JP2001256015A - 画像形成システム - Google Patents

画像形成システム

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JP2001256015A
JP2001256015A JP2000070908A JP2000070908A JP2001256015A JP 2001256015 A JP2001256015 A JP 2001256015A JP 2000070908 A JP2000070908 A JP 2000070908A JP 2000070908 A JP2000070908 A JP 2000070908A JP 2001256015 A JP2001256015 A JP 2001256015A
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JP
Japan
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image forming
image
image data
input device
formation
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Application number
JP2000070908A
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English (en)
Inventor
Masatoshi Kimura
雅俊 木村
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Fujifilm Business Innovation Corp
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Fuji Xerox Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 一度形成した画像を素早く再形成することの
できる画像形成システムを提供する。 【解決手段】 画像データを入力するデータ入力装置1
と、画像形成手段2を有し前記データ入力装置1から送
信された画像データに基づいて画像を形成する画像形成
装置3とを備えた画像形成システムであって、前記画像
形成装置3には、前記データ入力装置1から送られた画
像データを記憶する記憶手段4と、前記画像形成手段2
に対し前記記憶手段4に記憶された画像データの再形成
を指示する再形成指示手段5とを具備させた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、データ入力装置と
画像形成装置とを備えた画像形成システムに係り、特
に、時間効率を向上させるのに有効な画像形成システム
の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複数部の資料を作成するにあたっ
ては、まず最初の一部をプリンターでプリントアウト
し、その後、この最初の一部を原稿としコピー機で必要
部数をコピーするという作業が行われてきたが、近年の
プリンターの高速化、高性能化に伴い、上述した作業
が、一台の高速プリンターで一度に必要部数を出力する
という形態に変わりつつある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ユーザ
ーにおいては、まず一部をプリントアウトしてその印刷
の内容や状態を確認し、確認終了後に必要部数をプリン
トアウトしたいというニーズが依然としてある。
【0004】これを実現するためには、まず一部をプリ
ントアウトし、確認終了後に必要部数をプリントアウト
させるという手順を踏めばよいのであるが、プリンター
に対して画像データを二度送信しなければならない分、
時間効率が低下してしまうという技術的課題がみられ
た。そして、このような技術的課題は、作成しようとす
る資料のページ数が多い場合や、作成しようとする資料
にカラー画像が多い場合などに顕著であった。
【0005】そこで、特開平11−212401号公報
には、最初の一部をプリントアウトした後にプリント作
業を一時停止させ、ユーザーが内容を確認した後にプリ
ント作業を続行あるいは中止できるようにした技術が提
案されている。しかしながら、このような技術において
は、プリント作業を実行させたユーザーが次の指示(続
行あるいは中止)を行わない限り別のジョブが実行でき
なくなるため、例えば、1台のプリンターに複数のユー
ザーが接続するネットワーク環境においては、他のユー
ザーに迷惑が掛かってしまうという技術的課題がみられ
た。
【0006】また、特開平9−269879号公報に
は、プリンターに大容量サーバーなどを取り付けてプリ
ントジョブの内容を保存し、ユーザーがそれをサーバー
のユーザーインターフェース(UI)から検索して再プ
リントを行えるようにした手法が提案されているが、サ
ーバーのUIから検索を行うという作業自体が面倒であ
り、一般のユーザーには馴染めないという技術的課題が
みられた。
【0007】本発明は、以上の技術的課題を解決するた
めになされたものであって、一度形成した画像を素早く
再形成することのできる画像形成システムを提供するも
のである。
【0008】
【課題を解決するための手段】すなわち、本発明は、図
1に示すように、画像データを入力するデータ入力装置
