JP3031061B2 - クリーム半田のスクリーン印刷装置 - Google Patents

クリーム半田のスクリーン印刷装置

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JP3031061B2
JP3031061B2 JP4136529A JP13652992A JP3031061B2 JP 3031061 B2 JP3031061 B2 JP 3031061B2 JP 4136529 A JP4136529 A JP 4136529A JP 13652992 A JP13652992 A JP 13652992A JP 3031061 B2 JP3031061 B2 JP 3031061B2
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/10Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern
    • H05K3/12Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns
    • H05K3/1216Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns by screen printing or stencil printing

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  • Screen Printers (AREA)
  • Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はクリーム半田のスクリー
ン印刷装置に係り、詳しくは、スクリーンマスクの下面
に付着したクリーム半田を確実にクリーニングするクリ
ーム半田のスクリーン印刷装置に関する。
【0002】
【従来の技術】基板にIC、LSI、コンデンサチッ
プ、抵抗チップなどの電子部品を搭載するのに先立ち、
スクリーン印刷装置により、基板の回路パターンのラン
ド上にクリーム半田が塗布される。スクリーン印刷装置
のスクリーンマスクは、クリーム半田の塗布箇所に、パ
ターン孔を開孔して形成されており、このスクリーンマ
スク上をスキージを摺動させることにより、パターン孔
を通してクリーム半田が塗布される。
【0003】このようにして基板にクリーム半田を塗布
する際には、クリーム半田の一部はパターン孔からスク
リーンマスクの下面側へ洩出し、下面に付着する。下面
に付着したクリーム半田が基板に転写されると、短絡な
どの原因になるため、スクリーンマスクの下面は、定期
的に、あるいは適宜、クリーニング装置により清掃され
る。
【0004】図5は従来のクリーニング装置の側面図で
あり、ロール101に柔らかいテープ状のペーパー10
2を巻回し、このペーパー102をスクリーンマスク1
03の下面に沿って摺動させることにより、パターン孔
104から下面側に洩出したクリーム半田105を拭き
取るようになっていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、クリーム半
田105はかなり粘性の大きいものであって、スクリー
ンマスク103の下面に強く粘着しているため、柔らか
いペーパー102によっては、完全に拭き取りにくいも
のであった。
【0006】また、ペーパー102は拭き取ったクリー
ム半田105が次第に付着して汚れることから、ペーパ
ー102を交換せねばならず、管理取扱が面倒であるだ
けでなく、ランニングコストもかかりやすい問題点があ
った。
【0007】そこで本発明は、スクリーンマスクの下面
に付着するクリーム半田を確実にクリーニングすること
ができ、且つ拭き取り用のペーパーを不要にできるクリ
ーム半田のスクリーン印刷装置を提供することを目的と
する。
【0008】
【課題を解決するための手段】このために本発明は、ス
クリーンマスクの下方にあってこのスクリーンマスクの
下面に摺接し、このスクリーンマスクの裏面に付着した
クリーム半田を掻き取る清掃子と、このスクリーンマス
クの上方にあってこのスクリーンマスクの上面を押圧す
ることによりこのスクリーンマスクの下面を前記清掃子
の上端部に押接させる前記スキージとは別体の押圧子
と、このスクリーンマスクの下方にあってスクリーンマ
