JPS6221365A - 電子黒板会議制御方式 - Google Patents

電子黒板会議制御方式

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JPS6221365A
JPS6221365A JP16160585A JP16160585A JPS6221365A JP S6221365 A JPS6221365 A JP S6221365A JP 16160585 A JP16160585 A JP 16160585A JP 16160585 A JP16160585 A JP 16160585A JP S6221365 A JPS6221365 A JP S6221365A
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JP
Japan
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JP16160585A
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Hideyo Honda
本多 英世
Natsuki Izumi
和泉 夏樹
Toshio Oyabu
大薮 俊雄
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Fujitsu Ltd
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電子黒板を併用する会議電話システムにおける
電子黒板会議制御方式の改良に関する。
多様化する電話交換サービスの一環として、会議電話シ
ステムが実用化されつつある。
この種の会議電話システムにおいては、電話端末による
音声会議のみならず、電子黒板を併用することも試みら
れつつある。会議の参加者が設置された電子黒板に記載
した文字、図形等(以後画像と総称する)は、各参加者
の電子黒板上に表示される。従って各参加者は、常に同
一画像を各自の電子黒板上に見乍ら会議が可能となる。
かかる電子黒板を併用する会議に、途中から参加した電
子黒板にも、当初から参加している電子黒板と同一の画
像が表示されることが、会議を円滑に運営する為に望ま
れる。
〔従来の技術〕
第2図は従来ある電子黒板会議制御方式の一例を示す図
である。
第2図において、交換網1には会議装f2が設けられて
いる。会議の開催を希望する主催者3は、会議通話用の
特殊番号を交換mIに送出して会議装置2に接続された
イ)、会議の開催日時・参加者の電話番号等を選択する
ことにより、会議予約情報を登録する。
登録された日時になると、会議装置2内の制御装置21
は、チャネルc h、 lから交換網1を介して主催者
3を呼出し、時間スイッチ22内の通話路p1およびp
rを介して音声ブリッジ回路23の接続端子vbtlお
よびPB受信器24に接続し、また登録された参加者4
1および42をチャネルch2およびch3から交換網
1を介して呼出し、主催者3が出席可能と判定して会議
参加用の特殊番号を選択することにより、時間スイッチ
22内の通話路p2およびp3を介してチャネルch2
およびc h、 3を音声ブリッジ回路23の接続端子
■bt2およびvbt3に接続する。
参加者4Iおよび42の呼出が終了した後、主催者3が
会議開催用の特殊番号を選択すると、主催者3および各
参加者41および42は音声ブリッジ回路23を介して
会議通話を開始する。音声ブリッジ回路23は、各接続
端子vbtl乃至Vbt3から到着する音声を重畳して
会議音声を作成し、各接続端子vbL1乃至vbt3に
分配する。
会議中に主催者3が各主催者3、参加者41および42
に併設されている電子黒板50乃至52の使用を希望す
る場合には、電子黒板追加用の特殊番号に続き、各電子
黒板50乃至52を交換網1に接続する加入者線に付与
されている電話番号dnQ乃至dn2を順次選択する。
会議装置2においては、制御装置21がPB受信器24
を介して該特殊番号および電話番号dnO乃至dn2を
受信すると、チャネルch4乃至ch6から交換網1を
介して電子黒板50乃至52を呼出す。主催者3、各参
加者41および42が着信した電子黒板50乃至52に
設けられた通信ボタン(図示せず)を操作すると、制御
装置21は時間スイッチ22内に通話路p4乃至p6を
設定し、チャネルch4乃至ch5をデータブリッジ回
路25の接続端子abtl乃至dbt3に接続する。
かかる状態で、例えば主催者3が電子黒板50上に画像
を描くと、電子黒板50は描かれた画像に対応する表示
情報をチャネルchiおよび通話路p4を介してデータ
ブリフジ回路25に伝達する。データブリッジ回路25
は、接続端子dbt1から到着する表示情報を、他の接
続端子vbt2およびvbt3に分配する。分配された
表示情報は、それぞれ通話路p5またはp6およびチャ
ネルch5またはch6を経由して電子黒板51および
52に伝達される。各電子黒板51および52に伝達さ
れた表示情報は、電子黒板50に溝かれたと同一の画像
を電子黒板51および52上に表示する。同様の過程で
電子黒板51および51に描かれた画像も、他の電子黒
板50乃至52上に表示される。
なお会議の途中で新たな参加者43の参加が必要となり
、主催者3が追加参加用の特殊番号および参加者43の
電話番号を選択すると、制御装置21がPB受信器24
を介して該特殊番号および電話番号を受信し、前述と同
様にチャネルch7から交換網1を介して参加者43を
呼出し、更に時間スイッチ22内の通話路p7を介して
音声ブリッジ回路23の接続端子v b t、 4に接
続し、音声ブリッジ回路23を介して行われる会議通話
に参加可能とする。
更に主催者3が参加者43にも併設されている電子黒板
53を使用させる為に、電子黒板追加用の特殊番号に続
き、電子黒板53を交換網1に接続する加入者線に付与
されている電話番号dn3選択すると、会議装置2は前
述と同様の過程で電子黒板53を呼出し、交換yIl内
のチャネルCh8および時間スイッチ22内の通話路p
8を介してデータブリッジ回路25の接続端子dbt4
に接続する。以後データブリッジ回路25は、電子黒v
i50乃至52から到着する表示情報を電子黒板53に
も分配し、電子黒板50乃至52上に描かれた画像と同
一の画像を、電子黒板53上にも表示させる。
然し電子黒板53がデータブリッジ回路25に接続され
る以前に、電子黒板50乃至52上に描かれた画像を示
す表示情報は、電子黒板53には伝達されぬ為、電子黒
板53上に表示される画像は、電子黒板50乃至52上
に表示された画像とは一致しなくなる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
以上の説明から明らかな如く、従来ある電子黒板会議制
御方式においては、会議の途中から参加した電子黒板5
3に表示される画像は、以前から参加している他の電子
黒板50乃至52に表示される画像と一致しない為、会
議が円滑に運営されぬ問題点があった。
(問題点を解決するための手段) 本発明は下記の手段を講することにより、前記問題点を
解決する。
即ち本発明においては、画像が描かれた電子黒板から他
の各電子黒板に分配伝達される表示情報を蓄積する手段