1と、画像形成手段2を有し前記データ入力装置1から
送信された画像データに基づいて画像を形成する画像形
成装置3とを備えた画像形成システムであって、前記画
像形成装置3には、前記データ入力装置1から送られた
画像データを記憶する記憶手段4と、前記画像形成手段
2に対し前記記憶手段4に記憶された画像データの再形
成を指示する再形成指示手段5とを具備させたことを特
徴とする。
【0009】このような技術的手段において、データ入
力装置1は、画像データを入力することが可能なもので
あれば適宜選定して差し支えなく、例えば、画像データ
を作成するためのワードプロセッサや画像プロセッサ等
のソフトがインストールされたパーソナルコンピュータ
等や、シート上の画像データを走査するスキャナ装置等
が挙げられる。
【0010】また、画像形成装置3は、画像形成手段2
を有し前記データ入力装置1から送信された画像データ
に基づいて画像を形成する機能、すなわちプリンターと
しての機能を有するものであればよく、プリンターとし
ての機能の他にファクシミリ機能やコピー機能等を具備
したもの(所謂複合機)であってもよい。ここで、画像
形成手段2は、画像を形成し用紙等のシートにプリント
する機能を有しているものであれば適宜選定して差し支
えない。
【0011】更に、記憶手段4は、前記データ入力装置
1から送られた画像データを記憶するものであり、例え
ばRAM(ランダムアクセスメモリ)等が用いられる。
ここで、記憶手段4により画像データを記憶する期間に
ついては、当該記憶手段4の記憶容量に応じて適宜設定
して差し支えないが、少なくとも、後述する再形成指示
手段5により画像データの再形成が指示され得る期間に
ついては記憶し続けることが必要である。
【0012】更にまた、再形成指示手段5は、前記画像
形成手段2に対し前記記憶手段4に記憶された画像デー
タの再形成を指示するものである。ここで、画像データ
の再形成時において、画像の濃度、部数、後処理工程
(例えばステープラ処理、丁合処理、パンチ穴穴開け処
理、折り処理等)等の設定条件を変更したいという要請
がある。そこで、このような要請を満足させるという観
点からすれば、前記画像形成装置3には、前記再形成指
示手段5により画像の再形成が指示された条件下で、再
形成時の設定条件を変更する設定変更手段を具備させる
ことが好ましい。
【0013】また、画像形成装置3で同一の画像データ
を複数回形成する必要のない場合には、その画像データ
を記憶手段4に記憶させる必要もない。そこで、プロセ
スの簡易化及び記憶手段4の記憶容量の節約という観点
からすれば、前記データ入力装置1には、前記記憶手段
4に画像データを記憶させる必要があるか否かを指示す
る記憶指示手段を具備させることが好ましい。
【0014】次に、本発明に係る画像形成システムの作
用について説明する。図1において、データ入力装置1
から送信された画像データに基づき、画像形成装置3の
画像形成手段2で画像が形成される。また、この画像デ
ータは、同時に記憶手段4に記憶される。そして、再形
成指示手段5により画像の再形成が指示されると、記憶
手段4に記憶された画像データに基づき、前記画像形成
手段2で画像が再形成される。このように、再形成され
る画像の画像データは、データ入力装置1ではなく画像
形成装置3内の記憶手段4から送信されるので、その
分、再形成が早く行われることとなる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、添付図面に示す実施の形態
に基づいてこの発明を詳細に説明する。図2は、本発明
が適用された画像形成システムの実施の一形態を示す。
同図において、符号11〜13は画像入力装置としての
パーソナルコンピュータ(以下、パソコンという)であ
り、これらパソコン11〜13は、ネットワーク14を
介して画像形成装置としてのデジタル複合機20に接続
されている。
【0016】また、図3は、前記デジタル複合機20の
斜視図を示す。同図において、本実施の形態に係るデジ
タル複合機20は、後述するようにコピー機能、ファク
シミリ機能、スキャナ機能及びプリント機能を具備して
おり、周知の電子写真プロセスによる画像形成ユニット
36(画像形成手段)が内蔵された装置本体30と、こ
の装置本体30の上部側に配設された自動両面原稿送り
装置40と、装置本体30から排出された用紙束をステ
ープル処理あるいはパンチ穴穴開け処理(以下、単に後
処理という)する後処理ユニット50とを備えている。
ここで、装置本体30には、上述した画像形成ユニット
36の他、その下部には各種サイズの用紙を収容した用
紙トレイ31〜34が、また、その側部には多重手差し
トレイ35が配設されている。また、後処理ユニット5
0において、符号51〜53は、夫々後処理後の用紙束
が排出されるスタッカートレイである。
【0017】更に、自動両面原稿送り装置40の手前側
には、この画像形成装置を操作するための操作パネル9
0が設けられている。この操作パネル90は、図4
(a)に示すように、各種機能及び必要な動作を指示す
るタッチパネルディスプレイ91、コピー、ファック
ス、プリントの状態を確認する通信/ジョブ確認ボタン
92、設定されている機能を確認する設定確認ボタン9
3、前記タッチパネルディスプレイ91の画面を機能毎
に切り替える機能切り替えボタン94、コピー部数/フ
ァックス番号や各種機能設定時に数値を入力するテンキ
ー95、原稿Mの読込開始時に押下するスタートボタン
96、コピー作業や通信作業を中止するためのストップ
