JP2006291384A - 衣服 - Google Patents

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Abstract

【課題】股下寸法の調整が簡単で、着心地をあまり損ねることがない衣服の提供を目的とする。
【解決手段】先端部に連結対1の一方1aが固定され、裏側に連結対1の他方1bが裾丈方向に適宜間隔で連設される股下部2を有し、
連結対1を選択して連結することにより股下寸法が調整可能に構成する。
本発明によれば、股下部2には、連結対1の一方1aが先端部に、他方が裾丈方向に適宜間隔で固定され、連結対1を選択して連結することにより股下寸法、すなわち裾丈寸法を調整することができる。
【選択図】 図1

Description

本発明は衣服に関するものであり、より詳細には股下寸法が調整可能な衣服に関するものである。
従来、衣服の股下寸法が合わない場合には、例えば、裾を表側に巻き上げるなどして調整することが知られている。しかしながら、このようにして調整した場合には、巻き上げた部分が表側に飛び出してしまうために、歩いている際などに物に引っかかりやすくなってしまうという不都合がある。
このような不都合を解消可能なものとして、近年、特許文献1に記載されたものが提案されている。この従来例において、ズボンの表生地の先端には裏地と布テープのそれぞれの一端が縫い付けられ、裏地の反対端は、ズボンの裾よりも上方に縫い付けられる。上記布テープは、表生地先端と裏地との縫い付け部に設けられる開口部と、裏地の反対端に縫い付けられるテープ通しとを通ってズボンの下端から引き出され、引っ張られることにより表生地の下端を該表生地と裏地との間に引き込むようにしてズボンの裾長さを短くする。この後布テープをカットして裾の折り返し部分に縫い付けることにより裾長さの調整が完了する。
特開2002-266116号公報
しかしながら、上記従来例においては、引っ張った布テープを縫い付けなければならないために、手間がかかるという欠点がある。
また、表生地や裏地のそれぞれを重ねるようにすることで裾長さを合わせることが簡単になる反面、調整後には嵩張ってしまい、着心地が悪くなってしまう。
本発明は、以上の欠点を解消すべくなされたものであって、股下寸法の調整が簡単で、着心地をあまり損ねることがない衣服の提供を目的とする。
本発明によれば上記目的は、
先端部に連結対1の一方1aが固定され、裏側に連結対1の他方1bが裾丈方向に適宜間隔で連設される股下部2を有し、
連結対1を選択して連結することにより股下寸法が調整可能な衣服を提供することにより達成される。
本発明によれば、股下部2には、連結対1の一方1aが先端部に、他方が裾丈方向に適宜間隔で固定され、連結対1を選択して連結することにより股下寸法、すなわち裾丈寸法を調整することができる。上記連結対1の他方1bの配置間隔は裾丈の調整間隔による使い勝手等を考慮して適宜決定することが可能であり、小さい幅に設定すれば長さ調整が実質的に自在になるし、平均的な股下寸法近傍をその他の寸法範囲より小さい幅に設定するなど配置に粗密をつけることで製造コストに比して一般的な利便性を高めることができる。また、連結対1の他方1bの配置領域は、衣服のサイズの種類、裾丈の調整可能範囲による使い勝手、生地の使用効率や着心地などを考慮して適宜決定することが可能で、例えば、膝下に対応する範囲に限定すれば、一般に足との接触をより少なくして着心地を高めることが可能となる。
また、連結対1の一方1aを股下部2の先端部に、他方1bを股下部2の裏側、すなわち股下部2の生地の足が挿通される側に固定することにより、連結対1の連結状態において、引き上げられる先端部側の生地を衣服の内側に収容することができる。したがって、寸法調整のための生地の引き上げ部分が歩行時等において物の引っかかりを惹起するようなことはない。また、寸法調整のために引き上げられる生地を外部に出さないことで、調整量の大小によって外観を変化させてデザインを損ねてしまうようなことも防止される。