を設け、新たな電子黒板を会議の途中で参入する際に、
前記手段に蓄積されている前記表示情報を伝達した後、
会議を再開する。
なお前記手段は、前記各電子黒板から送出される前記表
示情報を各電子黒板に分配する会議装置内に設けても良
く、また電子黒板内に設けても良い。
〔作用〕
即ち本発明によれば、会議の途中で参入した電子黒板に
も、以前から参加会議に使用している他の電子黒板に表
示される画像と同一の画像が表示されることとなり、会
議が円滑に運営されることとなる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第1図は本発明の一実施例による電子黒板会議制御方式
を示す図である。なお、全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。
第1図においては、会議装置2内に蓄積装置26が設け
られている。
第1図において、主催者3、参加者41および42がチ
ャネルchi乃至ch3、並びに通話路pl乃至p3を
経由して音声ブリッジ回路23に接続されて会議を実行
中とする。
会議中に主催者3が各主催者3、参加者41および42
に併設されている電子黒板50乃至52の使用を希望し
、電子黒板追加用の特殊番号に続き、各電子黒板50乃
至52を交換′fi41に接続する加入者線に付与され
ている電話番号dno乃至dn2を順次選択すると、制
御装置21がPB受信器24を介して該特殊番号および
電話番号dnO乃至dn2を受信し、チャネルch4乃
至ch6から交換網1を介して電子黒板50乃至52を
呼出す。主催者3、各参加者41および42が着信した
電子黒板50乃至52に設けられた通信ボタン(図示せ
ず)を操作すると、制御装置21は時間スイッチ22内
に通話路p4乃至p6を設定し、チャネルch4乃至c
h6をデータブリッジ回路25の接続端子dbtl乃至
dbt3に接続する。
更に制御装置21は、時間スイッチ22内に通話路p9
を設定し、データブリッジ回路25の接続端子dbt5
に蓄積装置26を接続する。
かかる状態で、データブリッジ回路25は、接続端子d
btl乃至dbt3から到着する表示情報を、他の各接
続端子dbtl乃至dbt3に分配すると共に、接続端
子dbt5にも分配する。
接続端子dbtl乃至dbt3に分配された表示情報は
、前述の如く各電子黒板50乃至52に伝達され、同一
の画像を表示させる。一方接続端子dbt5に分配され
た表示情報は、通話路p9を経由して蓄積装置26に蓄
積される。従って蓄積装置26内には電子黒板50乃至
52上に表示されている画像に関する総ての表示情報が
蓄積されることとなる。
会議の途中で新たな参加者43の参加が必要となり、主
催者3が前述と同様に追加参加用の特殊番号および参加
者43の電話番号を選択すると、制御装置21はチャネ
ルch7から交換網1を介して参加者43を呼出し、更
に時間スイッチ22内の通話路p7を介して音声プリフ
ジ回路23の接続端子vbt4に接続し、参加者43を
音声ブリッジ回路23を介して行われる会議通話に参加
可能とする。
更に主催者3が電子黒板追加用の特殊番号に続き、電子
黒板53を交換網1に接続する加入者線に付与されてい
る電話番号dn3を選択すると、制御装置21は前述と
同様の過程で電子黒板53を呼出し、交換M41内のチ
ャネルc h、 8および時間スイッチ22内の通話路
p8を介してデータブリッジ回路25の接続端子dbt
4に接続する。
電子黒板53の接続が完了すると、制御装置21は時間
スイッチ22内に設定されている通話路p4乃至p6を
一旦解放した後、蓄積装置26に蓄積されている表示情
報を抽出し、通話路p9、データブリッジ回路25、通
話路p8およびチャネルch3を経由して電子黒板53
に伝達する。電子黒板53は、伝達された表示情報によ
る画像を表示する。従って電子黒板53上には、現在迄
に電子黒板50乃至52上に表示されていた画像と同様
の画像が表示されることとなる。
蓄積装置26から電子黒板53に対する表示情報の伝達
が終了すると、制御袋W21は一旦解放した通話路p4
乃至p6を再び時間スイッチ22内に設定する。以後デ
ータブリッジ回路25は、電子黒板50乃至52から到
着する表示情報を電子黒板53にも分配し、電子黒板5
0乃至52上に描かれた画像と同一の画像を、電子黒板
53上にも表示させる。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、蓄積
装置26に蓄積されている既に会議に参加している電子
黒板50乃至52から伝達された総ての表示情報が、会
議の途中で新たに参加した電子黒板53に伝達される為
、電子黒板50乃至52上に表示されている画像と同一
の画像が電子黒板53上にも表示されることとなり、参
加者43は会議当初からの画像を認識可能となり、会議
が円滑に運営される。
なお、第1図はあく迄本発明の一実施例に過ぎず、例え
ば電子黒板53と蓄積装置26との接続の際には通話路
p4乃至p6を一旦解放するものに限定されることは無
く、通話路p4乃至p6はその侭として通話路p8およ
びp9を別会議として設定し、表示情報の伝達が終了し
た後に通話路p8およびp9を本来の会議に接続するこ
とも考慮されるが、かかる場合にも本発明の効果は変わ
らない。また蓄積装置26は会議装置2内に設けるもの
に限定されることは無く、電子黒板(例えば50)に設
けることも考慮されるが、かがる場合にも本発明の効果
は変わらない。蓄積装置を例えば電子黒板5oに設けた
とすると、電子黒板50はデータブリッジ回路25によ
り分配される表示情報を総て内蔵する蓄積装置に蓄積す
る。制御装置21は、電子黒板53を新たにデータブリ
ッジ回路25に接続した後、通話路p5およびp6を一
旦解放し、電子黒板50に対し内蔵する蓄積装置に蓄積
されている表示情報をデータブリッジ回路25を介して
電子黒板53に伝達させる。電子黒板53は、第1図に
おけると同様に、電子黒板50から伝達される表示情報
により、電子黒板50上に表示されていると同様の画像
を表示する。
また本発明の対象とする会議は主催者3、参加者41乃
至43および電子点Fi50乃至53がら構成されるも
のに限定されることは無く、他に幾多の変形が考慮され
るが、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。
〔発明の効果〕
以上、本発明によれば、前記会議電話システムにおいて
、会議の途中で参加した電子黒板にも、以前から参加し
ている他の電子黒板に表示される画像と同一の画像が表
示されることとなり、会議が円滑に運営されることとな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による電子黒板会議制御方式
を示す図、第2図は従来ある電子黒板会議制御方式の一
例を示す図である。 図において、1は交換網、2は会議装置、3は主催者、
41乃至43は参加者、50乃至53は電子黒板、21
は制御装置、22は時間スイッチ、23は音声ブリッジ
回路、24はPB受信器、25はデータブリッジ回路、
26は蓄積装置、ahl乃至ch3はチャネル、dbt
l乃至dbt5およびvbtl乃至vbt4は接続端子
、d、 n 0乃至dn3は電話番号、pl乃至p9お
よびprは通話路、を示す。 第 1 月