ボタン97、設定をすべて取り消して初期画面にするリ
セットボタン98、ファックス番号が記憶されるワンタ
ッチボタン99a及び操作手順が登録されるジョブメモ
リーボタン99bを備えたワンタッチパネル99等を有
している。ここで、タッチパネルディスプレイ91に
は、スタート画面として、コピー、ファックス、スキャ
ナ、そして後述する再形成指示手段としての再プリント
を選択できる画面が表示されるようになっている。
【0018】また、本実施の形態に係る画像形成システ
ムは、図5に示すように、デジタル複合機20内に設け
られた制御装置100にて行われるようになっている。
同図において、制御装置100は、前記各PC11〜1
3からの画像データ及び前記操作パネル90からの操作
信号が入力インターフェース101を介してCPU10
2に取り込まれ、次に、CPU102は、ROM103
に格納されている制御プログラムを実行してRAM10
4との間で適宜データ処理を行った後、出力インターフ
ェース105を介して、前記画像形成ユニット36及び
前記後処理ユニット50に夫々駆動信号を送出するよう
になっている。また、RAM104は、前記各PC11
〜13から送信された画像データを記憶する記憶手段と
しての役割を担うようになっている。
【0019】次に、本実施の形態に係る画像形成システ
ムにおいて、画像データとしての文書ファイルを印刷す
るプロセスを説明する。ユーザーは、例えばPC11の
モニター画面からデジタル複合機20に対して文書ファ
イルの印刷指示を行う。このとき、モニターには、図6
(a)に示すように、通常印刷か記憶印刷かを選択する
画面が現れる。ここで、通常印刷は、RAM104に画
像データを記憶させずに印刷を行うモードであり、記憶
印刷はRAM104に画像データを記憶させながら印刷
を行うモードである。これは、後で同じ文書を印刷する
必要があるか否かで選択される。すなわち、一度印刷内
容を確認してから必要部数を印刷したいような場合には
記憶印刷モードを選択し、そうでない場合には通常印刷
を選択する。
【0020】そして、ユーザーが通常印刷を選択した場
合には、PC11よりネットワーク14を介してデジタ
ル複合機20に画像データが送信され、デジタル複合機
20では、画像形成ユニット36によりプリント動作が
行われる。また、ステープルやパンチなどの後処理が選
択されている場合には、後処理ユニット50で後処理動
作も行われる。その間、PC11のモニターには、図6
(b)に示すように「印刷中です…。」というメッセー
ジが表示される。
【0021】一方、ユーザーが記憶印刷を選択した場合
には、印刷を開始する前にPC11のモニターに図6
(c)に示す画面が表示され、この文書に関するパスワ
ードの入力が求められる。そして、パスワードの入力
後、PC11よりネットワーク14を介してデジタル複
合機20に画像データが送信され、デジタル複合機20
では、画像形成ユニット36及び後処理ユニット50に
より一部セットのプリント動作が行われる。その間、P
C11のモニターには図6(d)に示すように「印刷中
です…。再プリントはプリンタ本体から指示できま
す。」というメッセージが表示される。
【0022】そして、ユーザーは、印刷された一部セッ
トの文書の内容を確認する。そして、同じ文書を続けて
複数部印刷したい場合には、今度はデジタル複合機20
側でプリント(再プリント)指示を行う。すなわち、再
プリントを行いたい場合、ユーザーは、図4(a)にお
いて、タッチパネルディスプレイ91の「再プリント」
キーを押す。すると、このキーが押された場合には、タ
ッチパネルディスプレイ91に図4(c)に示すパスワ
ード入力画面が表示される。そして、ユーザーは、テン
キー95等を用いて先程設定したパスワードを入力す
る。
【0023】パスワードが正しかった場合は、次に図4
(d)に示す再プリント時の設定画面が表示される。こ
の設定画面には、濃く/薄くなどの濃度調整、ステープ
ルやパンチなどの後処理あり/なしの選択等が表示され
る。また、テンキー95により、印刷部数の変更を行う
こともできる。尚、図4(d)に示す再プリント時の設
定画面は、このデジタル複合機20のコピーモードにお
ける設定画面(図4(b)参照)と略同様のデザインが
なされており、ユーザーが理解し易いようになってい
る。そして、設定を終了した後、ユーザーがスタートボ
タン96を押すと、RAM104に保存されていた画像
データ(文書ファイル)が読み出され画像形成ユニット
36により再プリント動作が行われる。このとき、設定
画面で濃度変更が指示されている場合には、画像形成ユ
ニット36の設定が変更される。また、設定画面でステ
ープルやパンチなどの後処理が選択されている場合に
は、後処理ユニット50にて後処理が実行されることと
なる。
【0024】このように、本実施の形態では、デジタル
複合機20のRAM104にプリントした文書(画像デ
ータ)を記憶させ、再プリント時にはRAM104から
画像データを読み出すようにしたので、一度プリントし
た文書を素早く再プリントすることができる。また、プ
リントした原稿をコピーする手法に比べ、画像の劣化を
防止することができる。更に、一部目の印刷具合を確か
めてから残りを印刷することができるので、失敗の恐れ
がなく経済的である。更にまた、ユーザーが一部目の印
刷状態を見て複数部印刷するのをやめるような場合で
も、一時停止状態ではないので他のユーザーには何等迷
惑がかかることはない。
