JP3114132B2 - 光電式分離型煙感知器 - Google Patents

光電式分離型煙感知器

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JP3114132B2
JP3114132B2 JP04023786A JP2378692A JP3114132B2 JP 3114132 B2 JP3114132 B2 JP 3114132B2 JP 04023786 A JP04023786 A JP 04023786A JP 2378692 A JP2378692 A JP 2378692A JP 3114132 B2 JP3114132 B2 JP 3114132B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は送光部と受光部とを数m
〜数100m離して対向設置する光電式分離型煙感知
器、特に受光レベル表示回路の電源制御に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の光電式分離型煙感知器の電
気接続を示す回路図である。図において、REは火災受
信機、1は光電式分離型煙感知器の例えば近赤外光の光
を送出する送光部、2は送光部1と対向して数m〜数1
00m離して設置され、送光部1から送出された光を受
光する光電式分離型煙感知器の受光部である。3は受光
部2と火災受信機REとを接続する1対の電源兼信号
線、4は受光部2から送光部1に電源を供給する電源
線、5は受光部2から送光部1に発光命令信号を伝送す
る信号線、6は二極式即ちモノラル式のプラグ、7はプ
ラグ6に接続されたレベル調整用電圧計である。
【0003】11は発光部1の光を送出する煙検出用発
光素子である発光ダイオード、12は発光命令信号を受
信した時に発光ダイオード11を発光制御する発光制御
回路である。
【0004】21は発光ダイオード11から送出された
光を受光する煙検出用受光素子であるフォトダイオー
ド、22はフォトダイオード21の受光出力電圧を増幅
するフィルタ回路、演算増幅器などで構成される受光増
幅回路、23は受光増幅回路22から出力された受光出
力を一時的にホールドするサンプルホールド回路、24
はサンプルホールド回路23がホールドした受光出力に
基づき火災か否かを判断する火災判別回路を構成してい
るマイクロコンピュータで、A/Dコンバータ、D/A
コンバータを内蔵している。IN1〜IN4は入力ポー
ト、OUT1〜OUT3は出力ポートである。25は発
光命令信号を発光制御回路12に送出する送出回路、2
7はマイクロコンピュータ24から出力される受光レベ
ルをレベル調整用電圧計7の駆動電圧に変換して出力す
る受光レベル表示回路、28は火災受信機REからの呼
び出し信号等を受信する直並列変換器等を有する受信回
路、29は火災受信機REに火災信号等を送信する送信
回路、30は受光部2内の各回路や発光部1で必要な電
圧を供給する定電圧回路、41、42、43は3段階の
距離に対応した距離設定用の連動切り替えスイッチ、4
4はフォトダイオード21の受光出力のレベル調整を行
うレベル調整器であるボリューム、45は受光レベル表
示回路27の出力端子を構成している二極式即ちモノラ
ル式のジャックである。
【0005】従来の光電式分離型煙感知器は上記のよう
に構成され、火災監視時にはマイクロコンピュータ24
が3秒毎に送出回路25を介して発光指令信号を送光部
1に送出し、送光部1ではその発光制御回路12が発光
ダイオード11を発光させる。
【0006】受光部2は送光部1の発光ダイオード11
からの光をフォトダイオード21で受光すると、フォト
ダイオード21のアナログ信号の受光出力を受光増幅回
路22で増幅し、その受光出力をサンプルホールド回路
23でホールドする。サンプルホールド回路23でホー
ルドされたアナログ信号の受光出力はマイクロコンピュ
ータ24に読み込まれ、内蔵のA/Dコンバータでデジ
タル化された後、火災判別値と比較され、火災と判断さ
れると火災信号を出力ポートOUT3より出力する。そ
の火災信号は送信回路29を介して火災受信機REに送
信される。同時に、デジタル化された受光出力は内蔵の
D/Aコンバータによってアナログ信号化されて出力ポ
ートOUT2から受光レベル表示回路27に入力され
る。