スクのパターン孔の内縁に付着したクリーム半田を吸引
する吸引部と、前記スキージを上下動させる上下動手段
と、前記押圧子を上下動させる上下動手段と、清掃子
吸引部と押圧子をこのスクリーンマスクに沿って水平方
向に往復移動させる往復移動手段とを備える構成とし
た。
【0009】
【作用】上記構成によれば、押圧子と清掃子をスクリー
ンマスクの上面と下面に押接し、この状態のまま往復移
動手段を駆動して押圧子と清掃子をスクリーンマスクに
沿って水平方向に往復移動させる。するとスクリーンマ
スクの下面に付着したクリーム半田は清掃子により掻き
取られる。この場合、スクリーンマスクの下面は押圧子
により清掃子の上部にしっかり押し付けられるので、ス
クリーンマスクの下面に付着するクリーム半田は清掃子
により確実に掻き取られる。またスクリーンマスクのパ
ターン孔の内縁に付着するクリーム半田は、吸引部に吸
引される。
【0010】
【実施例】次に、図面を参照しながら本発明の実施例を
説明する。図1はスクリーン印刷装置の斜視図である。
1はスクリーンマスクであり、パターン孔2が開孔され
ている。3はスクリーンマスク1がセットされるマスク
ホルダであって、その上面の両側部にはガイドレール4
が設けられている。6は摺動板であって、スライダ5を
介して左右のガイドレール4上に架け渡されている。こ
の摺動板6上には3個のシリンダ41,42,43が設
けられている。シリンダ41,42のロッド44,45
には各々スキージ9が保持されており、シリンダ43の
ロッド46には押圧子47が保持されている(図2も参
照)。この押圧子47はスキージ9と略同形状であっ
て、先鋭な下端部47aを有しており、スクリーンマス
ク1の上面に線摺接するように横長のプレートから成っ
ている。シリンダ41,42によりロッド44,45を
突没させるとスキージ9が上下動し、その下端部はスク
リーンマスク1の上面に接離する。またシリンダ43の
ロッド46を突出させると押圧子47は下降してスクリ
ーンマスク1の上面に押接し、ロッド46を引き込ませ
ると押圧子47は上昇してスクリーンマスク1から離れ
る。すなわち、シリンダ41,42はスキージ9の上下
動手段であり、シリンダ43は押圧子47の上下動手段
である。スキージ9と押圧子47は互いに別体であるの
で、それぞれ互いに独立した上下動手段(シリンダ4
1,42,43)を有している。
【0011】図1において、摺動板6の一側部にはナッ
ト11が装着されている。このナット11にはガイドレ
ール4と平行なボールねじ12が螺合しており、モータ
13が駆動してボールねじ12が回転すると、スキージ
9および押圧子47はスクリーンマスク1上を一体的に
摺動する。
【0012】21はスクリーンマスク1上に配置された
クリーム半田回収用のプレートであり、その両端部はシ
リンダ22のロッド23に各々結合されている。後述す
るように、スクリーンマスク1の交換時に、このプレー
ト21上にスクリーンマスク1上に残存するクリーム半
田を掻き上げて回収する。24はシリンダ22が装着さ
れたスライド板であり、スライダ25を介して、ガイド
レール4上に載置されている。またスライド板24上に
はシリンダ26が配設されている。摺動板6には、孔部
28が形成されたアーム29が設けられており、このシ
リンダ26のロッド27は、この孔部28に係脱する
(図3も参照)。
【0013】スライド板24の背面側には、立板31が
設けられている。この立板31にはロッドレスシリンダ
32が設けられており、このロッドレスシリンダ32に
は、クリーム半田20の補給手段としてのディスペンサ
33が装着されている。したがってロッドレスシリンダ
32が作動することにより、ディスペンサ33はロッド
34に沿ってスライドし、スクリーンマスク1の所望位
置にクリーム半田20を吐出する。
【0014】マスクホルダ3の下面の両端部はガイドレ
ール48が配設されており、これらのガイドレール48
にスライダ49を介して移動板50が架け渡されてい
る。移動板50の一端部上にはナット51が装着されて
いる。このナット51にはガイドレール48と平行なボ
ールねじ52が螺合しており、モータ53が駆動してボ
ールねじ52が回転すると、移動板50はガイドレール
48に沿ってスクリーンマスク1の下方を摺動する。移
動板50の中央部上には、スクリーンマスク1の下面を
清掃除去するクリーニング部60が設けられている。次
