JPH06107141A - 車両の自動制動装置 - Google Patents

車両の自動制動装置

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JPH06107141A
JPH06107141A JP26224192A JP26224192A JPH06107141A JP H06107141 A JPH06107141 A JP H06107141A JP 26224192 A JP26224192 A JP 26224192A JP 26224192 A JP26224192 A JP 26224192A JP H06107141 A JPH06107141 A JP H06107141A
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JP
Japan
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brake
failure
braking
automatic braking
vehicle
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Withdrawn
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JP26224192A
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English (en)
Inventor
Hitoshi Nakajima
仁志 中嶋
Tomomi Izumi
知示 和泉
Hiroshi Somai
浩史 仙井
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Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の目的は、従来の自動制動装置内での
故障を検知して、予備制動により制動を確実に行う構成
とすることにより、フェール時にも自動ブレーキを作動
させ、更に故障部位を識別することによって、故障部位
に応じた警報を運転者に知らせる車両の自動制動装置を
提供することにある。 【構成】 所定の条件下で自動的にブレーキを作動させ
て車両を制動する車両の自動制動装置であって、所定の
条件下でブレーキを作動させる加圧手段4と、該加圧手
段4のフェールを判定する判定手段7,20と、前記加
圧手段4のフェールを判定した場合に、加圧を代替して
前記ブレーキを作動させる予備加圧手段5とを備えるこ
とを特徴とする。更に、前記加圧手段のフェールを報知
する警報手段21を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車両の自動制動装置、特
にフェールセーフ機能を備える車両の自動制動装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】昨今、運転手及び乗客の安全を確保する
ために、障害物との距離や相対速度等に基づいて、ある
条件の下では衝突の危険があるとして、自動的に制動
(ブレーキ)をかける自動制動装置が考えられてきた。
自動制動(ブレーキ)の方法としては、正規のブレーキ
ペダルからブレーキ装置への制動圧経路と異なる制動圧
経路を作り、複数のバルブにより衝突の危険発生時にこ
の制動圧経路を切り換えることが考えられている。
【0003】例えば、特開昭54−40432号には、
自動制動において、急制動の前に予備制動をかけて乗員
に急制動を予告することにより、急制動による危険を回
避する技術が開示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これら
従来の技術においては、自動制動装置の故障は考慮され
ていなかった。本発明は、前記従来の欠点を除去し、従
来の自動制動装置内での故障を検知して、予備制動によ
り制動を確実に行う構成とすることにより、フェール時
にも自動ブレーキを作動させることができる車両の自動
制動装置を提供する。
【0005】又、本発明は、更に故障部位を識別するこ
とによって、故障部位に応じた警報を運転者に知らせる
車両の自動制動装置を提供する。
【0006】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に、本発明の車両の自動制動装置は、所定の条件下で自
動的にブレーキを作動させて車両を制動する車両の自動
制動装置であって、所定の条件下でブレーキを作動させ
る加圧手段と、該加圧手段のフェールを判定する判定手
段と、前記加圧手段のフェールを判定した場合に、加圧
