JP5334122B2 - 小動物の足洗浄機 - Google Patents

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本発明は、小動物の足洗浄機に属し、室内で飼っている犬、猫等のペットを散歩等で外出させた後、室内に入れる際に、そのペットの汚れた足を洗浄する洗浄機の技術分野に関するものである。
室内で犬等の動物を飼っている人は多く、例えば室内犬を散歩等で外出させて帰ってきた際、動物の足に付着した砂や土、ごみ等の汚れは水道口場まで動物を抱えて運んで足洗いをしたり、濡らした雑巾等で拭いて落としてから、動物を室内に開放する事が多い。
また登録第3082736号登録実用新案公報には、上面が開口した洗浄液容器の底面にブラシを装着し、前記ブラシの毛足先端は、前記洗浄液容器の液面に対して斜めに形成された足裏洗浄器が記載されている。
登録第3082736号登録実用新案公報
前記のように足裏が汚れた犬を、飼い主が水道口場まで抱えて運んで足洗いをしたり、水に濡らした雑巾等で足裏を拭く作業は大変であり、又、犬の足裏に付着した汚れを十分に除去しないまま室内に入れてしまう場合もあり、ペットや室内の衛生上好ましくない。
これに対して、前記登録第3082736号登録実用新案公報に記載された洗浄器を使えば確かに、肉球の隙間に入った汚れを充分に落とす事ができるかもしれない。しかし、この洗浄器で大型犬の足裏を洗う場合、洗浄容器が大きくなり、広い収納場所を必要とし、
又、使用した洗浄液が多くなった場合の処理に困る恐れがある。さらに、洗浄後の足を拭く際に、犬を抱えた状態で4本の足を拭く事になり、飼い主に大きな負担となり、かかる点が解決すべき課題とされている。
したがって、本発明の目的は犬等のペット(小動物)の散歩等で汚れた足を洗浄後、簡単に足をタオル等で拭き取る事ができ、又、使用した洗浄液を簡単に処理でき、さらに、簡単に収納できる洗浄機を提供する事にある。
請求項1記載の発明の小動物の足洗浄機は、前後の洗浄容器の洗浄液を排水受け容器に集める事ができるようにした事を特徴とした小動物の足洗浄機。
請求項2記載の発明の小動物の足洗浄機は、前後の洗浄容器にカバーを設けたことを特徴とした請求項1に記載の小動物の足洗浄機。
請求項3記載の発明の小動物の足洗浄機は、前後の洗浄容器の角度が変化できるようにした事を特徴とした請求項1〜請求項2の何れかに記載の小動物の足洗浄機。
請求項4記載の発明の小動物の足洗浄機は、前後の洗浄容器が排水受け容器より簡単に取り外せる事を特徴とした請求項1〜請求項3の何れかに記載の小動物の足洗浄機。
請求項1記載の発明の小動物の足洗浄機は、前後の洗浄容器の側面の一部を開放し、又は、容器の底を傾斜させ、或いは下部に穴を設けて、下方にある排水受け容器に洗浄液を集める事ができるようにしてあるので、排水処理を簡単に行うことが出来る効果が得られる。
請求項2記載の発明の小動物の足洗浄機は、前後の洗浄容器の上面開口部に、取り外し出来るカバーを上に載せる事ができるので、カバー上に小動物の足を乗せる事で、簡単に4本の足を洗浄してタオル等で拭く事ができる効果が得られる。
請求項3記載の発明の小動物の足洗浄機は、排水受け容器の穴と、両端内部にネジ加工したパイプを取り付けた前後の洗浄容器を支軸ピンにより連結し、前後の洗浄容器の角度が変化できるようにしてあるので、前後の洗浄容器を徐々に傾けると、残っている洗浄液を排水受け容器に流す事が出来る。使用後は折りたたんで、洗浄容器の取手を持って移動し洗浄液を捨てたり、簡単に壁際等に収納できる効果が得られる。
請求項4記載の発明の小動物の足洗浄機は、前後の洗浄容器を排水受け容器より簡単に取り外せる事ができる為、色々な組み合わせが直ぐにでき、排水受け容器のみを持って中の洗浄液排水を捨てる事ができ、又、各々を分離して洗浄及び収納できる効果が得られる。