【0025】また、設定画面により、再プリント時の印
刷部数、濃度、後処理の有無等を設定することができ
る。そして、この設定画面は、コピー機と同様のデザイ
ンとなっているので、操作が容易である。
【0026】更に、印刷を開始する際に通常印刷か記憶
印刷かを選択するようにしたので、RAM104のメモ
リが不必要に消費されるのを防止することができる。
【0027】また、記憶印刷を行う際、文書に対しパス
ワードを設定するようにしたので、続けて印刷指示を出
しながらも、いつでもパスワードを入力すれば希望の文
書を再プリントできる。そして、他のユーザーに自分の
文書を再プリントされる恐れもないので、安心できる。
【0028】尚、本実施の形態では、PC11から送信
された文書(画像データ)を再プリントする場合につい
て説明を行ったが、これに限られるものではなく、例え
ば自動両面原稿送り装置40を用いて読み取られた画像
データについても、同様にRAM104に記憶させるこ
とにより、再プリントを素早く行わせることが可能にな
る。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
画像形成装置に送信された画像データを記憶手段に記憶
させ、当該画像データの再形成時には記憶手段から画像
データを読み出すようにしたので、一度形成した画像を
素早く再形成することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る画像形成システムの概要図であ
る。
【図2】 実施の形態1に係る画像形成システムのネッ
トワーク図である。
【図3】 デジタル複合機の斜視図である。
【図4】 (a)は操作パネルの全体図、(b)〜
(d)はタッチパネルディスプレイの表示の一例を示す
説明図である。
【図5】 制御装置のブロック図である。
【図6】 (a)〜(d)は印刷時のモニター画面の一
例を示す説明図である。
【符号の説明】 1…データ入力装置,2…画像形成手段,3…画像形成
装置,4…記憶手段,5…再形成指示手段,11〜13
…パーソナルコンピュータ(PC),14…ネットワー
ク,20…デジタル複合機,30…装置本体,36…画
像形成ユニット,40…自動両面原稿送り装置,50…
後処理ユニット,90…操作パネル,91…タッチパネ
ルディスプレイ,95…テンキー,100…制御装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 2C087 AA03 AB06 BA03 BB01 BB10 BB16 BC05 BD46 CB05 CB10 5B021 AA01 AA19 DD12 EE01 5C062 AA02 AA05 AA14 AA15 AB17 AB20 AB22 AB23 AB35 AB43 AC04 AE15 AF06 AF12 BA00 9A001 BB04 BB06 HH23 KK42

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 画像データを入力するデータ入力装置
    と、画像形成手段を有し前記データ入力装置から送信さ
    れた画像データに基づいて画像を形成する画像形成装置
    とを備えた画像形成システムであって、 前記画像形成装置には、前記データ入力装置から送られ
    た画像データを記憶する記憶手段と、 前記画像形成手段に対し前記記憶手段に記憶された画像
    データの再形成を指示する再形成指示手段とを具備させ
    たことを特徴とする画像形成システム。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の画像形成システムにお
    いて、 前記画像形成装置には、前記再形成指示手段により画像
    の再形成が指示された条件下で、再形成時の設定条件を
    変更する設定変更手段を具備させたことを特徴とする画
    像形成システム。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載の画像形成システムにお
    いて、 前記データ入力装置には、前記記憶手段に画像データを
    記憶させる必要があるか否かを指示する記憶指示手段を
    具備させたことを特徴とする画像形成システム。
JP2000070908A 2000-03-14 2000-03-14 画像形成システム Pending JP2001256015A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008046741A (ja) * 2006-08-11 2008-02-28 Seiko Epson Corp 記憶装置の選定を行う印刷装置、記憶装置の選定方法、および、コンピュータプログラム
JP2012503562A (ja) * 2008-09-26 2012-02-09 ダイモ ラベルプリンタ
JP2021056622A (ja) * 2019-09-27 2021-04-08 京セラ株式会社 印刷方法及びプリンタ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008046741A (ja) * 2006-08-11 2008-02-28 Seiko Epson Corp 記憶装置の選定を行う印刷装置、記憶装置の選定方法、および、コンピュータプログラム
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