なお、本発明における衣服は、股下部2を備えた衣類、例えばスラックス、パンツ等の下半身にはかれる所謂ズボンや、上半身を覆う上着部分と下半身を覆うズボン部分が繋がっている所謂つなぎなどの衣類を指す。
さらに、連結対1は、裾丈方向に沿って固定されてさえいれば連結のしやすさという面ではあまり問題がないが、股下部2の生地によっては適宜の固定強度が確保できない場合もあり、この場合には裏打ちを施さなければならなくなってしまう。この点、例えば、上述した連結対1の一方1aを股下部2の裾折り返し部3に、他方を前身頃の生地4と後ろ身頃の生地5の縫い代部6に固定すれば、固定強度を可及的に高めることができる。上記連結対1の一方1aは裾折り返し部3の表側、すなわち衣服の表側に固定することも不可能ではないが、裏側に固定すれば、連結対1の他方1aとの連結操作をスムーズにすることができる。また、上記連結対1の一方1aが裏側に配置されれば、連結対1の非連結状態において隠れることになるために、非連結状態での使用時に外観に影響を与えるようなことがない。
以上の連結対1は、例えば、ボタンとボタンホールや、面ファスナー、フックとフック受け、接着テープと接着しろなど多種多様に構成することが可能であるが、スナップを用いた場合には、高い耐久性および操作性を備えて着脱自在にすることができ、裾丈の調整がしやすくなる上に、安価に製作することができる。また、このように着脱自在性を高めることで、洗濯等をしやすくすることができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、股下寸法の調整が簡単で、着心地をあまり損ねることがない衣服を提供できるために、寸法合わせに要する労力や時間、コストなどの低減を図ることができる。
図1に本発明の実施の形態を示す。この実施の形態は本発明をスラックスに適用したもので、スラックスは、図1に示すように、下腹部11と股下部2を備えて構成される。このスラックスは、前身頃の生地4と後ろ身頃の生地5を脇縫いおよび内股縫いにより連結して構成される。また、前身頃の生地4と後ろ身頃の生地5のそれぞれは裁ち切りにした左右それぞれの生地を尻縫いおよび小股縫いにより縫い合わせて形成される。この実施の形態において、上記生地4、5には例えば毛とポリエステルなどを含むいわゆる混紡繊維が使用されるが、天然繊維のみ、あるいは化学繊維のみからなる生地を用いることも可能である。なお、図1において下腹部11に配置される12は腰帯、13はタック、14はポケット、15は前立てであり、腰帯12にはベルト通し16が設けられ、下腹部11の内側には図示しない裏地や持ち出し、シックが設けられる。
上記股下部2は、上述した前身頃の生地4と後ろ身頃の生地5を脇縫いおよび内股縫いにより両足に対応する2本の筒形状に縫製して形成される。各足に対応する筒形状の各足対応部17には、図1(a)に一点鎖線で示すように前後に折り目20が入れられ、また、その先端には接着芯21を取り付けて形成される裾折り返し部3が設けられる。この裾折り返し部3は、接着芯21を入れて生地を三つ折り縫いすることにより形成される。
上記接着芯21は、帯形状に形成され、図2(b)に示すように、表地22から折り返される第一折り返し片22および第二折り返し片23により包み込まれて外部に露出しないようにされる。この接着芯21の上端縁部は、股下部2の表裏に表地22、第一折り返し片22、および第二折り返し片23を貫通するようにして縫い付けられ、下端縁部は、接着される第二折り返し片23にのみ縫い付けられて縫い目が股下部2の表側に多く出ないように配慮される。また、上述した折り目20をきれいに出しやすくするために、接着芯21は、図2(a)に示すように、折り目20を境に脇内股方向に分割される。