小動物の足洗浄機の全体を示した斜視図である。 後カバーの斜視図である。 各洗浄容器を垂直に折りたたんだ側面図である。 支軸ピンを外し、前洗浄容器を排水受け容器より取り外した側面図である。 排水受け容器の斜視図である。 後洗浄容器の斜視図である。 本発明の実施形態における小動物の足洗浄機の他の実施形態を示したもので、排水受け容器に架台を設けた斜視図である。 本発明の実施形態における小動物の足洗浄機の他の実施形態を示したもので、後洗浄容器の斜視図である。 本発明の実施形態における小動物の足洗浄機の他の実施形態を示したもので、後洗浄容器の斜視図である。 本発明の実施形態における小動物の足洗浄機の他の実施形態を示したもので、カバーの斜視図である。 本発明の実施形態における小動物の足洗浄機の他の実施形態を示したもので、排水受け容器の斜視図である。 本発明の実施形態における小動物の足洗浄機の他の実施形態を示したもので、後洗浄容器の一部分を示した斜視図である。
請求項1〜4記載の本発明に係る小動物の足洗浄機の好適な実施形態を、以下図面に従って説明する。
図1に示すように小動物の足洗浄機1は、前洗浄容器2と後洗浄容器3の上面開口部に取り外し出来る穴6のあいた前カバー4と後カバー5をそれぞれの上に載せ、排水受け容器7にある穴と各洗浄容器のパイプ穴に挿入した支軸ピン8によって前後の洗浄容器が保持され、形成されている。前洗浄容器2と後洗浄容器3は同一形状で、各洗浄容器には、取手9が取り付けられている。図5に示すように、排水受け容器7には、前後の洗浄容器と連結するための長穴12が設けられている。この長穴12は、重い動物が洗浄容器に乗った時、支軸ピン8を通し穴に負荷が加わるので、それを避ける為、長穴12にして図4のように後洗浄容器3の底が排水受け容器の側面上部に乗るようにし、負荷を受けないようにしたもので、軽い動物の場合、長穴12にせず、単に穴にしてネジ等により後洗浄容器3と動かないように固定しても良い。一方、図6では後洗浄容器3を示し、側面の一部を開放し洗浄液が排水受け容器7に流れるようにしてある。尚、側面の一部を開放する代わりに、図10の後カバーと図9の後洗浄容器に示すように、後洗浄容器3の取手9がある方からパイプ11がある側へ傾斜を設けて排水受け容器7に洗浄液を集めることができるようにしたり、或いは、後洗浄容器3の底に穴や切り込み(図示せず)等、色々な方法で排水受け容器7に洗浄液を集めるようにしても良い。図6の後洗浄容器3の側面には、パイプ11が取り付けられ、両端内部にネジ加工がされており、先端をネジ加工した支軸ピン8は排水受け容器7の長穴12を通りパイプ11の内部ネジに入り、排水受け容器7と後洗浄容器3は連結される。この支軸ピン8は先端がネジ等により取り外し可能な方法で後洗浄容器3に取り付けられ、排水受け容器7の長穴12内で自由に可動できるようにする。図6の後洗浄容器3には切り込み13が両側面にあり、これは後洗浄容器3に載る後カバー5を取り出しやすいようにする為のもので、位置、形、大きさはどのようなものでも良い。又、側面に取り付けたパイプ11は、動物が小動物の足洗浄機1の中央を移動する際に足の爪等が前後の洗浄容器の隙間に入らないようにするためのもので、この代わりに、パイプ11より短い2本のパイプ(図示せず)を後洗浄容器3の両端に取り付け、中央は隙間をなくす別物で後洗浄容器3に固定しても良い。図5の排水受け容器7に図6の後洗浄容器3と前洗浄容器2を支軸ピン8により連結(図示せず)する。散歩等から帰ってきた犬等の小動物の前足を、前洗浄容器2上へ、後ろ足を後洗浄容器3上へ乗せる。ペットボトルやじょうろ等に水等の洗浄液を入れてそれを小動物の足にかけながら洗浄する。洗浄液排水は各洗浄容器から排水受け容器7へと流れ、排水受け容器7に洗浄液を集めることができる。排水受け容器7の長穴12と前後の洗浄容器のパイプ11から支軸ピン8を外すと、前後の洗浄容器を外すことができ、個別に各洗浄容器を洗う事ができる。尚、各洗浄容器や排水受け容器7は、4角形に限らず、円形やその他各種形状及び大きさのものを用いる事ができ、又、排水受け容器7と支軸ピン8及びそれに連結する各洗浄容器の位置、形状、大きさは各洗浄容器が取り外し出来る構造であればどのような位置、形状、大きさでも良く、パイプ11の両端内部にネジ加工して支軸ピン8の先端をネジ加工する代わりに、パイプ11より長い棒ネジをパイプ内部及び長穴12を通し両端をナットで固定する等どのような方法で連結しても良い。さらに、超小型動物の場合利用する面積が狭いので、前後の洗浄容器及び各カバーをそれぞれ1個に一体化し、排水受け容器7にネジ等で固定しても良い。
