、33はエヤー3点セント、34はコンプ
レッサー、35は池の油圧位置への分岐路を示す。
また、反転中間胴37の位相切換のためのクランプ装置
を第3図に示す、同図において、中間胴36をギヤー列
38、メインモータ39、および、クラッチ40、エン
コーダ41、微小位置決め用位相調整モータ42で位相
切換え駆動を行う、なお、43は送り胴を示す、また、
P、B、Iは1色目の印刷ユニット、P’ 、B’ 、
  ビは2色目の印刷ユニットを示す。
本実施例は以上の構成となっているので、以下の作動を
行う、すなわち、印刷ユニット間の位相切換は、1色目
の印刷ユニットP、B、Iと2色目の印刷ユニットP’
、B’、I’間において、所定のタイミングが得られる
ように、第1図に示すギヤー2とリングギヤー3との位
相をずらして行うが、このとき、第2図に示すエヤー電
磁弁32に通電することにより、空油圧変換増圧器31
を作動させ、同時に油圧用ミニチュア電磁弁30を通電
させて所定圧力の油圧を回転継手15を経て軸端ロッド
5の軸芯から、油圧シリンダーAに供給する。このとき
、油圧力によってピストン20は軸端ロッド5のフラン
ジ部5bに密着され動きを規制されるので、短ストロー
クシリンダー7の方がバネ受11を経て皿バネ12を圧
縮して移動するからリングギヤー3との間に約3fiの
隙間を生じる。この結果、リングギヤー3は短ストロー
クシリンダー7とギヤー2によるクランプ状態から解放
されて自由に回転可能となる。この状態で、第3図に示
す位相調整モータ42を駆動することにより1色目の印
刷ユニットP、B、Iの各々の駆動ギヤーを回転させる
。このとき、2色目の印刷ユニットP’ 、B’ 、I
’ の駆動ギヤー(図示せず)は反転中間胴37の位相
切換装置のリングギヤー3が滑ってトルクを伝えないか
ら回転しないため1色目の印刷ユニットP、B、Iと2
色の印刷ユニットP’、B’、I’ の間のタイミング
(位相)を変えることができる。このようにして、第1
図に示すギヤー2とリングギヤー3の位相を所定の位置
に位置決めした後、第2図に示す各電磁弁30.32の
通電を解除することにより油圧力が消去されて位相切換
装置の皿バネ12のバネ力でリングギヤー3が再びクラ
ンプされて、2色目の印刷ユニットP’、B“、I゛に
トルクを伝えることが可能となり、片面、両面印刷の切
換ができる。
なお、軸端ロッド5は中間反転胴37の軸端部lを延出
してもよい。
以上要するに本発明は、特許請求の範囲に記載された構
成を採択したので次の効果を奏する。
〔発明の効果〕
短ストロークシリンダーとピストンとの間に流体圧を導
入してバネの付勢に抗してギヤーとリングギヤーとの圧
着を解放とするので、位相切換の遠隔または自動操作が
可能となり、したがって、工具を使用することがなく、
オペレータの手を汚さず位相切換ができるのは勿論、運
転中は皿バネでリングギヤーをクランプしているため、
停電によるトラブルを防止でき、加えて、軸端ロッド、
皿バネ、短ストロークシリンダー、ピストンが各1個で
あるため構造が簡素化し、かつ、偏荷重も生ずることが
なく、確実にギヤーとリングギヤーとを摩擦により一体
化し、更に、故障の発生も少なくすることができ、遠隔
操作または自動操作に好個のものとすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の断面図、第2図は第1図の位
相切換装置に付設した空油圧回路図、第3図は第1図の
位相切換装置に付設した駆動装置を示す。 l・・・軸端部、2・・・ギヤー、3・・・リングギヤ
ー、5・・・軸端ロッド、7・・・短ストロークシリン
ダー、7a・・・凹部、7b・・・外周端、12・・・
皿バネ、20・・・ピストン、37・・・反転中間胴。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 中間反転胴の軸端部に固着されたギヤーと、該ギヤーの
    外側周端に回動可能に嵌合したリングギヤーとを備え、
    該ギヤーと該リングギヤーとの圧着を断接して位相を切
    換える片面・両面刷兼用枚葉印刷機の反転胴の位相切換
    装置において、前記軸端の面に突設した軸端ロッドに嵌
    挿された皿バネと、 該軸端ロッドに嵌挿され、該皿バネによりその外周端で
    前記リングギヤーを圧着する短ストロークシリンダーと
    、 該軸端ロッドに嵌挿され、該短ストロークシリンダーの
    軸芯側の凹部内で嵌合し、該凹部内で摺動するピストン
    と、 から成り、該短ストロークシリンダーと該ピストンとの
    間に導入された流体圧により前記ギヤーと前記リングギ
    ヤーとの圧着を解放する片面・両面刷兼用枚葉印刷機の
    反転胴の位相切換装置。
JP399887A 1987-01-13 1987-01-13 片面・両面刷兼用枚葉印刷機の反転胴の位相切換装置 Pending JPS63173644A (ja)

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