【0007】ところで、光電式分離型煙感知器は送光部
1と受光部2とを火災監視領域(空間)の大きさに合わ
せて数m〜数100m離して対向設置するため、設置時
や定期点検時等に設置現場毎に対向距離に合わせて受光
素子の受光出力のレベル調整を行う必要がある。このレ
ベル調整は例えば設置時に次のように行われる。まず、
受光部2に設けられ、距離に合わせて3段階に切り替え
ることができる連動切り替えスイッチ41〜43を対向
距離が含まれる範囲に切り替える。これにより、受光増
幅回路22のレベルは例えばその距離の内、中間の距離
に合ったレベルが選択される。このとき、レベルは実際
の対向距離に見合ったレベルとは必ずしもならない。
【0008】次に、受光部2のジャック45にレベル調
整用電圧計7が接続されているプラグ6が差し込まれ
る。これにより、受光レベル表示回路27の出力がジャ
ック45及びプラグ6を介してレベル調整用電圧計7に
入力される。そこで、その電圧計7が所定の電圧値、例
えば7Vを指示するようにボリューム44を調整し、レ
ベル調整が終了したら、プラグ6をジャック45から引
き抜く。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の光
電式分離型煙感知器では、送光部1と受光部2との間の
対向距離に適したレベル調整を行うために用いるレベル
調整用電圧計7を駆動するための受光レベル表示回路2
7が受光部2に設けられており、その受光レベル表示回
路27は定電圧回路30に電源が常時供給されるように
接続されているから、レベル調整用電圧計7と接続され
ているプラグ6が受光レベル表示回路27の出力端子を
構成している二極式のジャック45に差し込まれていな
い場合にも受光レベル表示回路27は動作状態にあり、
常に電流を消費しており不経済であるという問題点があ
った。
【0010】本発明はかかる問題点を解決するためにな
されたもので、レベル調整用電圧計が受光部の受光レベ
ル表示回路と接続された時に受光レベル表示回路に自動
的に電源が供給され、レベル調整用電圧計と受光レベル
表示回路との接続が外された時には受光レベル表示回路
への電源供給が自動的に遮断されるようにすることによ
り、レベル調整時以外での受光レベル表示回路における
電流消費を削減できる光電式分離型煙感知器を得ること
を目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明に係る光電式分離
型煙感知器は受光部にレベル調整用計器と接続された二
極式のプラグが差し込まれる三極式のジャックが設けら
れ、ジャックの正極の一方の端子は受光レベル表示回路
の出力端子と接続され、ジャックの正極のもう一方の端
子は受光レベル表示回路の電源マイナス端子と接続さ
れ、ジャックの負極の端子は定電圧回路のマイナス端子
と接続され、定電圧回路のプラス端子は受光レベル表示
回路の電源プラス端子と接続されて構成されている。
【0012】
【作用】本発明においては、受光部に設けられた三極式
のジャックにレベル調整用計器が差し込まれると、受光
レベル表示回路27の出力端子と接続されているジャッ
クの正極の一方の端子がプラグを介してレベル調整用計
器と接続される。それと同時に受光レベル表示回路の電
源マイナス端子と接続されているジャックの正極のもう
一方の端子がプラグを介して定電圧回路のマイナス端子
と接続されているジャックの負極の端子と接続され、定
電圧回路のプラス端子は受光レベル表示回路の電源プラ
ス端子と常時接続されているため、定電圧回路の電源が
受光レベル表示回路に供給され、受光レベル表示回路は
動作を開始する。
【0013】また、プラグをジャックから引き抜くと、
ジャックの端子間の接続が断たれ、受光レベル表示回路
の電源マイナス端子と定電圧回路のマイナス端子との接
続がなくなり、定電圧回路による受光レベル表示回路へ
の電源供給が遮断される。
【0014】
【実施例】図1は本発明の一実施例の電気接続を示す回
路図、図2は同実施例の要部の電気接続で、プラグを引
き抜いた状態を示す回路図である。図において、従来例
と同一の構成は従来例と同一符号を付して重複した構成
の説明を省略する。26はマイクロコンピュータ24の
出力ポートOUT2から出力されるアナログ信号の受光
レベルを一時的にホールドし、そのホールドした受光レ
