JPH07303126A - 受信装置 - Google Patents

受信装置

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JPH07303126A
JPH07303126A JP6113382A JP11338294A JPH07303126A JP H07303126 A JPH07303126 A JP H07303126A JP 6113382 A JP6113382 A JP 6113382A JP 11338294 A JP11338294 A JP 11338294A JP H07303126 A JPH07303126 A JP H07303126A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
offset
timing control
quadrature detection
compensation
Prior art date
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Pending
Application number
JP6113382A
Other languages
English (en)
Inventor
Norihito Kinoshita
則人 木下
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP6113382A priority Critical patent/JPH07303126A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 直交検波部で生じるDCオフセット成分を補
償できる受信装置を提供する。 【構成】 直交検波手段7と、直交検波された信号の周
波数オフセット補償やフェージング歪み補償を行なうベ
ースバンド信号処理手段11とを備える受信装置におい
て、受信信号の存在していないタイミングを表わす信号
を出力するDCオフセット補償タイミング制御手段10
と、DCオフセット補償タイミング制御手段から信号が
入力した時点での直交検波手段の出力を基に、受信信号
が存在するときの直交検波手段の出力に含まれるDCオ
フセット成分を補償するDCオフセット補償手段9とを
設け、DCオフセット補償手段で補償された信号をベー
スバンド信号処理手段に入力している。受信信号が存在
していないタイミングでの直交検波手段の出力は、直交
検波手段で生じたDCオフセット成分+雑音成分であ
る。このタイミングでの直交検波手段の出力値を統計処
理してDCオフセット成分を求め、これをゼロにするD
Cオフセット成分を加えてDCオフセットを補償する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、無線通信受信装置に関
し、特に、直交検波の際に生じるDCオフセットの補償
を可能にしたものである。
【0002】
【従来の技術】従来、陸上移動通信において実用が難し
いとされていた16QAM(Quadrature Amplitude Mod
ulation)方式は、送信信号に既知信号を挿入し、その信
号のフェージング歪みを用いて、未知の信号のフエージ
ング歪みの影響を補償することによって、実用化できる
ことが実証されている。
【0003】従来の16QAM方式を用いた無線通信受
信装置は、図2に示すように、無線周波数帯信号を空中
から検出するための受信アンテナ部1と、無線周波数帯
信号から希望する周波数帯のみをフィルタリングする受
信フィルタ部2と、無線周波数帯の弱い信号を増幅する
初段増幅部3と、受信した信号を無線周波数帯から中間
周波数帯に変換する周波数変換部4と、中間周波数帯の
信号を増幅する可変利得増幅部5と、可変利得増幅部5
の出力を元に利得制御信号を制御する利得制御部6と、
中間周波数帯に変換された受信信号を直交検波してベー
スバンド信号であるI信号及びQ信号に変換する直交検
波部7と、中間周波数帯に変換された受信信号から直交
検波に用いるキャリアを再生するキャリア再生部8と、
I信号及びQ信号をディジタル処理して受信データを再
生するベースバンド信号処理部11とを備えている。
【0004】また、この直交検波部7は、図3に示すよ
うに、入力する中間周波数帯受信信号Eをベースバンド
信号帯に変換する周波数変換部71、72と、キャリア再生
部8から入力する再生キャリア信号Gの位相を90度遅
らせる位相変換部73と、周波数変換された信号から低周