に、図1および図2を参照してこのクリーニング部60
を説明する。
【0015】図2はスクリーン印刷装置の側面図であ
り、移動板50の中央部の下面にはシリンダ61が設け
られており、シリンダ61のロッド62の上端部には横
長のブロック63が取り付けられている。ブロック63
の上部前側には、スクリーンマスク1の下面に付着した
クリーム半田20を掻き取る清掃子64が設けられ、ブ
ロック63の内部には、スクリーンマスク1のパターン
孔2の内縁に付着したクリーム半田20を吸引して清掃
する吸引部65が穿孔されている。
【0016】この清掃子64は横長のプレートから成
り、その上端部の先鋭なエッジ64aはスクリーンマス
ク1の下面に摺接する。押圧子47のエッジ47aと清
掃子64のエッジ64aは互いに対向しており、シリン
ダ43のロッド46を突出させて押圧子47を下降さ
せ、またシリンダ61のロッド62を突出させて清掃子
64を上昇させると、スクリーンマスク1は押圧子47
と清掃子64により上下から挟持される。吸引部65に
連通する吸引口66の上端開口部はスクリーンマスク1
の下面に近接している。清掃子64と吸引部65は、モ
ータ53の駆動による移動板50の摺動に伴ってスクリ
ーンマスク1の下方を往復移動する。これらの構成部品
4〜6,11〜13,48〜53により押圧子47およ
び清掃子64を、スクリーンマスク1に沿って水平方向
に往復移動させる往復移動手段が構成される。図1にお
いて、ブロック63の一側部には吸引部65に連通する
ジョイント部67が突設されており、このジョイント部
67は連結チューブ68を介して吸引装置69に接続さ
れている。
【0017】このスクリーン印刷装置は上記のような構
成より成り、次に動作の説明を行う。図1に示すよう
に、プレート21は右側に退避させ、また移動板50は
左側に退避させておき、またシリンダ43,61のロッ
ド46,62は引き込ませて押圧子47と清掃子64は
スクリーンマスク1上から離しておく。図2に示すよう
に、クリーム半田20はスキージ9とスキージ9の間に
貯溜させており、モータ13を駆動してスキージ9をス
クリーンマスク1上で往復摺動させることにより、パタ
ーン孔2を通して、基板Sにクリーム半田20が塗布さ
れる。その際、図5を参照しながら説明したように、パ
ターン孔2からクリーム半田20が洩出し、スクリーン
マスク1の下面にクリーム半田20が付着するので、適
宜その清掃をしなければならない。
【0018】スクリーンマスク1の下面に洩出したクリ
ーム半田20を清掃するときは、モータ13を駆動して
摺動板6を移動板50の上方に移動させ、押圧子47を
清掃子64の直上に対峙させる。次いで図2に示すよう
にシリンダ43,6のロッド62を突出させることに
より、押圧子47と清掃子64によりスクリーンマスク
1を上下から挟持する。次いで、その状態のまま、モー
タ13,53を駆動して、押圧子47と清掃子64を等
速度で矢印方向(右方向)に摺動させる。すると図2拡
大図に示すようにスクリーンマスク1の下面に付着した
クリーム半田20は清掃子64により掻き取られ、また
スクリーンマスク1のパターン孔2の内縁に付着したク
リーム半田20は、吸引装置69の負圧力により吸引口
66から吸引部65に吸引れる。この場合、スクリーン
マスク1の上面を押圧子47により押接することによ
り、清掃子64の上端エッジ64aはスクリーンマスク
1の下面にしっかり押接するので、スクリーンマスク1
の下面に強く付着するクリーム半田20を清掃子64に
より確実に掻き取ることができる。またパターン孔2の
内縁に付着したクリーム半田20は、吸引装置69によ
り吸引して除去できる。なお押圧子47は、清掃子64
の上端エッジ64aをスクリーンマスク1の下面に確実
に線摺接させるためのものであり、両者47,64は完
全に対峙させずに、若干位置をずらしていてもよい。な
お上記のようなスクリーンマスク1の清掃作業は、スク
リーン印刷作業中の所定時間毎に行ったり、基板Sの品
種変更にともないスクリーンマスク1を交換する際など
に行われる。
【0019】ところで、基板Sの品種変更にともないス
クリーンマスク1を交換する際には、スクリーンマスク
1上に残存するクリーム半田20は回収される。上述し
たように、押圧子47と清掃子64によりスクリーンマ
スク1の下面に付着したクリーム半田20の清掃除去を
行った後、図1においてモータ13を駆動して摺動板6