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電子黒板を併用する会議電話システムにおいて、
    画像が描かれた電子黒板から他の各電子黒板に分配伝達
    される表示情報を蓄積する手段を設け、新たな電子黒板
    を会議の途中で参入する際に、前記手段に蓄積されてい
    る前記表示情報を伝達した後、会議を再開することを特
    徴とする電子黒板会議制御方式。
  2. (2)前記手段は、前記各電子黒板から送出される前記
    表示情報を各電子黒板に分配する会議装置内に設けるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電子黒板会
    議制御方式。
  3. (3)前記手段は、前記電子黒板内に設けることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載の電子黒板会議制御方
    式。
JP60161605A 1985-07-22 1985-07-22 電子黒板会議制御方式 Expired - Lifetime JPH0810891B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP60161605A JPH0810891B2 (ja) 1985-07-22 1985-07-22 電子黒板会議制御方式

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JPS6221365A true JPS6221365A (ja) 1987-01-29
JPH0810891B2 JPH0810891B2 (ja) 1996-01-31

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JP60161605A Expired - Lifetime JPH0810891B2 (ja) 1985-07-22 1985-07-22 電子黒板会議制御方式

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58187055A (ja) * 1982-04-26 1983-11-01 Nec Corp 会議通信方式
JPS609263A (ja) * 1983-06-29 1985-01-18 Fujitsu Ltd 電子黒板の動作モ−ド管理方式

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS609263A (ja) * 1983-06-29 1985-01-18 Fujitsu Ltd 電子黒板の動作モ−ド管理方式

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