ベルを受光レベル表示回路27に出力するサンプルホー
ルド回路、31は受光増幅回路22の電源マイナス端子
22aとアースとの間に設けられた例えばトランジス
タ、アナログスイッチ等のスイッチング素子である電源
供給用スイッチで、この電源供給用スイッチ31はマイ
クロコンピュータ24の出力ポートOUT4から出力さ
れる制御信号によってオン・オフ制御される。55は受
光レベル表示回路27の出力端子を構成している三極式
即ちステレオ式のジャックである。このジャック55の
正極の一方の端子55aは受光レベル表示回路27の出
力端子と接続されている。また、ジャック55の正極の
もう一方の端子55aは受光レベル表示回路27の電源
マイナス端子27b及びサンプルホールド回路26の電
源マイナス端子26bと接続されている。更に、ジャッ
ク55の負極の端子55cはアースに接続されており、
定電圧回路30のマイナス端子30bもアースに接続さ
れている。そして、定電圧回路30のプラス端子30a
は受光レベル表示回路27の電源プラス端子27a及び
サンプルホールド回路26の電源プラス端子26aと接
続されている。なお、ジャック55に挿入されるプラグ
6は従来例と同様のものを用いている。
【0015】上記のように構成された光電式分離型煙感
知器において、火災監視時の動作は、マイクロコンピュ
ータ24は送出回路25への発光指令信号の送出に先立
って、例えば1ms前に電源供給スイッチ31をオンし
て複数の演算増幅器を有する受光増幅回路22を動作状
態にするとともに、受光増幅回路22の受光出力がサン
プルホールド回路23にホールドされた後、例えば発光
指令信号を送出してから1ms後に電源供給スイッチ3
1をオフして電力消費を抑える点と、マイクロコンピュ
ータ24から出力されるアナログ信号の受光レベルをサ
ンプルホールド回路26で保持させることによって、マ
イクロコンピュータ24が受光レベルのアナログ信号を
常時出力しなくてよいようにした点を除いて、従来例と
同様であるのでその説明は省略し、設置時におけるレベ
ル調整の動作について説明する。
【0016】まず、連動切り替えスイッチ41〜43を
送光部1と受光部2との間の距離に対応した位置に切り
替えるとともに、受光部2のジャック55にレベル調整
用電圧計7と接続されているプラグ6を差し込む。これ
により、受光レベル表示回路27の出力端子と接続され
ているジャック55の正極の一方の端子55aがプラグ
6の正極子6aを介してレベル調整用電圧計7と接続さ
れる。それと同時に受光レベル表示回路27の電源マイ
ナス端子27b及びサンプルホールド回路26の電源マ
イナス端子26bと接続されているジャック55の正極
のもう一方の端子55bがプラグ6の負極子6bを介し
て定電圧回路30のマイナス端子30bと実質的に接続
されているジャック55の負極の端子55cと接続され
る。なお、定電圧回路30のプラス端子30aと受光レ
ベル表示回路27の電源プラス端子27a及びサンプル
ホールド回路26の電源プラス端子26aは常時接続さ
れている。従って、定電圧回路30のプラス端子及びマ
イナス端子30a,30bは受光レベル表示回路27と
サンプルホールド回路26の電源プラス端子27a,2
6a及び電源マイナス端子27b,26bと接続されて
定電圧回路30の電源が受光レベル表示回路27及びサ
ンプルホールド回路26に供給され、これら両回路は動
作を開始する。
【0017】そして、出力ポートOUT2から受光出力
が出力される毎にその受光出力がサンプルホールド回路
26にホールドされ、受光レベル表示回路27によって
レベル調整用電圧計7の表示に適した電圧に変換され、
プラグ6を介してレベル調整用電圧計7に出力される。
【0018】次に、レベル調整用電圧計7が所定の電圧
値を示すように受光レベル調整用のボリューム44を調
整する。
【0019】レベル調整が終了したら、プラグ6をジャ
ック55から引き抜く。そうすると、ジャック55の端
子間の接続が断たれ、受光レベル表示回路27の電源マ
イナス端子27bと定電圧回路30のマイナス端子との
接続がなくなるため、定電圧回路30による受光レベル
表示回路27及びサンプルホールド回路26への電源供
給が遮断される。
【0020】このように、プラグ6がジャック55から
引き抜かれてレベル調整用電圧計7が取り外された時に
は受光レベル表示回路27及びサンプルホールド回路2