を矢印方向(右方向)へ摺動させ、図3に示すようにア
ーム29の孔部28をシリンダ26の直下に移動させ、
そこでロッド27を突出させて、ロッド27を孔部28
に係合する。
【0020】次いでモータ13を逆方向に駆動すると、
プレート21は摺動板6にけん引されてクリーム半田2
0の近傍へ移動する(図4(a)参照)。そこで、シリ
ンダ27のロッド27を引き込ませて、孔部28から離
脱させるとともに、シリンダ22のロッド23を突出さ
せて、プレート21をスクリーンマスク1に着地させる
(図4(a)鎖線参照)。
【0021】次いでモータ13を回転させることによ
り、スキージ9を図中右方へ摺動させ、スクリーンマス
ク1上のクリーム半田20をプレート21上に掻き上げ
る(図4(b)参照)。次いでシリンジ41,42やモ
ータ13を作動させてスキージ9をプレート21上から
退去させるとともに、シリンダ22のロッド23を引き
込ませてプレート21を元の位置まで上昇させることに
より、クリーム半田20はプレート21上に回収される
(図4(c)参照)。
【0022】スクリーンマスク1の交換が終了したなら
ば、上記と同様の動作により、図4(d)に示すように
プレート21をスクリーンマスク1の適所に着地させ、
スキージ9を摺動させて、プレート21上のクリーム半
田20をスクリーンマスク1上に掻き出す。このように
本手段によれば、基板の品種変更にともなうクリーム半
田20の回収や補給を自動的に行うことができる。な
お、このようなクリーム半田20の回収補給時には、押
圧子47と清掃子64はスクリーンマスク1から離して
おく。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、スクリー
ンマスクの下方に配置された清掃子により、スクリーン
マスクの下面に付着したクリーム半田を掻き取り、また
スクリーンマスクのパターン孔の内縁に付着したクリー
ム半田を吸引部により吸引するようにしたので、粘性が
大きくて従来手段のペーパーでは完全に拭き取れなかっ
たクリーム半田を確実にクリーニングすることができ、
且つ拭き取り用のペーパーを不要にできる。
【0024】しかも、スクリーンマスクの上方に配置さ
れた押圧子によりスクリーンマスクを押圧するようにし
ているので、清掃子の上端部はスクリーンマスクの下面
にしっかり摺接し、スクリーンマスクの下面に強く付着
したクリーム半田を確実に掻き取ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るクリーム半田のスクリ
ーン印刷装置の斜視図
【図2】本発明の一実施例に係るクリーム半田のスクリ
ーン印刷装置の側面図
【図3】本発明の一実施例に係るクリーム半田のスクリ
ーン印刷装置の要部側面図
【図4】本発明の一実施例に係るクリーム半田の回収補
給中の側面図
【図5】従来手段に係るスクリーンマスクのクリーニン
グ装置の側面図
【符号の説明】
1 スクリーンマスク 13 往復移動手段 20 クリーム半田 47 押圧子 53 往復移動手段 64 清掃子 S 基板

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】スクリーンマスクと、このスクリーンマス
    クの上面を摺動してこのスクリーンマスクに開孔された
    パターン孔を通して基板にクリーム半田を塗布するスキ
    ージと、スクリーンマスクの下方にあってこのスクリー
    ンマスクの下面に摺接し、このスクリーンマスクの裏面
    に付着したクリーム半田を掻き取る清掃子と、このスク
    リーンマスクの上方にあってこのスクリーンマスクの上
    面を押圧することによりこのスクリーンマスクの下面を
    前記清掃子の上端部に押接させる前記スキージとは別体
    押圧子と、このスクリーンマスクの下方にあってスク
    リーンマスクのパターン孔の内縁に付着したクリーム半
    田を吸引する吸引部と、前記スキージを上下動させる上
    下動手段と、前記押圧子を上下動させる上下動手段と、
    清掃子と吸引部と押圧子をこのスクリーンマスクに沿っ
    て水平方向に往復移動させる往復移動手段とを備えたこ
    とを特徴とするクリーム半田のスクリーン印刷装置。
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