JPH0694351A - 冷蔵庫の電源プラグ仮保持装置 - Google Patents

冷蔵庫の電源プラグ仮保持装置

Info

Publication number
JPH0694351A
JPH0694351A JP24289892A JP24289892A JPH0694351A JP H0694351 A JPH0694351 A JP H0694351A JP 24289892 A JP24289892 A JP 24289892A JP 24289892 A JP24289892 A JP 24289892A JP H0694351 A JPH0694351 A JP H0694351A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
power plug
power source
refrigerator
power
plug
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24289892A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuya Murata
樹哉 村田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP24289892A priority Critical patent/JPH0694351A/ja
Publication of JPH0694351A publication Critical patent/JPH0694351A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D2400/00General features of, or devices for refrigerators, cold rooms, ice-boxes, or for cooling or freezing apparatus not covered by any other subclass
    • F25D2400/40Refrigerating devices characterised by electrical wiring

Landscapes

  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 輸送時等において冷蔵庫の電源プラグを冷蔵
庫本体に仮保持するものにあって、大きさや形状、端子
の数等が種々相違した電源プラグに対しても、簡単な作
業にて電源プラグを仮保持できるようにする。 【構成】 プラスチック製の機械室カバー12の主板部
12aに、最も大形の電源プラグを収容可能な大きさの
把っ手用凹部16を形成する。さらに、把っ手用凹部1
6に、切込み溝18を有する薄板状のリブ17を設け
る。各電源プラグが取付けられた電源コードの先端部
を、切込み溝18に差込むことにより、電源プラグが把
っ手用凹部16内に収容された状態に仮保持される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば家庭用の冷蔵庫
における、輸送時や保管時等において電源コード先端の
電源プラグを冷蔵庫本体に仮保持するための冷蔵庫の電
源プラグ仮保持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、例えば冷蔵庫にあっては、輸送
時や保管時等において、冷蔵庫本体から導出され先端に
電源プラグを有する電源コードの取扱い性の向上や保護
を図るため、前記電源プラグを前記本体に仮保持するこ
とが行われる。このような電源プラグを仮保持するため
の構造として、従来では、図7及び図8に示すような構
造が採用されていた。
【0003】即ち、冷蔵庫本体1の背面下部には、機械
室の背面開口部を塞ぐようにプラスチック製の機械室カ
バー2が設けられている。この機械室カバー2には、図
8にも示すように、左右に位置して把っ手用凹部3が設
けられており、この把っ手用凹部3の奥壁面に、電源プ
ラグ4の2本の端子4aに対応した差込孔3aが形成さ
れている。これにて、電源プラグ4は、端子4aを差込
孔3aに差込むことにより、把っ手用凹部3内に収容さ
れた状態に仮保持されるのである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述のよう
な冷蔵庫は、日本国内にて販売されるだけでなく、例え
ば東南アジア方面など様々な国に輸出されている。この
場合、冷蔵庫を構成する各種の部品は、国内用及び輸出
用にできるだけ共用させることが望ましく、上記機械室
カバー2に関しても、共用させるようにしている。
【0005】しかしながら、電源プラグに関しては、上
述の日本国内向けの電源プラグ4に対して、例えば図9
に示すインドネシア用の電源プラグ5や、図10に示す
シンガポール,マレーシア用の電源プラグ6のように、
各国間で大きさや形状、端子の数等が種々異なってい
る。従って、上記の機械室カバー2を共用して使用した
場合、外国向けの電源プラグ5や電源プラグ6では、日
本国内向けの電源プラグ4のようにして仮保持させるこ
とができなかった。
【0006】このため、従来では、図9に示すように、
把っ手用凹部3に電源プラグ5を収容した状態で粘着テ
ープ7により仮保持させたり、図10に示すように、機
械室カバー2に、把っ手用凹部3とは別に電源プラグ6
を収容できる大きさの穴8を形成した上で粘着テープ7
により仮保持させるといった方法がとられていた。とこ
ろが、これでは、電源プラグ5,6の仮保持のための作
業が面倒となり、工数の増加やコストの上昇を招くこと
になっていた。
【0007】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、大きさや形状、端子の数等が種々相違した電源プラ
グに対しても、簡単な作業にて電源プラグを仮保持させ
ることができる冷蔵庫の電源プラグ仮保持装置を提供す
るにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の冷蔵庫の電源プ
ラグ仮保持装置は、本体の背面下部に設けられた機械室
カバーに、電源プラグを収容可能な把っ手用凹部を設け
ると共に、前記把っ手用凹部に、電源コードを差込み可
能な切込み溝を有するリブを設けたところに特徴を有す
る。
【0009】また、前記把っ手用凹部に、該把っ手用凹
部内からの電源プラグの抜出しを防止するための蓋状部
を部分的に設けるようにすればより効果的である。
【0010】
【作用】上記手段によれば、電源プラグが接続された電
源コードの先端部分をリブの切込み溝に差込むようにす
れば、その電源コードが切込み溝に挟まれてリブに保持
されることにより、電源プラグは、機械室カバーの把っ
手用凹部に収容された状態に仮保持されるようになる。
【0011】この場合、電源プラグの端子を保持するも
のと異なり、大きさや形状、端子の数等が種々相違した
電源プラグに対して、電源プラグを把っ手用凹部内に収
容状態に仮保持させることができ、その作業は電源コー
ドを切込み溝に差込むだけの簡単なもので済む。
【0012】また、把っ手用凹部に蓋状部を設けるよう
にすれば、その蓋状部により、電源プラグの把っ手用凹
部内からの抜止めの作用を得ることができ、電源プラグ
の仮保持がより確実となる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図1乃至
図5を参照して説明する。尚、本実施例は請求項1に対
応するものである。まず、冷蔵庫を背面から示す図5に
おいて、11は冷蔵庫の本体であり、周知の通り、その
内部には冷凍室や冷蔵室等が設けられ、その下部には、
該本体11の背面にて開口する図示しない機械室が設け
られている。そして、詳しくは後述するように、本体1
1の背面下部には、例えばプラスチック製の機械室カバ
ー12が、前記機械室の背面開口部を塞ぐように取付け
られている。
【0014】また、本体11の上部からは、先端に電源
プラグ13を有する電源コード14が所定長さで導出さ
れている。この場合、図4に示すように、電源プラグ1
3は、(a)に示す日本国内用のものの他に、例えば
(b),(c)に示すような外国向けの輸出用のもの等
の、大きさや形状、端子13aの数等が種々相違した複
数種類がある。また、これら電源プラグ13の相違に伴
って、電源コード14の太さも若干相違している。
【0015】尚、本実施例では、それら電源プラグ13
の区別が必要な場合には、符号13に加えて符号
(A),(B),(C)を付すこととする。即ち、図4
(a)には、日本国内用の電源プラグ13(A)が示さ
れ、図4(b)には、インドネシア用の電源プラグ13
(B)が示され、図4(c)には、シンガポール,マレ
ーシア用の電源プラグ13(C)が示されている。
【0016】さて、この種の冷蔵庫にあっては、輸送時
や保管時等における取扱い性の向上や保護を図るため、
前記電源プラグ13を本体11に仮保持することが行わ
れる。以下、本実施例における、電源プラグ13を仮保
持するための構造について、図1乃至図3も参照して述
べる。
【0017】前記機械室カバー12は、図2及び図5に
示すように、全体として矩形状をなし、貴機械室の背面
から膨出状態に位置する主板部12aの左右両側辺部
に、傾斜面部12bを介して取付部12cを一体に有し
て構成されている。機械室カバー12は、前記左右の取
付部12cを、機械室の左右の側壁部の背面部に宛がっ
てねじ止めすることにより、本体11に取付けられてい
る。また、前記傾斜面部12b及び主板部12aには、
横方向に延びるスリット状の多数個の通気孔15が形成
されている。
【0018】そして、前記機械室カバー12の主板部1
2aには、該機械室カバー12を着脱させる際に作業者
が手を掛けるための2個の把っ手用凹部16が形成され
ている。この把っ手用凹部16は、主板部12aの左右
両端部の上部寄り部位に位置して、横長の略矩形状に形
成されている。この場合、把っ手用凹部16の大きさ
(上下寸法)は、図4に示すように、3種類の電源プラ
グ13のうち、最も大形な電源プラグ13(C)を収容
することが可能な大きさとされている。また、把っ手用
凹部16は、その奥壁16aが前記取付部12cと面一
となる深さに形成されている。
【0019】さらに、左右の把っ手用凹部16のうち、
図で左側(背面から見て左側)の把っ手用凹部16に
は、機械室カバー12と同材質のプラスチックからなる
薄板状のリブ17が設けられている。このリブ17は、
図1及び図2に示すように、主板部12aと傾斜面部1
2bとの境界に位置して、把っ手用凹部16の左内側壁
を構成するように設けられている。この場合、リブ17
を機械室カバー12に一体に形成しても良く、また、別
部品を接着するようにしても良い。そして、図3にも示
すように、このリブ17には切込み溝18が形成されて
いる。
【0020】この切込み溝18は、背面側(把っ手用凹
部16の開口側)で開放し、内側に向けて延びるU字状
に形成されている。この場合、図4に示すように、切込
み溝18は、各電源プラグ13の電源コード14の先端
部が差込み可能で、且つ、該電源コード14を挟み付け
て保持できるような幅に形成されている。
【0021】尚、図2に示すように、機械室カバー12
の前記リブ17の図で左側部分(この部分は傾斜面12
bがとぎれて取付部12cと把っ手用凹部16の奥壁1
6aとが連続している)には、国内用の電源プラグ13
(A)の2本の端子13aに対応した孔部19が形成さ
れており、国内用の電源プラグ13(A)については、
この孔部19に端子13aを差込んで仮保持させること
もできるようになっている。
【0022】次に、上記構成の作用について述べる。例
えば製造工場において冷蔵庫が製造されると、該冷蔵庫
を保管あるいは輸送するために梱包等が行われるが、こ
のとき、電源プラグ13の取扱い性の向上や保護を図る
ため、電源プラグ13を機械室カバー12に仮保持させ
るようにする。
