JP2608378B2 - 温室日除け等のためのガイドレール装置 - Google Patents

温室日除け等のためのガイドレール装置

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JP2608378B2
JP2608378B2 JP5285125A JP28512593A JP2608378B2 JP 2608378 B2 JP2608378 B2 JP 2608378B2 JP 5285125 A JP5285125 A JP 5285125A JP 28512593 A JP28512593 A JP 28512593A JP 2608378 B2 JP2608378 B2 JP 2608378B2
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シュミッツ ユストゥス
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シュミッツ・ヴェルケ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー
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  • Architecture (AREA)
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  • Structural Engineering (AREA)
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  • Tents Or Canopies (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、日除け布が布巻軸に取
り付けられており、また日除け布の前端部が特異な断面
の突出部を備えており、該前端部の両側部がそれぞれガ
イドレールに案内され、かつ逆引きシステムによって布
が張った状態に保持され、またガイドレールが布巻軸に
垂直に延びており、かつ支持設備によって温室のガラス
屋根のような陰にすべき面から距離を置いて保持され
る、温室日除け等のためのガイドレール装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種のガイドレール装置は、特に温室
の日除けをするために用いられ、その際日除け設備は室
内が熱くなるのを防ぐためにしばしば外側に、すなわち
温室の屋根の上に取り付けられる。日除け布は繰り出し
可能であり、その際逆引きシステムによって任意の中間
位置でも張った状態に保持することが可能であり、また
取り込む際に限定して巻き取ることも可能である。
【0003】例えば、温室の屋根のような屋根設備への
ガイドレールの固定は、ガイドレールがその都度の屋根
に平行に延びている場合には比較的問題がなく、従来通
りの機械的な固定方法で達成できる。しかし、例えば布
巻軸が温室自体の上にではなく壁面に固定されなければ
ならない場合、あるいは布と温室の屋根との間に天窓を
押し開けることが可能なかなり大きな間隔がとられなけ
ればならない場合には、前記の平行配置の実現できない
ことがときどき生ずる。このため、ガイドレールが例え
ばその上端の領域において温室の屋根に対して有する距
離が、その下端の領域における距離よりも明らかに大き
くなることが必要になる。
【0004】いまこの状況から、ガイドレールの上端と
下端との間の領域に中間ホルダーまたは支柱を設備する
ことが必要であるときは、対応するたホルダーを板曲げ
作業等による従来どおりの方法によって現場で設置しな
ければならない。すなわち、取り付けが非常に高価なも
のとなる。さらに、この場合ホルダーまたは支柱をガイ
ドレールと屋根構造物との間の任意の位置で取り付けら
れないこと、すなわち屋根との結合が支持構造の桟があ
る場所でのみ可能であり、ガラス面または合成物質面に
当たる場所では不可能であるという困難がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、初めに述べ
た形式のガイドレール装置を、取り付けを行う人の負担
が少なく、しかも簡単かつそれにもかかわらず安定な取
り付けが実現できるように構成することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題は、本発明によ
り、支持装置が互いに旋回可能でかつ固定部と結合され
て水平な旋回軸のまわりを旋回可能な2つの支持アーム
を有し、該支持アームの自由端にも同様に水平な旋回軸
のまわりを旋回可能な連結部が配置されており、該連結