を代替して前記ブレーキを作動させる予備加圧手段とを
備える。ここで、前記判定手段は前記加圧手段の作動時
にブレーキ圧が所定値でない場合にフェールと判定し、
前記予備加圧手段はフェールセーフ用アキュムレータを
有し該フェールセーフ用アキュムレータによりブレーキ
を作動させ、更に前記加圧手段のフェールを報知する警
報手段を備える。
【0007】
【実施例】まず、図4に従つて、従来の自動制動装置の
制動機構の構成及び動作を概略説明する。図4におい
て、1は運転者によるブレーキペダル2の踏込力を増大
させるマスタバック、3は該マスタバック1により増大
された踏込力に応じた制動圧を発生するマスタシリンダ
であって、該マスタシリンダ3で発生した制動圧は、最
初自動制動バルブユニット4に送給された後、各車輪の
ブレーキ装置6に供給されるようになっている。
【0008】上記自動制動バルブユニット4は、上記マ
スタシリンダ3とブレーキ装置6側との連通を遮断する
シャッターバルブ11と、加圧バルブ12と、減圧バル
ブ13とを有しており、これら3つのバルブ11〜13
はいずれも電磁式の2ポート2位置切換バルブからな
る。上記加圧バルブ12とマスタシリンダ3との間に
は、モータ駆動式の油ポンプ14と、該油ポンプ14か
ら吐出される圧油を貯溜して一定圧に保持するためのア
キュムレータ15とが介設されている。
【0009】そして、上記シャッターバルブ11が開位
置にあるときには、ブレーキペダル2の踏込力に応じて
各車輪のブレーキ装置6で制動がかかる。一方、シャッ
ターバルブ11が閉位置にあるとき、加圧バルブ12を
開位置に、減圧バルブ13を閉位置にそれぞれ切換える
と、上記アキュムレータ15からの圧油が各車輪のブレ
ーキ装置6に供給されて制動がかかり、加圧バルブ12
を閉位置に、減圧バルブ13を開位置にそれぞれ切換え
ると、上記ブレーキ装置6から圧油が戻されて制動が弱
められるようになっている。
【0010】上記3つのバルブ11〜13の切換えは、
それらに対し各々電圧を印加する電圧源等からなるアク
チュエータによって行われ、また、該アクチュエータは
コントロールボックスからの信号を受けて制御される。
各車輪のブレーキ装置6は、車輪と一体的に回転するデ
ィスク26と、マスタシリンダ3側から制動圧を受けて
蒸気ディスク26を挟持するキャリパ27とからなる。
【0011】尚、実際には自動制動機構4とブレーキ装
置6との間にABS(アンチスキッドブレーキ装置)バ
ルブユニットが設けられ、制動時に制動圧を制御して各
車輪がロックしないようになっている。このような、従
来の自動制動装置では、油ポンプ14、加圧バルブ12
あるいは減圧バルブ13等の故障が発生した場合に、自
動制動が正常に行なわれないため、返って危険が増大し
てしまうことになる。
【0012】<本実施例の自動制動装置>図1は、本実
施例の自動制動装置の概略構成図である。本図で図4と
同じ機能部分は同じ参照番号を付してある。本図におい
ても、実際にはABSバルブユニットが設けられる。5
は本実施例で付加されたフェールセーフユニットであ
り、アクチュエータ17とフェールセーフバルブ16と
から成る。アクチュエータ17にはほぼ1回の制動に充
分な油が蓄積されており、自動制御バルブユニット4に
故障がある場合には、フェールセーフバルブ16が開か
れて制動を代替する。尚、制動を代替するか否かは、圧
力センサ7よりの圧力値から判断され、圧力が所定値で
ない場合に代替が行なわれる。
【0013】図2は本実施例の自動制動装置の制御構成
を示す図である。ECU(エンジンコントロールユニッ
ト)20は、危険判断信号により制動を開始し、制動バ
ルブ群11〜13を動作させる。しかし、圧力センサ7
からの圧力値が所定値でない場合は、自動制御バルブユ
ニット4内に何らかの故障があると判断して、フェール
セーフバルブ16を開くと同時に、本実施例では、自動
制御バルブユニット4内の故障部位が、以後の運転が可
能なものか、運転を停止すべきものかを判定して、それ
を識別可能に警報手段21を通して運転者に知らせるよ
うに工夫されている。
【0014】尚、本例では、ECU20は危険判断信号
により制動をスタートするように説明されるが、ECU
20自らが各種センサよりの入力から危険判断をしても
よい。この判断手順については詳しく説明はしない。 <本実施例の自動制動手順>図3は本実施例での制動手
順を示すフローチャートである。尚、図3にはすでに自
動制動の条件が整い自動制動を開始した後の手順が示さ
れている。
【0015】まず、ステップS31で、自動ブレーキが
作動中か否かが判定される。作動中でなければフローを
抜ける。作動中の場合は、既に加圧バルブ12が開かれ
て、制動圧力が出ているはずであるので、ステップS3