【0023】この作業は、図4に示すように、電源プラ
グ13が接続された電源コード14の先端部分をリブ1
7の切込み溝18に差込むだけの簡単なもので済む。こ
れにより、その電源コード14が切込み溝18に挟まれ
てリブ17に保持されることになり、電源プラグ13
は、機械室カバー12の把っ手用凹部16内に収容され
た状態に仮保持されるようになるのである。
【0024】この場合、電源コード14の太いものに関
しては、切込み溝18の幅を広げるようにリブ17を若
干弾性変形させつつ差込むことになり、大きさや形状、
端子の数等が種々相違した電源プラグ13(A),
(B),(C)の全てに対して、電源プラグ13を把っ
手用凹部16内に収容状態に仮保持させることができる
ものである。
【0025】このように本実施例によれば、1種類の機
械室カバー12によって、大きさや形状、端子の数等が
種々相違する各国用の電源プラグ13にあっても、電源
プラグ13を把っ手用凹部16に収容した状態に仮保持
することができる。しかも、仮保持のための作業は、電
源コード14の先端部をリブ17の切込み溝18に差込
むといった極めて簡単なもので済む。
【0026】従って、後加工により穴8を形成したり粘
着テープ7を用いたりして仮保持させていた従来のもの
と異なり、電源プラグ13の仮保持の作業性が著しく向
上し、コストダウンを図ることができるものである。ま
た、国内用,輸出用のものにあって、作業手順が標準化
されるといった利点も得ることができる。
【0027】図6は本発明の他の実施例(請求項2に対
応)を示すものである。本実施例が上記実施例と異なる
点は、把っ手用凹部21に、該把っ手用凹部21内から
の電源プラグ13の抜出しを防止するための蓋状部22
を部分的に設けたところにある。即ち、蓋状部22は、
切込み溝23を有するリブ24の先端に連続するように
して、把っ手用凹部21の左端部に、該把っ手用凹部2
1の開放面を部分的に塞ぐように形成されている。尚、
切込み溝23の先端部が、蓋状部22によって閉塞され
ることがないことは勿論である。
【0028】かかる構成によれば、その蓋状部22によ
り、電源プラグ13の把っ手用凹部21内からの抜止め
の作用を得ることができ、万一、リブ24による電源コ
ード14の挟み付け力が弱くなって電源プラグ13がず
れ動くようなことがあっても、電源プラグ13が把っ手
用凹部21内から抜けにくくなるので、電源プラグ13
の仮保持をより確実に行うことができるものである。
【0029】尚、本発明は上記した実施例に限定される
ものではなく、例えば機械室カバーや把っ手用凹部の形
状や、リブや切込み溝の形状としては、種々の変形例が
考えられるなど、要旨を逸脱しない範囲内で適宜変更し
て実施し得るものである。
【0030】
【発明の効果】以上の説明にて明らかなように、本発明
の冷蔵庫の電源プラグ仮保持装置によれば、本体の背面
下部に設けられた機械室カバーに、電源プラグを収容可
能な把っ手用凹部を設けると共に、前記把っ手用凹部
に、電源コードを差込み可能な切込み溝を有するリブを
設けるようにしたので、大きさや形状、端子の数等が種
々相違した電源プラグに対しても、簡単な作業にて電源
プラグを仮保持させることができるという優れた実用的
効果を奏するものである。
【0031】また、把っ手用凹部に、該把っ手用凹部内
からの電源プラグの抜出しを防止するための蓋状部を部
分的に設けるようにすれば、電源プラグの仮保持をより
確実に行うことができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すもので、要部の斜視図
【図2】背面カバーを示す背面図
【図3】把っ手用凹部部分の縦断側面図
【図4】形状の相違する電源プラグに対する仮保持状態
を示す要部の背面図
【図5】冷蔵庫の背面側からの斜視図
【図6】本発明の他の実施例を示す図1相当図
【図7】従来例を示す図5相当図
【図8】要部の斜視図
【図9】他の従来例を示す背面カバー部分の斜視図
【図10】異なる他の従来例を示す背面カバー部分の斜
視図
【符号の説明】
図面中、11は冷蔵庫本体、12は機械室カバー、12
aは主板部、12bは傾斜面部、12cは取付部、13
は電源プラグ、14は電源コード、16,21は把っ手
用凹部、17,24はリブ、18,23は切込み溝、2
2は蓋状部を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体の背面下部に機械室カバーを備えた
    冷蔵庫における、輸送時や保管時等において電源コード
    先端の電源プラグを前記本体に仮保持するための装置で
    あって、前記機械室カバーに、前記電源プラグを収容可
    能な把っ手用凹部を設けると共に、前記把っ手用凹部
    に、前記電源コードを差込み可能な切込み溝を有するリ
    ブを設けたことを特徴とする冷蔵庫の電源プラグ仮保持
    装置。
  2. 【請求項2】 把っ手用凹部には、該把っ手用凹部内か
    らの電源プラグの抜出しを防止するための蓋状部が部分
    的に設けられていることを特徴とする請求項1記載の冷
    蔵庫の電源プラグ仮保持装置。
JP24289892A 1992-09-11 1992-09-11 冷蔵庫の電源プラグ仮保持装置 Pending JPH0694351A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24289892A JPH0694351A (ja) 1992-09-11 1992-09-11 冷蔵庫の電源プラグ仮保持装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24289892A JPH0694351A (ja) 1992-09-11 1992-09-11 冷蔵庫の電源プラグ仮保持装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0694351A true JPH0694351A (ja) 1994-04-05