また、上述した股下部2において、前身頃の生地4と後ろ身頃の生地5は、図3(b)に示すように、地縫いすることにより連結され、生地端にはかがり縫いにより裁ち目処理18が施される。この地縫いの縫い代(縫い代部6)は1cm程度で、縫い代6は後ろ身頃側に片倒し、すなわち縫製されたそれぞれの生地端を重ねて一方向に倒すようにされる。
さらに、上述した裾折り返し部3および縫い代6を取り付け基部として、股下部2には裾丈調整のためのスナップ(連結対1)が固定される。スナップ1は市販されている金属製、あるいは合成樹脂製等の適宜のもので、弾発係止する着脱自在の凸形のオス1aと凹形のメス1bを有する。図1および図3(a)に示すように、このスナップ1はスラックスの内側、すなわち股下部2の生地の裏側に縫い付けられて取り付けられ、裾折り返し部3を股下部2の各足対応部17の内側に巻き上げた状態で係止されることにより以降の裾折り返し部3のずり落ちを防止し、裾丈を調整する。なお、図3(a)および(b)において25はスナップ1を縫い代6に縫い付けている縫い糸である。
裾折り返し部3をあまり遊びがない状態で所定位置に保持するために、スナップ1のオス1a・メス1bは、一方が筒形状の各足対応部17の下端部に、他方がこれよりも上方に取り付けられる。この実施の形態においては、図3(a)に示すように、股下部2の左足対応部17A(図1における股下部2右側の足対応部17)の脇縫い側の縫い代6ではオス1aが裾折り返し部3に、メス1bがオス1aの裾丈方向上方に固定される。なお、図1(a)に示すように、反対の内股縫い側の縫い代6においては、逆にメス1bが裾折り返し部3に、オス1aが裾丈方向上方に固定され、したがって股下部2を折り目20で折ったときにスナップ1で連結することができ、アイロンがけがしやすくされる。
このメス1bは、図1および図3(a)に示すように、股下部2の裾から上方に向かって所定間隔に複数が固定され、オス1aを異なるメス1bに連結することによりメス1bの配置ピッチに応じて足対応部17、すなわち股下部2の裾丈を多段階に調整可能にされる。この実施の形態において、メス1bは、股下部2の先端、いわゆる裾口より上6cmの位置から腰帯12に向かって5cm間隔で取り付けられる。また、このようにして取り付けられるこのメス1bの取り付け範囲は、図1に示すように、足対応部17の膝下に対応する範囲に対応する。なお、膝に対応する位置は、経験則上、例えば股下丈の丈方向中心位置より5cm等やや下方に設定される。
したがってスラックスの股下寸法を調整する際には、図4(a)、および同図(b)において矢印で示すように、裾を筒形状の足対応部17の内側に折り返すようにして引き上げ、適宜オス1a・メス1bを連結すればよく、スナップ1が脇縫いおよび内股縫いのそれぞれの縫い代6に対応して配置されることにより筒形状の足対応部17の裾部は周方向における2カ所で裾丈方向上方にしっかりと保持される。また、オス1a・メス1bを連結する際には、弾発係止により連結感が得られるために、手先が器用であれば足対応部17の生地を裏返さなくても裾丈調整を行うことが可能となる。この後、必要に応じて、裾折り返し部3の上方への移動により新たに足対応部17の下端に位置することになった箇所を折り目20に沿ってアイロンでしっかりと割るなどすれば、裾丈調整は完了する。
この状態において、股下部2の膝下対応部には、裾丈の調整量に応じて巻き上げられた生地が内部に収容された状態となっており、外観は裾丈調整前後において変わることなくその意匠性が維持される。また、図3に示すようにいくつかのメス1b、1b・・は、足対応部17の内側、すなわち足が挿通される側に露出する場合があるが、大きさが極めて小さい上に、生地からの突出寸法も小さく、また、スラックス着用時に比較的ルーズになる膝下に対応する範囲内であるために着心地をあまり害することはない。