2で圧力センサ7からの信号から制動圧力が所定圧力値
であるか否かが判定される。所定圧力であれば、自動制
御バルブユニット4は正常であると判断して、ステップ
S33でフェールセーフバルブ16を0N(閉)にした
まま、リターンする。
【0016】制動圧力が所定圧力値でなければ、ステッ
プS34でフェールセーフバルブ16をOFF(開)に
して、自動制御バルブユニット4に代えて非常用油圧を
制動圧力として供給する。基本的にはこれで車の制動は
行なわれるけれども、これでは、以降に自動制動システ
ムを動かせ得るか否か等は不明であり、ディーラーを呼
ぶことになってしまう。本実施例では、故障部位を判断
して、以降も正常に車を運転できるのか、自動制動シス
テムは使用不能であるかをドライバーに報知する。
【0017】ステップS35では、加圧の保持あるいは
減圧の制御ができるか否かを判定する。出来なければ減
圧バルブ13の欠陥と判断して、ステップS36で車輪
ロックを極力避けるように(ABS制御の限度を越えな
いように)、車輪速を見ながら急制動して車を完全停止
させる。この場合には、以降の運転は危険であるので、
ステップS39で停止後に自動制動システムが使用でき
ない旨をドライバーに知らせる。
【0018】一方、減圧バルブ13が正常である場合
は、ステップS37に進んで、制動中にアキュムレータ
が再加圧されているか否かを判定する。再加圧されなけ
れば、油ポンプ14の欠陥と判断して、ステップS38
で通常制御を行なって車が完全に停止するまで制動を続
ける。この場合も、以降の自動制動システムは使用不能
であり、ステップS39でこの旨をドライバーに知らせ
る。
【0019】ステップS37で油ポンプ14も正常であ
る場合は、加圧バルブ12の欠陥であると判断するが、
加圧バルブ12の欠陥はフェールセーフバルブ16で代
替可能であり、以降も自動制動を使用できるので、ステ
ップS40で通常制御により制動を行なった後、ドライ
バーには自動制動システムの異常を知らせて、ディーラ
ーに行くよう指示をする。
【0020】尚、上記故障部位の識別方法はその一例で
あって、本願発明の主旨は、自動制動システムの故障程
度を判断し異なる警報を出すところにある。
【0021】
【発明の効果】本発明により、自動制動装置内での故障
を検知して、予備制動により制動を確実に行う構成とす
ることにより、フェール時にも自動ブレーキを作動させ
ることができる車両の自動制動装置を提供できる。又、
本発明は、更に故障部位を識別することによって、故障
部位に応じた警報を運転者に知らせる車両の自動制動装
置を提供できる。
【0022】本発明によれば、フェールと検知した時の
少なくとも1回分の自動ブレーキの作動を確保できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例の自動制動システムの構成を示す図で
ある。
【図2】本実施例の自動制動の制御の構成を示す図であ
る。
【図3】本実施例の自動制動の制御手順を示すフローチ
ャートである。
【図4】従来の自動制動システムの構成を示す図であ
る。
【符号の説明】
1はマスタバック、2はブレーキペダル、3はマスタシ
リンダ、4は自動制動バルブユニット、5はフェールセ
ーフユニット、6はブレーキ装置、7は圧力センサ、1
1はシャッターバルブ、12は加圧バルブ、13は減圧
バルブ、14は油ポンプ、15はアキュムレータ、16
はフェールセーフバルブ、17はアクチュエータ、20
はECU、21は警報手段、26はディスク、27はキ
ャリパ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の条件下で自動的にブレーキを作動
    させて車両を制動する車両の自動制動装置であって、 所定の条件下でブレーキを作動させる加圧手段と、 該加圧手段のフェールを判定する判定手段と、 前記加圧手段のフェールを判定した場合に、加圧を代替
    して前記ブレーキを作動させる予備加圧手段とを備える
    ことを特徴とする車両の自動制動装置。
  2. 【請求項2】 前記判定手段は前記加圧手段の作動時に
    ブレーキ圧が所定値でない場合にフェールと判定し、前
    記予備加圧手段はフェールセーフ用アキュムレータを有
    し該フェールセーフ用アキュムレータによりブレーキを
    作動させ、更に前記加圧手段のフェールを報知する警報
    手段を備えることを特徴とする請求項1記載の車両の自
    動制動装置。
JP26224192A 1992-09-30 1992-09-30 車両の自動制動装置 Withdrawn JPH06107141A (ja)

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