波数帯以外の信号を取り除くローバスフィルタ部74、75
と、信号を増幅する増幅部76、77と、アナログ信号をデ
ィジタル信号に変換するA/D変換部78、79とを具備し
ている。
【0005】この受信装置では、まず、受信アンテナ部
1が空中から無線周波数帯信号Aを受信し、受信フィル
タ2に出力する。受信フィルタ部2は、無線周波数帯信
号Aから希望する無線周波数帯信号Bを抽出し、初段増
幅部3に出力する。初段増幅部3は、無線周波数帯信号
Bを増幅し、周波数変換部4に出力する。周波数変換部
4は、増幅された無線周波数帯の信号Cを中間周波数帯
の信号Dに変換して、可変利得増幅部5に出力する。可
変利得増幅部5は、利得制御信号Fに従って増幅率を変
えながら、入力した信号Dを増幅し、次段の回路と利得
制御部6とに出力する。利得制御部6は、中間周波数帯
の信号(IF信号)Eを時間平均的に一定値に保持する
ように可変利得増幅器を制御する利得制御信号Fを可変
利得増幅部5に出力する。直交検波部7は、キャリア再
生部8がIF信号Eから再生したキャリア信号Gを用い
て、時間平均的に一定値に保持されたIF信号Eを直交
検波し、得られたベースバンド信号のI信号HとQ信号
Jとをベースバンド信号処理部11に出力する。
【0006】この直交検波部7の内部では、入力された
IF信号Eが周波数変換部71および72に入力する。一
方、再生キャリア信号Gは90度位相変換部73に入力
し、90度位相変換部73は、再生キャリア信号Gの位相
を90度遅らせて、周波数変換部72に出力する。周波数
変換部71および72は、再生キャリアG及び再生キャリア
Gの位相を90度遅らせた信号Vのそれぞれに基づい
て、入力したIF信号Eを信号O及びPに変換し、ロー
パスフィルタ部74及び75に出力する。ローパスフィルタ
部74及び75は、入力した信号O及びPから余分な高周波
成分を取り除き、ベースバンド信号R及びSを増幅部76
及び77に出力する。増幅部76及び77は、ベースバンド信
号R及びSを増幅して、A/D変換部78及び79に出力
し、A/D変換部78及び79は、入力したベースバンド信
号(アナログ)をベースバンド信号(ディジタル)H及
びJに変換し、ベースバンド信号処理部11に出力する。
【0007】ベースバンド信号処理部11は、ディジタル
信号処理により、I信号H及びQ信号Jに含まれる周波
数オフセットやフェージング歪みの影響を補償し、受信
データKを出力する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の無線通
信受信装置では、直交検波部を構成するローパスフィル
タ部、増幅部及びA/D変換部のそれぞれに復調レベル
の変動をもたらすDCオフセット(偏差)が存在する場
合に、受信ベースバンド信号であるI信号及びQ信号に
DCオフセット成分が生じ、後段のベースバンド信号処
理部における周波数オフセットやフェージング歪みの補
償性能を劣化させてしまうという問題点がある。
【0009】このDCオフセットをゼロに調整するには
細かい調整が必要であり、その上、経年変化によりこの
調整がずれてしまうことも多い。
【0010】本発明は、こうした従来の問題点を解決す
るものであり、直交検波部で生じたDCオフセット成分
を簡単な構成で補償することができ、それにより周波数
オフセットやフェージング歪みの補償性能の劣化を抑え
ることができる受信装置を提供することを目的としてい
る。
【0011】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明では、直
交検波手段と、直交検波された信号の周波数オフセット
補償やフェージング歪み補償を行なうベースバンド信号
処理手段とを備える受信装置において、受信信号の存在
していないタイミングを表わす信号を出力するDCオフ
セット補償タイミング制御手段と、DCオフセット補償
タイミング制御手段から信号が入力した時点での直交検
波手段の出力を基に、受信信号が存在するときの直交検
波手段の出力に含まれるDCオフセット成分を補償する
DCオフセット補償手段とを設け、このDCオフセット
補償手段で補償が行なわれた信号をベースバンド信号処
理手段に入力するように構成している。
【0012】また、DCオフセット補償手段が、DCオ
フセット補償タイミング制御手段から信号が入力した複
数の時点における直交検波手段の出力値をそれぞれ記憶
し、それらの出力値を統計処理して、DCオフセット成
分に対する補償量を設定するように構成している。
【0013】また、DCオフセット補償タイミング制御