次に、前後の洗浄容器にカバーを設けたときの使用方法について説明する。
前カバー4と後カバー5は同一形状で、図2では後カバーを示し、小動物の足の爪がひっかからない位の小さな穴6があいており、後カバー5を後洗浄容器3の上に載せて上面開口部全面を覆うようにすると、後カバー5は移動できなくなる。同様に前カバー4も同じようにする。尚、穴6の形は多角形でもどのような形でも良く、又、各洗浄容器側に凹部(又は凸部)を設け、カバー側に凸部(又は凹部)を設けて嵌め込み式により固定したり、カバーと洗浄容器双方に穴を設けネジで固定する等の適当な固定保持手段により連結しても良い。さらに、穴6の代わりにカバー表面に複数の溝を設け、或いは表面に凹凸を設けて洗浄液を各洗浄容器に流せる構造にしたり、スポンジや布等の洗浄液を吸収できるものを用いて取り付けても良い。図5の排水受け容器7と各洗浄容器と各カバーを組み合わせた状態が図1に示され、散歩等から帰ってきた犬等の小動物の前足を、前カバー4上へ、後ろ足を後カバー5上へ乗せる。ペットボトルやじょうろ等に水等の洗浄液を入れてそれを小動物の足にかけながら洗浄する。洗浄液排水は各カバーの穴6を通り、下にある各洗浄容器に流れ、排水受け容器7へと流れる。犬等の小動物が多少カバー上で動いても、各カバーは各洗浄容器に固定されているので安心して洗浄できる。洗浄後は、小動物の足と前カバー4、後カバー5をタオル等で拭き取り、そのまま小動物を移動させれば良い。図6の後洗浄容器3には切り込み13が両側面にあり、これは後洗浄容器3に載る後カバー5を取り出しやすいようにする為のもので、位置、形、大きさはどのようなものでも良い。
次に、前後の洗浄容器の角度が変化できる事について説明する。
図1に示すように小動物の足洗浄機1は、前洗浄容器2と後洗浄容器3の上面開口部に取り外し出来る穴6のあいた前カバー4と後カバー5をそれぞれの上に載せ、排水受け容器7にある穴と各洗浄容器のパイプ穴に挿入した支軸ピン8によって前後の洗浄容器が保持され、形成されている。前洗浄容器2と後洗浄容器3は同一形状で、各洗浄容器には、取手9が取り付けられている。図5に示すように、排水受け容器7には、前後の洗浄容器と連結するための長穴12が設けられている。この長穴12は、重い動物が洗浄容器に乗った時、支軸ピン8を通し穴に負荷が加わるので、それを避ける為、長穴12にして洗浄容器の底が排水受け容器の側面上部に乗るようにし、負荷を受けないようにしたもので、軽い動物の場合、長穴12にしなくても良い。図6に示すように、後洗浄容器3には、パイプ11が取り付けられ、両端内部にネジ加工がされており、支軸ピン8は排水受け容器7の長穴12を通りパイプ11の内部ネジに入り、排水受け容器7と後洗浄容器3は連結される。この支軸ピン8は先端がネジ等により取り外し可能な方法で後洗浄容器3に取り付けられ、排水受け容器7の長穴12内で自由に可動できるようにする。同様に前洗浄容器2も同じようにする。この側面に取り付けたパイプ11は、動物が足洗浄機1の中央を移動する際に足の爪等が前後の洗浄容器の隙間に入らないようにするためのもので、1本のパイプ11の代わりに、これより短い2本のパイプ(図示せず)を後洗浄容器3の両端に取り付け、中央は隙間をなくす別物で後洗浄容器3に固定しても良い。このように、小動物の足洗浄機1は形成されているので、図1で示す状態から、各洗浄容器の取手9を徐々に持ち上げて傾斜させ、洗浄液排水を中央の排水受け容器7に流し、図3に示すように各洗浄容器を垂直にし、両方の取手9を一緒に持って移動できる為、排水受け容器7の排水を捨てる事が出来る。又、垂直にした時、各洗浄容器の側面等にフックやネジ(図示せず)等を取り付け、チェーンやゴム(図示せず)等、或いは磁石等で引き合うようにすると、垂直は保持されて各洗浄容器は倒れない為、壁際等の狭い場所等に収納できる。支軸ピン8を取り外すことにより、図4に示すように各洗浄容器は簡単に排水受け容器7より取り外せるので色々な組み合わせが可能であり、より狭い場所等で利用できるようになり、収納も分解して個別に収納できる。