部がガイドレールの縦方向に移動可能にガイドレールと
結合されていることによって解決される。
【0007】
【作用及び効果】前記の構成により、対応する装置が、
ガイドレール側のアーム端が多くまたは少なく開いた状
態に移動されることにより、支持アームの最大長までの
間で実際上任意の有効な長さに調節可能となる。さら
に、固定点をガイドレールに沿って簡単にかつ所望に応
じて変更することが可能である。この装置の別の基本的
な利点は、支持アームがガイドレールと支持構造物との
間のそれぞれの任意の角度に関しても調節可能であるこ
とにある。いずれの場合にも、支持アームによって形成
された三角構造により高い安定性が達成される。
【0008】連結部がすき間ふさぎ様の突部を有し、該
突部がガイドレールの一種の固定溝に太くなった端によ
って縦方向に移動可能に、しかしガイドレールに垂直な
方向には完全にあそびなくはまり込んでいることが好都
合である。それによって、支持アームによって形成され
る三角形の高さが移動によって一層自由に調節可能であ
り、他方で、荷重をかけたときに固定効果が生ずる。
【0009】さらに、ガイドレールが一体的で特異な断
面のレールとして形成されており、その際取り付けた状
態でガイド凹部が特異な断面の突出部のために側方が開
いており、また取り付けた状態でこれに対して内側に向
かって90°移動したところに連結部のための固定溝を
配置するのが好都合である。
【0010】連結部がL字断面形に形成されており、そ
の際一方のL字アームがねじ、ナット機構によって支持
アームを取り付けるための一つの孔を有し、もう一方の
L字アームが固定ねじのための複数の孔を有する構成と
することができきる。
【0011】ガイドレールが陰にすべき面の上方、例え
ば温室の屋根の上方に配置されている場合には、ガイド
レールの重力によって連結部または支持アームの締めつ
け及び係止を行うのが有利である。
【0012】これに対し、ガイドレールがつり下げら
れ、従って陰にすべき面の下方に配置されている場合に
は、連結部を固定溝内で係止するために、係止ねじ等の
ような係止装置を備えるのが有利である。
【0013】
【実施例】以下に、本発明の有利な実施例を、図面につ
いて詳細に説明する。
【0014】図1には、家の壁3に連結された温室の単
に図式的に示されたガラス屋根2の上方の温室日除け1
の配置が側面図で示されている。
【0015】温室日除け1は、特異な断面の突出部をも
つ日除け布のための回転軸5のまわりを回転可能な布巻
軸の軸受箱4を含んでおり、その際、巻軸、布、及び特
異な断面の突出部は図に示されていない。軸受箱4は止
め具6によってガラス屋根2に対し距離を置いて壁3に
固定されており、その距離は布巻軸の両側に垂直に軸受
箱4からガラス屋根2の下端10まで延びているガイド
レール9の下端8のための止め具7の高さよりも大き
い。
【0016】本発明に係る支持装置11は、ガイドレー
ル9とガラス屋根2との間の、下端へ向かって減少して
いく距離を橋渡しするために用いられる。
【0017】支持装置11は、互いに旋回可能でかつ固
定部12と結合された2つの支持アーム13、14を含
み、支持アーム13、14は固定部12の領域で、ねじ
16とナット17によって定まる水平な旋回軸15のま
わりを旋回可能である。ねじ16またはナット17が固
定部12の第一のL字アーム18の孔に配置されてお
り、他方第二のL字アーム19が温室屋根2に平行に桟
等(図に示されていない)に当接しかつ固定ねじのため
の孔20を有する。
【0018】支持アーム13、14の自由外端には、ね
じ23、24によって形成された旋回軸受けによって支
持アーム13、14と結合されている連結部21、22
が配置されている。
【0019】それぞれの連結部21、22は、ガイドレ
ール9の下面の一種の固定溝26にはまり込み端部がボ
タン状に太くなった突部25を有する。言い換えれば、
この溝26はその下面に溝の幅より狭いスリットをも
ち、突部25がほぼ溝の幅をこえて広がっているそのヘ
ッドによってこの溝にはまり込む。その際、ヘッドの下
側領域はスリット幅に対応して先細になっている。
【0020】さらに、ガイドレール9は図6では側方に
さらに特異な断面の突出部のためのガイド凹部27を有
し、かつこれに向き合ってこの実施例では利用されてい
ない別の溝28を有する。
【0021】突部25がそれぞれのガイドレール9の固
定溝26内を任意に移動可能であり、かつそれに旋回可
能に枢着された支持アーム13、14もまたこれととも
に当然に任意に移動可能である。その結果、固定部12
がそのアーム19によって、例えば桟のある場所、ある
いは別の理由で特に固定のためによく適している屋根2
の位置に来るようにされ、図では略示されているだけの