手段が、TDM(時分割多重)方式を採る通信のスロッ
ト間に割り当てられたガードタイムの時点で前記信号を
出力するように構成している。
【0014】また、DCオフセット補償タイミング制御
手段が、受信装置において強制的に作り出された“受信
信号の存在していない状態”に合わせて前記信号を出力
するように構成している。
【0015】
【作用】受信信号が存在していないタイミングでの直交
検波手段の出力は、直交検波手段において生じたDCオ
フセット成分+雑音成分と見ることができる。従って、
このタイミングでの直交検波手段の出力値を統計処理す
ることにより、直交検波手段で生じたDCオフセット成
分の大きさを求めることができる。DCオフセット補償
手段では、この求めたDCオフセット成分をゼロにする
ような新たなDCオフセット成分を入力信号に加えるこ
とにより、受信信号が存在するときのDCオフセットの
補償を行なう。
【0016】直交検波手段で生じるDCオフセットが補
償されることにより、ベースバンド信号処理手段におい
て行なわれる周波数オフセット及びフェージング歪みの
補償性能の劣化が回避でき、高い受信性能を得ることが
できる。
【0017】
【実施例】本発明の実施例における受信装置は、図1に
示すように、I信号及びQ信号のDCオフセット成分を
補償するDCオフセット補償部9と、送信側から信号が
送られて来ていない(受信信号が存在していない)タイ
ミングをDCオフセット補償部9に伝えるDCオフセッ
ト補償タイミング制御部10とを備えている。その他の構
成は従来の装置(図2、図3)と変わりがない。
【0018】この受信装置では、受信アンテナ部1が空
中から無線周波数帯信号Aを受信し、受信フィルタ部2
が、この無線周波数帯信号Aから希望する無線周波数帯
信号Bを抽出し、初段増幅部3がそれを増幅し、周波数
変換部4が、この信号Cを中間周波数帯の信号(IF信
号)Dに変換し、可変利得増幅部5が、利得制御部6か
ら入力された利得制御信号Fに従って増幅率を変えなが
らIF信号の利得を調整し、時間平均的に一定値に保持
されたIF信号Eを直交検波部7に出力する。直交検波
部7は、キャリア再生部8の再生したキャリア信号Gを
用いて直交検波を行ない、ベースバンド信号のI信号H
とQ信号Jとを生成して、DCオフセット補償部9に出
力する。
【0019】DCオフセット補償部9では、DCオフセ
ット量を検出する検出ブロックが、DCオフセット補償
タイミング制御部10から入力したDCオフセット補償タ
イミング信号Nに基づいて、受信信号のないタイミング
において、直交検波部7から出力されたI信号HとQ信
号Jとを取込む。このとき取り込んだ信号は、直交検波
部7において生じたDCオフセット成分+雑音成分と見
ることができる。検出ブロックは、この信号を記憶する
とともに、時間的に離れた時点において、この信号を何
回か取り込み、統計処理を行なってDCオフセット成分
を抽出する。DCオフセットの補償を実行するブロック
では、この抽出したDCオフセットの値を用いて、直交
検波部7から入力するI信号H及びQ信号Jに受信信号
が含まれている場合のDCオフセット成分を補償する。
【0020】この補償は、具体的には、DCオフセット
補償タイミング制御部10がDCオフセット補償タイミン
グ信号Nを出力したタイミング(つまり、受信信号のな
いタイミング)において、DCオフセット成分が最小に
なるように新たなオフセット成分を加算し、この新たな
オフセット成分の加算を受信信号のある場合にも続ける
ことによって実行できる。
【0021】間欠受信を行なうTDM(時分割多重)方
式の通信では、この受信信号のないタイミングとして、
スロット間に割当てられたガードタイムを用いる。ま
た、受信装置が受信信号の無い状態を強制的に作り出
し、そのときの直交検波部7の出力を基に補償すべきD
Cオフセット成分を求めることもできる。
【0022】こうして、直交検波部7で生じたDCオフ
セット成分が補償されたI信号L及びQ信号Mは、ベー
スバンド信号処理部11に入力し、ベースバンド信号処理
部11は、これらの信号に含まれる周波数オフセット及び
フェージング歪みをディジタル信号処理によって補償
し、歪みの無い受信データNを出力する。
【0023】DCオフセット補償部9でのDCオフセッ
トの補償は、ディジタル信号処理によって実行すること
ができるため、DCオフセット補償部9とベースバンド
信号処理部11とを一元化し、それぞれの部における処理
を一体的に行なわせることも可能である。
【0024】
【発明の効果】以上の実施例の説明から明らかなよう