Family

ID=17095864

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24289892A Pending JPH0694351A (ja) 1992-09-11 1992-09-11 冷蔵庫の電源プラグ仮保持装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0694351A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030021806A (ko) * 2001-09-07 2003-03-15 주식회사 엘지이아이 냉장고의 플러그 고정구조
JP2013019633A (ja) * 2011-07-13 2013-01-31 Sharp Corp 電気機器の制御装置
JP2013024506A (ja) * 2011-07-25 2013-02-04 Hitachi Appliances Inc 冷蔵庫
CN107514865A (zh) * 2017-07-25 2017-12-26 青岛海尔股份有限公司 冰箱、冰箱的线管导向件及冰箱的线管导向方法
JP2021121771A (ja) * 2020-01-31 2021-08-26 東芝ライフスタイル株式会社 冷蔵庫

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030021806A (ko) * 2001-09-07 2003-03-15 주식회사 엘지이아이 냉장고의 플러그 고정구조
JP2013019633A (ja) * 2011-07-13 2013-01-31 Sharp Corp 電気機器の制御装置
JP2013024506A (ja) * 2011-07-25 2013-02-04 Hitachi Appliances Inc 冷蔵庫
CN107514865A (zh) * 2017-07-25 2017-12-26 青岛海尔股份有限公司 冰箱、冰箱的线管导向件及冰箱的线管导向方法
JP2021121771A (ja) * 2020-01-31 2021-08-26 東芝ライフスタイル株式会社 冷蔵庫

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7622676B2 (en) Electrical outlet box face plate with adapter plate
JPH0694351A (ja) 冷蔵庫の電源プラグ仮保持装置
US8422216B2 (en) Memory holding apparatus
NO334848B1 (no) Anordning for absorbering av støy
US5443159A (en) Tri-cassette carrier
US6836536B2 (en) Clamp device integrating test device for telephone and network cables
US3029965A (en) Electrical outlet box for electrical conductors
US5366387A (en) Waterproof connector
US5222131A (en) Telephone protector including removable fuse holder
JP3856198B2 (ja) 電気接続箱とコネクタホルダとの保持方法及び保持構造
JPH0710547Y2 (ja) 電気部品の取付具
JP2524581B2 (ja) 電気機器の器体
JPS6329506Y2 (ja)
JP2004356066A (ja) スプライス部の収納具
JPH0753255Y2 (ja) コンセント安全キャップ装置
JPH08162081A (ja) バッテリー接続装置
JP2001225276A (ja) フックねじドライバー
JP2022129118A (ja) トレー、及びレンチ工具セット
JP4067214B2 (ja) スイッチ用防滴カバー
JPH0430782Y2 (ja)
JPS6021900Y2 (ja) プラグホ−ルダ−
JPH08280118A (ja) 電線保持機構
JP2003031297A (ja) コンセントカバーを備えたテーブルタップ及びコンセントカバー
JP4093442B2 (ja) 余長収納トレイ収納具
JP3120528U (ja) 電源コード付器具のプラグ保持装置