また、この後再度寸法調整したい場合には、スナップ1を解いてから上述した手順を再度繰り返せばよい。加えて、洗濯の際にも同様にスナップ1を解けば裾丈調整のために折り返された部分を含めて、全体をほぼ均一にきれいに洗うことができる。
以上のスラックスの製造は、先ず、前身頃の生地4と後ろ身頃の生地5をロックミシンによりいわゆるインターロックを用いて脇縫いおよび内股縫いにより連結するなどして裾丈調整構造がないほぼ一般的なスラックスを製作する。次いで、この一般的なスラックスの足対応部17を裏返しにして、股下部2の先端部に折り接着芯21を接着して裾折り返し部3をつくるとともに、脇縫いおよび内股縫いの縫い代6、および裾折り返し部3に手付け、あるいは適宜の機械を用いてスナップ1のオス1a・メス1bを取り付けることにより完了する。
また、販売においては、スラックスは、一般に基本身体寸法としてのウエストサイズの単数表示で管理されるため、基本的にはウエストサイズに応じた種類を製造、在庫しておく必要があるものの、特定衣料寸法としての股下丈は、上述したように調整できるために、その種類を少なくすることができる。したがって、製造効率の向上を図ることができる。
図5に本発明の変形例を示す。なお、この変形例において、上述した実施の形態と同一の構成要素は図中に同一の符号を付して説明を省略する。この変形例において、前身頃の生地4と後ろ身頃の生地5を連結する脇縫いおよび内股縫いの縫い代6の処理は、上述した片倒しではなく、図5(b)に示すように、縫い割り、すなわち縫製されたそれぞれの生地端を開くようにされる。また、スナップ1には、テープ状の生地等からなる基材19上に所定間隔で合成樹脂等からなる凸形のオス1aあるいはリング状のメス1bを固定するなどして形成されるテーピースナッパーが使用される。
したがって、この変形例においては、図5(a)に示すように、テーピースナッパー1のオス1aあるいはメス1bの一方を裾折り返し部3に単数取り付け、また、縫い割りによりやや広い幅寸法を有する脇縫い等の縫い代6に基材19をオス1aまたはメス1bの他方が複数固定されたテープ状のまま取り付ければ製作することができる。この際、テーピースナッパー1は四方端飾り縫いで縫い付ければ固定強度を高めることができる。
なお、以上の実施の形態、変形例においては、スラックスに裾折り返し部3を設け、スナップ1の一方1a(1b)を裾折り返し部3に固定する場合を示したが、裾折り返し部3を設けずに、股下部2の生地の裾部、すなわち先端部に直接、あるいは適宜の裏打ちを施して固定するようにして構成することも可能である。
本発明を示す図で、(a)は正面図、(b)は側面図である。 裾折り返し部を説明する図で、(a)は正面図、(b)は(a)の2B-2B線断面図である。 股下部の要部を示す図で、(a)は図1(a)における2A-2A線断面図、(b)は(a)における2B-2B線断面図である。 股下寸法の調整状態を示す図で、(a)は股下部の要部側面図、(b)は要部端断面図である。 本発明の変形例を示す図で、(a)は図2(a)に対応する図、(b)は図2(b)に対応する図である。
符号の説明
1 連結対
1a 連結対の一方
1b 連結対の他方
2 股下部
3 裾折り返し部
4 前身頃の生地
5 後ろ身頃の生地
6 縫い代部


Claims (3)

  1. 先端部に連結対の一方が固定され、裏側に連結対の他方が裾丈方向に適宜間隔で連設される股下部を有し、
    連結対を選択して連結することにより股下寸法が調整可能な衣服。
  2. 前記連結対の一方は裾折り返し部に、他方は前身頃の生地と後ろ身頃の生地の縫い代部に固定される請求項1記載の衣服。
  3. 前記連結対がスナップにより構成され、着脱自在に弾発係止して連結する請求項1または2記載の衣服。


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