に、本発明の受信装置は、直交検波部において生じるD
Cオフセット成分を補償することができるため、周波数
オフセット補償やフェージング歪み補償の性能劣化を抑
えることができ、受信品質を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例における受信装置の構成を示す
ブロック図、
【図2】従来の受信装置の構成を示すブロック図、
【図3】従来の受信装置の直交検波部の構成を示すブロ
ック図である。
【符号の説明】
1 受信アンテナ部 2 受信フイルタ部 3 初段増幅部 4 周波数変換部 5 可変利得増幅部 6 利得制御部 7 直交検波部 8 キャリア再生部 9 DCオフセット補償部 10 DCオフセット補償部タイミング制御部 11 ベースバンド信号処理部 71 I信号用周波数変換部 72 Q信号用周波数変換部 73 90度位相変換部 74 I信号用ローパスフィルタ部 75 Q信号用ローパスフィルタ部 76 I信号用増幅部 77 Q信号用増幅部 78 I信号用A/D変換部 79 Q信号用A/D変換部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 直交検波手段と、直交検波された信号の
    周波数オフセット補償やフェージング歪み補償を行なう
    ベースバンド信号処理手段とを備える受信装置におい
    て、 受信信号の存在していないタイミングを表わす信号を出
    力するDCオフセット補償タイミング制御手段と、 前記DCオフセット補償タイミング制御手段から信号が
    入力した時点での前記直交検波手段の出力を基に、受信
    信号が存在するときの前記直交検波手段の出力に含まれ
    るDCオフセット成分を補償するDCオフセット補償手
    段とを設け、前記DCオフセット補償手段により前記補
    償が行なわれた信号を前記ベースバンド信号処理手段に
    入力することを特徴とする受信装置。
  2. 【請求項2】 前記DCオフセット補償手段が、前記D
    Cオフセット補償タイミング制御手段から信号が入力し
    た複数の時点における前記直交検波手段の出力値をそれ
    ぞれ記憶し、それらの出力値を統計処理して、前記DC
    オフセット成分に対する補償量を設定することを特徴と
    する請求項1に記載の受信装置。
  3. 【請求項3】 前記DCオフセット補償タイミング制御
    手段が、TDM方式を採る通信のスロット間に割り当て
    られたガードタイムの時点で前記信号を出力することを
    特徴とする請求項1または2に記載の受信装置。
  4. 【請求項4】 前記DCオフセット補償タイミング制御
    手段が、受信装置において強制的に作り出された受信信
    号の存在していない状態に合わせて前記信号を出力する
    ことを特徴とする請求項1または2に記載の受信装置。
JP6113382A 1994-05-02 1994-05-02 受信装置 Pending JPH07303126A (ja)

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JP6113382A JPH07303126A (ja) 1994-05-02 1994-05-02 受信装置

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ID=14610890

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6373909B2 (en) 1999-10-22 2002-04-16 Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) Communications terminal having a receiver and method for removing known interferers from a digitized intermediate frequency signal
US6400778B1 (en) 1997-12-04 2002-06-04 Nec Corporation DC-offset canceller
JP2008109680A (ja) * 1999-11-15 2008-05-08 Renesas Technology Corp 送受信機

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