6への電源供給が遮断されることにより、レベル調整時
以外の受光レベル表示回路27及びサンプルホールド回
路26の電流消費が削減される。この実施例では例えば
200μA程度の消費電流が削減される。なお、サンプ
ルホールド回路26にも動作用電源が供給されていない
ので、受光出力のホールドも行われない。
【0021】また、ポーリング方式の火災報知設備の場
合には、受光部2では火災受信機REから送られてきた
ポーリング信号と受光部2に設けられているディプスイ
ッチ又はROM等(図示せず)に記憶されている自己ア
ドレス信号とが一致するか否かを見て一致している場合
には火災信号等のコード信号を火災受信機REに送出す
るようにすればよい。
【0022】なお、受光部2から送光部1への発光命令
信号の送出は専用の信号線5を用いる代わりに、電源線
4の極性を転極したり、電源電圧にパルスコードを重畳
させて伝送するようにしてもよい。
【0023】
【発明の効果】本発明は以上説明したとおり、送光部と
受光部との対向距離に対応した受光出力のレベル調整を
行わせるために受光部に設けられ、受光出力をレベル調
整用計器駆動レベルに変換する受光レベル表示回路に対
する電源スイッチと受光レベル表示回路の出力端子とを
兼ねた三極式のジャックを受光部に設け、レベル調整用
計器と接続された二極式のプラグが該ジャックに差し込
まれた時に受光レベル表示回路に自動的に電源が供給さ
れ、プラグがジャックから引き抜かれた時には受光レベ
ル表示回路への電源供給を自動的に遮断するようにした
ので、レベル調整時以外での受光レベル表示回路におけ
る電流消費を削減できるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の電気接続を示す回路図であ
る。
【図2】同実施例の要部の電気接続で、プラグを引き抜
いた状態を示す回路図である。
【図3】従来の光電式分離型煙感知器の電気接続を示す
回路図である。
【符号の説明】
1 送光部 2 受光部 6 プラグ 7 レベル調整用電圧計 27 受光レベル表示回路 27a 電源プラス端子 27b 電源マイナス端子 30 定電圧回路 30a プラス端子 30b マイナス端子 55 ジャック 55a 正極の端子 55b 正極の端子 55c 負極の端子
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G08B 17/00 - 17/12

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに分離対向して設置される送光部と
    受光部とからなり、送光部は光を発光する発光素子と発
    光素子の発光を制御する発光制御回路とを備え、受光部
    は発光素子の光を受光する受光素子と、受光素子の受光
    出力のレベルを微調整するレベル調整器と、レベル調整
    器によって調整された受光出力を増幅する受光増幅回路
    と、受光増幅回路の増幅度を送光部と受光部との対向距
    離に対応させて数段階に切り替える切り替えスイッチ
    と、受光増幅回路によって増幅された受光出力を火災判
    別値と比較し、受光出力が火災判別値以下のときに火災
    信号を出力する火災判別回路と、火災判別回路の火災信
    号を受信機に送出する送信回路と、受光増幅回路の受光
    出力をレベル調整用計器の駆動レベルに変換する受光レ
    ベル表示回路と、受光増幅回路、火災判別回路及び受光
    レベル表示回路に駆動電源を供給する定電圧回路とを備
    えてなる光電式分離型煙感知器において、 前記受光部にレベル調整用計器と接続された二極式のプ
    ラグが差し込まれる三極式のジャックが設けられ、前記
    ジャックの正極の一方の端子は前記受光レベル表示回路
    の出力端子と接続され、前記ジャックの正極のもう一方
    の端子は前記受光レベル表示回路の電源マイナス端子と
    接続され、前記ジャックの負極の端子は前記定電圧回路
    のマイナス端子と接続され、前記定電圧回路のプラス端
    子は前記受光レベル表示回路の電源プラス端子と接続さ
    れていることを特徴とする光電式分離型煙感知器。
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