各洗浄容器にパイプ11を設け、排水受け容器7に長穴12を設けて支軸ピン8によりそれぞれを連結する代わりに、図7に示すように排水受け容器7にネジ穴15を備えた架台10を取り付け、図8に示すようにパイプ11の代わりに後洗浄容器3に連結穴14を設け、支軸ピン8を後洗浄容器3の連結穴14を通り架台10のネジ穴15に入れて排水受け容器7に後洗浄容器3を連結(図示せず)する。このとき、連結穴14の代わりに、短い2本のパイプやカラーを洗浄容器両端に取り付けて代用することもでき、又、連結穴14は支軸ピン8に対し自由に可動できるようにし、架台10の最高位の高さは各洗浄容器と同じ位の高さにして、前後の洗浄容器間の隙間を無くすようにする。これにより、後洗浄容器3は排水受け容器7に対し角度が変化できるようになり、小動物が安心して中央を移動する事ができる。又、架台10に設けたネジ穴15及び各洗浄容器に設けた連結穴14の代わりに、取り外し可能な雌雄のちょう番をそれぞれ架台10と各洗浄容器に取り付けて(図示せず)連結し、傾斜できる構造にしても良い。尚、各洗浄容器や各カバー及び排水受け容器7は、4角形に限らず、円形やその他各種形状及び大きさのものを用いる事ができ、又、排水受け容器7に設けた長穴12及び支軸ピン8によって連結する各洗浄容器のパイプ11の位置、形状、大きさは各洗浄容器が傾斜し、取り外し出来る構造であればどのような位置、形状、大きさでも良く、どのような方法で連結しても良い。
次に、前後の洗浄容器が排水受け容器より簡単に取り外せるようにしたときの使用方法について説明する。
各洗浄容器のパイプ11のネジ穴に支軸ピン8を挿入して固定(図示せず)しておき、排水受け容器7の長穴12の代わりに、図11に示すように排水受け容器7に、長穴12の上方部分を取り除いた形の支軸受け穴16を設け、この支軸受け穴16に支軸ピン8を乗せる。これにより、各洗浄容器は支軸ピン8を支点に角度を変化することができ、洗浄液排水は各洗浄容器から排水受け容器7へと流れ、排水受け容器7に洗浄液を集めることができる。又、いつでも簡単に排水受け容器7より前後の洗浄容器を取り外すことができる為、色々な組み合わせを直ぐに行うことができ、より狭い場所等で利用できるようになる。小動物の足の洗浄後、排水受け容器7から各洗浄容器を取り外し、排水受け容器7のみを持って、中に集まった洗浄液排水を捨てる事ができ、個別に各洗浄容器や排水受け容器7を洗う事ができる。さらに、収納も分離して個別に収納できるようになる。他の方法で、図8の後洗浄容器3の連結穴14の代わりに、図12で示すように後洗浄容器3の連結穴14の下方部分を取り除いた形の支軸乗せ穴17を設ける。一方で図7の架台10のネジ穴15に支軸ピン8を挿入し固定(図示せず)しておく。架台10に取り付けられた支軸ピン8に支軸乗せ穴17を乗せる。この時、支軸乗せ穴17は支軸ピン8に対し自由に可動できるようにし、架台10の最高位の高さは各洗浄容器と同じ位の高さにして、前後の洗浄容器間の隙間を無くすようにする。これにより、後洗浄容器3は排水受け容器7に対し角度が変化できるようになり、小動物が安心して中央を移動でき、洗浄液排水は各洗浄容器から排水受け容器7へと流れ、排水受け容器7に洗浄液を集めることができる。
1 小動物の足洗浄機
2 前洗浄容器
3 後洗浄容器
4 前カバー
5 後カバー
6 穴
7 排水受け容器
8 支軸ピン
9 取手
10 架台
11 パイプ
12 長穴
13 切り込み
14 連結穴
15 ネジ穴
16 支軸受け穴
17 支軸乗せ穴
18 傾斜
19 傾斜

Claims (4)

  1. 前後の洗浄容器の洗浄液を排水受け容器に集める事ができるようにした事を特徴とした小動物の足洗浄機。
  2. 前後の洗浄容器にカバーを設けたことを特徴とした請求項1に記載の小動物の足洗浄機。
  3. 前後の洗浄容器の角度が変化できるようにした事を特徴とした請求項1〜請求項2の何れかに記載の小動物の足洗浄機。
  4. 前後の洗浄容器が排水受け容器より簡単に取り外せる事を特徴とした請求項1〜請求項3の何れかに記載の小動物の足洗浄機。
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