ねじ29によってその場所に固定されるように配慮する
ことが可能である。その際、屋根2に対するガイドレー
ル9のその都度の距離Xまたはその都度の傾きに配慮す
る必要はない。
【0022】このことは、例えばアーム13、14が多
かれ少かれ開くことによって異なった高さ間隔X1 また
はX2 に調節可能であることを示す図2と図3の対比か
ら明らかである。同様に、図4と図5の対比は、旋回軸
15のまわりの旋回によって支持装置11が異なる傾斜
角Y1 またはY2 に適合し得ることを示している。
【0023】本発明の実施の態様は、以下の通りであ
る。
【0024】(1) 連結部(21、22)がすき間ふ
さぎ様の突部(25)を有し、該突部(25)が太くな
った端部によってガイドレール(9)の一種の固定溝
(26)内に縦方向に移動可能に、しかしガイドレール
(9)に垂直な方向には完全にあそびなくはまり込んで
いる、請求項1に記載のガイドレール装置。
【0025】(2) ガイドレール(9)が一体的の異
形断面のレールとして形成されており、その際取り付け
た状態で側方に向かってガイド凹部(27)が特異な断
面の突出部のために開いており、また取り付けた状態で
これに対して内側に向かって90°移動したところに固
定溝(26)が連結部(21、22)のために配置され
ている、前記第1項に記載のガイドレール装置。
【0026】(3) 連結部(21、22)がL字断面
形に形成されており、その際一方のL字アーム(18)
がねじ、ナット機構(16、17)によって支持アーム
(13、14)を取り付けるための一つの孔を有し、そ
してもう一方のL字アーム(19)が固定ねじ(29)
のための複数の孔(20)を有する、請求項1に記載の
ガイドレール装置。
【0027】(4) ガイドレール(9)が、陰にすべ
き面、例えば温室の屋根(2)の上方に配置されてお
り、ガイドレール(9)の重力によって連結部(21、
22)または支持アーム(13、14)の締めつけ及び
係止が行われる、請求項1に記載のガイドレール装置。
【0028】(5) 連結部(21、22)が、固定溝
(26)内で係止するために係止ねじ等のような係止装
置を有する、請求項1に記載のガイドレール装置。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るガイドレール装置の側面図であ
る。
【図2】異なる高さ調節を具体的に説明するための拡大
された側面図である。
【図3】異なる高さ調節を具体的に説明するための拡大
された側面図である。
【図4】異なる傾斜調節を具体的に説明するための拡大
された側面図である。
【図5】異なる傾斜調節を具体的に説明するための拡大
された側面図である。
【図6】ガイドレールの縦方向に見た断面図である。
【符号の説明】
9 ガイドレール 11 支持装置 12 固定部 13 支持アーム 14 支持アーム 15 旋回軸 21 連結部 22 連結部

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 日除け布が布巻軸に取り付けられてお
    り、また日除け布の前端部が特異な断面の突出部を備え
    ており、該前端部の両側部がそれぞれガイドレールに案
    内され、かつ逆引きシステムによって布が張った状態に
    保持され、またガイドレールが布巻軸に垂直に延びてお
    り、かつ支持設備によって温室のガラス屋根のような陰
    にすべき面から距離を置いて保持される、温室日除け等
    のためのガイドレール装置において、支持装置(11)
    が、互いに旋回可能でかつ固定部(12)と結合されて
    水平な旋回軸(15)のまわりを旋回可能な2つの支持
    アーム(13、14)を有し、支持アーム(13、1
    4)の自由端にも同様に水平な旋回軸のまわりを旋回可
    能な連結部(21、22)が配置されており、連結部
    (21、22)がガイドレール(9)の縦方向に移動可
    能にガイドレール(9)と結合されていることを特徴と
    するガイドレール装置。
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JPH06240831A JPH06240831A (ja) 1994-08-30
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EP0617191A1 (de) 1994-09-28
ATE146848T1 (de) 1997-01-15
DE4305156A1 (de) 1994-08-25
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